新着記事

IMABARI コットンスヌード|無造作に巻いても形が決まる、暖かなコットン襟巻き

国産タオルの産地として名高い愛媛県今治市。近年はタオル製造で培った織物の技術を活かして、さま…

【最後の恋】10年前にリストラをした、20歳年下の女性部下とのロマンス……定年退職の日の特別な出来事~その2~

取材・文/沢木文仕事、そして男としての引退を意識する“アラウンド還暦”の男性。本連載…

【最後の恋】10年前にリストラをした、20歳年下の女性部下とのロマンス……定年退職の日の特別な出来事~その1~

取材・文/沢木文仕事、そして男としての引退を意識する“アラウンド還暦”の男性。本連載…

ドレッシング利用者は9割弱。「週に2~3回」がボリュームゾーン

チャーハン? 刺身? 漬け物? サラダだけじゃないドレッシングの意外な利用法

健康や美容のためにも、毎日食べたいサラダ。そんなサラダに欠かせないものといえばドレッシングですが、ス…

電話に出られない時に知っておきたい3つの対応方法【スマホ基本のき 第1回】

いまや生活必需品家電のひとつといっても過言ではない、スマートフォン(略してスマホ)。様々な機能が…

サライ・オリジナル手帳カバーとペンケース|付録の手帳が装着できる革製カバーとペンケース

『サライ』特製のスケジュール手帳は、その使いやすさで毎年大好評をいただいている、サライ名物の…

ラグビー ワールドカップで学ぼう!(2) 国歌から知る出場国の歴史(前編)【世界が変わる異文化理解レッスン 基礎編27 】

ラグビー ワールドカップで学ぼう!(2) 国歌から知る出場国の歴史(前編)【世界が変わる異文化理解レッスン 基礎編27】

文/晏生莉衣世界中から多くの人々が訪れるTOKYO2020の開催が近づいてきました。楽しく有意義…

レトルト食品を利用して料理をする人は全体の9割弱

男性は「カレー」、女性は「パスタソース」が人気! みんなが「レトルト食品」を買う理由

お湯で温めたり、電子レンジでチンするだけで、簡単に食べられるレトルト食品。最近は、種類も豊富で、…

【ビジネスの極意】コミュニケーションが苦手な人に必要な「聞く」技術とは?

【ビジネスの極意】コミュニケーションが苦手な人に必要な「聞く」技術とは?

ビジネスパーソンにとってコミュニケーションは重要な要素であり、時には武器にもなる。だが、中に…

老後は笑顔で「平気で生きていく」|『おじいさんになったね』

南伸坊『おじいさんになったね』に学ぶ「平気で生きていく」ということ

文/印南敦史まず、タイトルのセンスが秀逸である。これには、定年を過ぎた人、あるいは定年を間近に迎…

ピックアップ記事

  1. リラックスを追求し、日々を快適にする『シンラ』。103万5000円~(工事費別)。椅子と桶は23年前の新築時に友人から贈られたもの。
  2. 幅60㎝、広い庫内空間と高い収納力で12人分84点に対応する『SMI69N75JP』。年間で水道代・電気 代が約35%節約可能(※)。34万円(ドア面材、工事費別)。 ※(一財)省エネルギーセンター「家庭の省エネ大事典」より
  3. リビングから0.5階上がると、『タタミスペース』が用意される。1階とは違った設えが、暮らしに豊かさをもたらしてくれる。

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

サライ.jp |  美味についての記事一覧

  1.  

    笑四季 ポリネシア|穏やかに広がる完熟バナナの風味!常識をくつがえす新しい日本酒【今宵の一献 第7回】

         

    日本全国に大小1500の酒蔵があるといわれています。しかも、ひとつの酒蔵で醸(かも)すお酒は種類がいくつもあるので、自分好みの銘柄に巡り会うのは至難のわざ。そこで、「美味しいお酒のある生活」を主題に、小さな感動と発見のあるお酒の飲み方を提案…

  2.  

