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白菜と春雨の中華炒め

【管理栄養士が教える減塩レシピ】甘みを感じる「旬の白菜」をたっぷり使ったご飯が進むおかず2品

写真・文/矢崎海里鍋の具材として大活躍の白菜。年中出回っていますが、11月~2月に旬を迎…

ドクターエルCC|骨盤を立たせて疲労軽減。ほどよい硬さが心地よい

運転姿勢を整える用品。シートに敷くタイプで、近年主流の背もたれや座面の「ヘリ」が高いバケット…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(2/17~2/23)射手座~魚座編

ニャンコ先生の開運星占い射手座(…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(2/17~2/23)獅子座~蠍座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(2/17~2/23)牡羊座~蟹座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

指を動かすだけで健康効果がある「指ヨガ」|『全身ポーズと同じ効果!! 指だけヨガ』

指を動かすだけで健康効果がある「指だけヨガ」のやり方

文/鈴木拓也日本では15年ほど前からヨガブームが続いており、いまやヨガ人口は約800万人…

10号帆布のかぶせショルダーバッグ|ものの出し入れがしやすい、使い勝手がよく練られた帆布鞄

シンプルな外観ながら、使い勝手がよく考えられた帆布製のショルダーバッグである。『サライ』…

スタイルドライブエス|疲れやすい腰まわりをサポート。正しい運転姿勢に導く

自動車の運転時、気がつくと前かがみになっていたり、逆にのけぞり気味になっていたりと、個々のク…

【もう君はいない】専業主婦だった妻の異変に気付いた夫。妻の身辺調査を依頼された探偵が出した報告書の衝撃~その2~

取材・文/沢木文結婚当初は他人だった。しかし、25年の銀婚式を迎えるころに、夫にとっ…

【もう君はいない】専業主婦だった妻の異変に気付いた夫。妻の身辺調査を依頼された探偵が出した報告書の衝撃~その1~

取材・文/沢木文結婚当初は他人だった。しかし、25年の銀婚式を迎えるころに、夫にとっ…

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  1. 北大路魯山人作「つばき鉢」1938年
  2. 『漆椀 ちょもらんま』(中)に、ごはんが盛られた様子(写真左)。『漆椀 ちょもらんま』(小)では、「讃岐オリーブ牛」と松茸の料理(写真右)が饗された。後方の小皿は、ガラス工芸家・藤田喬平さんの「手吹ヴェニス小皿」。写真提供/日本博事務局

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逸品自動車

  1. 1966年に初代が発表されてから12代目になる最新型。幅が広くなり、3ナンバー車に。ハイブリッド車とガソリン車を選べる。  

    トヨタ/カローラ|ドイツのセダンと互角に戦える世界一まじめな車【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 飾り気はないが、世界一まじめな高性能を誇る。日本車史上屈指のロングセラーの新型は、アクセルの踏み間違い防止機能や自動ブレーキなど最先端の安全装備を搭載し、走行性能も大幅に進化させた。…

  2. 2018年秋から日本での予約販売を開始したアルピーヌ/A110。車体前部の丸みを帯びたボンネット形状が印象的だ。  

    アルピーヌ/A110|23年ぶりに復活したアルプス山脈の名を冠したフランスの軽快なスポーツカー【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) かつてフランスに、ル・マン24時間レースやラリーで活躍す…

  3. MAZDA CX-30は愛されるためにデザインされたとも言える。  

    “イキモノ”としてクルマを捉えると見えてくる〜マツダのデザイン哲学を巡る風景〜[PR]

         

    130万人以上の動員を記録した第46回東京モーターショー2019も終了し、クルマロス!? になってい…

  4. マツダは今年、車名を全面的に変更。世界共通の車名にした。「マツダ3(スリー)」は小型車名。  

    マツダ/マツダ3 セダン|社名を冠した新生「アクセラ」。成熟した日本のセダン、ここにあり【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 流行りの形ではない。しかし正統にして基本の形「セダン」こ…

  5. 他のプジョー車とは異なり、上級感を演出した車体デザイン。前照灯はLEDライトを使用。左右両端から常時灯が垂直に伸びる。  

    プジョー/508|“猫足”と称される伝統の乗り心地は健在。実用性の高い上級セダン【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 車を発明したのはドイツ人だが、世界一古い量産メーカーはフ…

  6. 縦3灯のヘッドライトはLEDで上段2灯がロービーム。その下がハイビーム。メッキ部分も含めて個性的なデザインが特徴。  

    三菱/eKクロス|三菱・日産の共同開発で生まれた、日本が誇る大空間エコカー【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 昨年の新車乗用車販売の3台に1台は「軽」というほど、近年…

  7. 画像では見えませんが、ブレーキにはポルシェ用のブレーキポッドとローターが奢られています  

    【私のクルマ遍歴】スカイラインとカローラレビンを売却し、ついに出会った、BMW『E36』の高性能チューニングカー『M3』(後編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオートバ…

  8. 程度の悪さのおかげで、遠慮することなく未舗装路も走れたそう  

    【私のクルマ遍歴】“ダルマセリカ”から始まり、カローラレビンにチェイサー。トヨタエンジンの気持ちよさにこだわった青年期(前編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオー…

  9.  