    焼肉つついて日本酒グビグビ!『肉と日本酒』で知った魅惑の合わせ技

         

    世の中、日本酒ブームであります。日本酒専門の居酒屋やバーが増え、日本酒を常備するフランス料理店が登場…

  3.  

    丼モノの快楽これにあり!『利久庵』の親子丼と『伊勢廣』の焼き鳥丼【山本益博の「私のお気に入り」128】

         

    私は丼物が大好きです。天丼、カツ丼、鰻丼、鉄火丼、親子丼、なんでも品書きに見つけると注文してしまいま…

  4.  

    次郎仕込みの美しき鮨!銀座『青空(はるたか)』の夏の握り【ひと皿の歳時記140】

         

    銀座の鮨の名店『青空(はるたか)』が7月に移転しました。と言っても、同じ銀座8丁目。カウンター席…

  5.  

    沖縄のスーパーで見かける謎の2文字!「EM」(いーえむ)の正体とは【沖縄ぬちぐすい紀行7】

         

    沖縄ではほとんどの人が知っているのに、全国的にそれほど認知されていないもの。それが「EM」(いーえむ…

  6.  

    雄勝の真牡蠣|4年かけて育てた巨大な真牡蠣は夏が旬【口福みやぎ丸 第1回】

         

    宮城県は、海の幸の宝庫。複雑な段丘が、海岸線に大小の豊かな湾を形成する。船を走らせれば、世界有数の漁…

  7.  

    蕎麦屋でテキーラ!?これが意外と合うのです

         

    35℃ を超える猛暑日ともなると、昼間からぷはっとビール、あるいはウイスキーのハイボールで涼をとりた…

  8.  

    今や銀座を代表する鮨屋の1軒に!銀座『さわ田』をめぐる思い出【山本益博「私のお気に入り」127】

         

    『さわ田』は今や銀座を代表する鮨屋の1軒となりましたが、10年ほど前は中野の大久保通りで店を…

  9.  

    じつは日本橋に住んでいた!西郷隆盛が愛した日本橋・千疋屋総本店のフルーツ

         

    西郷隆盛(1827~1877)といえば、東京では上野公園(台東区)に建つ銅像がつとに有名だが…

  10.  

    アリえないほど独創的な驚きの料理!神保町『傳』の「畑の様子」【ひと皿の歳時記139】

         

    東京・神保町にある和食店『傳』(でん)を訪ねました。真っ当な「すっぽんのスープ」が出…

  11.  

    館は燃えても歴史は燃えず!10円カレーの『日比谷松本楼』が炎に包まれた日

         

    日比谷公園にある『日比谷松本楼』は、明治36年(1903)の開業。東京を代表する老舗洋食店の…

  12.  

    四季咲 半夏生|きりっと冷やせばさらに旨し!繊細優美な奈良の銘酒【今宵の一献 第6回】

         

    日本全国に大小1500の酒蔵があるといわれています。しかも、ひとつの酒蔵で醸(かも)すお酒は…

  13.  

    30年間変わらぬスペシャリテ!東京・三田の『コートドール』【私のお気に入り126】

         

    今年の2月に開店30周年を迎えた、東京・三田の『コート・ドール』。開店時と同じ料理やデザート…

  14.  

    実は国内きってのマグロ天国!沖縄・那覇で味わう「沖縄美ら海まぐろ」の贅沢【沖縄ぬちぐすい紀行6】

         

    色鮮やかで、まるで熱帯魚のよう――沖縄の魚と聞くと、そんなイメージが思い浮かぶのではないでし…

  15.  

    うどんの美味しさを突き詰めるとこうなる!根津『釜竹』の細ざる【ひと皿の歳時記138】

         

    私を「うどん好き」にした店があります。かつて大阪・羽曳野市にあった『釜竹』です。初めてこちら…

  16.  

    江戸の頃から極上品!日本橋・神茂の「はんぺん」風味絶佳の秘訣とは

         

    江戸時代、東京湾の品川沖や浦安沖などに、「鮫場」と呼ばれる幕府直轄の漁場があった。東京湾は鮫…

  17.  

    文豪は洋食がお好き!東京・老舗の洋食店と文士たちの意外なエピソード

         

    明治という新しい時代とともに生まれた洋食。西洋の珍しき料理を日本流にアレンジし、今も愛され続…

  18.  

    プロ直伝!沖縄伝統の和スイーツ簡単レシピ2種【沖縄ぬちぐすい紀行5】

         

    中国で航海安全の守護神とされるのが、媽祖(まそ)です。中国の影響を色濃く受けた沖縄にも、かつ…

  19.  

    簡潔な食材の組み合わせで見事な味を引き出す!西新橋「新ばし笹田」【私のお気に入り125】

         

    日本料理「笹田」は私のお気に入りの1軒です。とりわけ、お椀のお出汁は定評があり、時々このお椀…

  20.  

    世界有数のワイン産地・ブルゴーニュの自然農法による赤ワインを1名様にプレゼント!

         

    ※本キャンペーンは終了しました。昨今のフランスワインを語るキーワードのひとつに、「ビ…

  21.  

    純白の一品!御殿山「カンテサンス」の山羊乳のバヴァロワ【ひと皿の歳時記137】

         

    フランス料理店「カンテサンス」は、「ミシュラン」ガイドで9年間三つ星を維持している素晴らしい…

  22.  

    花垣 貴醸年譜|食後酒におすすめ!プリンを思わせるクリーミーな芳醇甘口の銘酒【今宵の一献 第5回】

         

    日本全国に大小1500の酒蔵があるといわれています。しかも、ひとつの酒蔵で醸(かも)す酒は種…

  23.  

    “森のバター”アボカドの日本人好みの食べ方とは

         

    黒々とした皮をむくと、濃厚でクリーミーな緑色の果肉が顔をのぞかせるアボカド。かつては珍しがら…

  24.  

    甘く溶ける旬のあじ!四谷「後楽寿司やす秀(みつ)」のあじの握り【私のお気に入り124】

         

    昨年、東京・四谷の「後楽寿司やす秀(みつ)」さんで、夏の貝の王様「あわび」の握りをいただいた…

  25.  

    これぞ海老の王様!麻布台「SUGALABO」のオマールブルー料理【ひと皿の歳時記136】

         

    「オマールブルー」とは、ブルターニュ産の黒褐色のオマール海老のことを指します。黒褐色の殻が光…

  26.  

    健康長寿世界一!香港人の元気を支える「基本のチキンスープ」の作り方

         

    厚生労働省が発表した「世界の平均寿命ランキング」(2014年)によると、日本の男性は80.5…

  27.  

    真っ白な泡を飲む!? 沖縄伝統の不思議なお茶「ブクブクー茶」の正体は?【沖縄ぬちぐすい紀行4】

         

    ごはん茶碗よりやや小ぶりな器に、こんもり盛られた白い泡。その上には、砕いた落花生がのっていま…

  28.  

    斬九郎 特別純米生|キレのよさは天下一品!梅雨どきの食膳にあう爽快な日本酒【今宵の一献 第4回】

         

    日本全国に大小1500の酒蔵があるといわれています。しかも、ひとつの酒蔵で醸(かも)す酒は種…

  29.  

    天の製茶園|美しい霧に包まれた「天空の茶園」(熊本県)

         

    ■無農薬・無化学肥料によるお茶づくり立春から数えて八十八夜が、新茶の収穫が最盛期と言…

  30.  

    出汁の真髄に出会う!富山『御料理ふじ居』の「白えびのしんじょ椀」【私のお気に入り123】

         

    今回は、私が北陸随一と感じている、とっておきの日本料理店をご紹介します。富山にある「…

PAGE TOP