    BMW/Z4|トヨタとの技術提携で開発。人工知能技術も活用したロードスター【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 走行性能に優れた車づくりに定評のあるドイツBMW。同社の…

  10. 酒田市にある土門拳記念館の前で。XC90の車体色は7色から選べる(写真は漆黒のオニキスブラックメタリック)。全車種が4輪駆動で2輪駆動車はない。  

    ボルボ/XC90|高い静粛性と燃費性能。先進安全装備も充実のディーゼル車種が登場【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 2016年に車づくりを刷新したボルボ。その第1弾となった…

  11. フェアレディの衝動買いには慣れた奥様ですが、自宅に運ばれたジャガーを目にした時は、さすがに唖然としたそうです。  

    【私のクルマ遍歴】念願だったローウィンドウの『フェアレディ』を購入! そして、オークションで真っ赤な『ジャガー』と出会う(後編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオートバ…

  12. 画像はのちに購入したフェアレディ。アメリカで補修用パーツの入手するためのノウハウは、日本に戻ってからも大いに役立っています。  

    【私のクルマ遍歴】はじめて購入したクルマは、エンジンの動かない『フェアレディ2000』!(前編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオー…

  13. ファストバックはリアのデザインが特徴的。セダンは伸びやかなデザインでありながら「塊感」があり、走る姿も美しいと想像させるものに仕上がっている。  

    「MAZDA3(マツダ・スリー)発表会」から見えてきた「ヒトとクルマの新しい関係」[PR]

         

    5月24日、同日から販売を開始した新型『MAZDA3(マツダ・スリー)』の発表会が、東京 天王洲のウ…

  14. 約5年ぶりに日本市場に復活したインサイト。車体は大型化し、全幅は1.8mを超える。低重心設計で、走行安定性は極めて高い。  

    ホンダ インサイト|走り、燃費、デザインを高次元で調和させたスポーティなエコカー【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) F1などの競技で培かった技術を活かした高性能な車づくりに…

  15. 全てが純正を維持している300ZX50thアニバーサリーは、とても希少だそう。  

    【私のクルマ遍歴】『300ZX50thアニバーサリー』と『GT-R(R35型)』が並ぶ、夢のような駐車場(後編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオートバ…

  16. 左ハンドル仕様の和年さんの愛車。日本のスポーツカーとして、海外で高い評価を受けました。その出会いと物語は【後編】にて語ります。  

    【私のクルマ遍歴】本当は『300ZX』が欲しかったものの高すぎて手が出せず、マイナーチェンジしたばかりの『GTS-X』を購入(前編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオー…

  17. お子さんが自立したこともあり、ロードスターを購入してからは奥様と2人で出かける機会が増えたそう。  

    【私のクルマ遍歴】事故でフロントが破損した『NCロードスター』。奥様の理解と後押しでより魅力的なフォルムに生まれ変わる(後編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオートバ…

  18. 茂幸さんの愛車は、ブラックのボディカラーが希少なオープンカー。その出会いと物語は【後編】にて語ります。  

    【私のクルマ遍歴】仕事や家庭に翻弄され、『カリーナ』『チェイサー』『ミラージュ』『ギャラン』と、何台も乗り換えた青春時代(前編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオー…

  19. 5ドアハッチバックの小型車、リーフe イープラス+。車体と屋根の色が塗り分けられているのは特別塗装色で6種類から選べる。  

    日産リーフ|国産EVの草分け的存在、発売から9年を経て進化【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 昨今、世界中の自動車メーカーが電気自動車(EV)の開発に…

  20. カラーリングはアメリカ海軍ブルーエンジェルス機を参考にしたとのこと。シートにまでこだわって仕上げました。  

    【私のクルマ遍歴】三菱『FTO』を手放し、出会ったシボレーの『コルベット』。アメ車の楽しさと、維持することの難しさを知る(後編)

         

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  21. 鳴海さんの愛車は、顔つきやスタイルの愛らしさで評判となったオープンカー。その出会いと物語は【後編】で語ります。  

    【私のクルマ遍歴】「大衆車のボールより、性能の良いガンダムを!」後輩の助言で選んだのはホンダの2代目プレリュード(前編)

         

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  22. 新しいスイフトスポーツでも、ボディカラーにチャンピオンイエローを選択します。  

    【私のクルマ遍歴】初めて買った『ジムニー SJ30』は12年落ち。ついに出会えた『スイフトスポーツ』は探し求めていた理想のクルマ!(後編)

         

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  23. 哲也さんの愛車は「元気の良いコンパクトハッチバック」として高い評価と人気を博す国産車。その出会いと物語は【後編】で語ります。  

    【私のクルマ遍歴】バイクにはまった青春時代。『GAG』『GF250S』と乗り継ぐうちに先進性と遊び心のあるスズキが大好きに……(前編)

         

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  24.  

    ボルボ V60|美しさ・機能性・安全性の三拍子揃った理想のファミリーカー【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 優れたエステート(ステーションワゴン)づくりに定評のある…

  25. 6代目スカイライン風のヘッドライトウォッシャーは、実際には水は出ないとのこと。6代目スカイラインに装備されていたアンテナも装備したいと考え、現在も必要なパーツを探しています。  

    【私のクルマ遍歴】「スカイライン」と「西部警察」は一生の憧れ。ついに『ER34』を『マシンRS』風の赤黒ツートンカラーに再塗装!(後編)

         

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  26. サライ.jp世代ならば、すれ違ったら振り返ってしまう健一さんの愛車。その出会いと物語は【後編】で語ります。  

    【私のクルマ遍歴】『スカイライン2000GTターボ』を事故で失った後、本当に欲しかった『スカイライン2000RSターボ』を必死に探す(前編)

         

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  27. クラシックなデザインに足を止める人が多く、常にギャラリーが絶えない初代クラウン(1955年~)  

    初代から最新まで、歴代クラウン15台がショッピングストリートの石畳スペースに一挙集結! 元町商店街とクラウンがコラボした「クラウンDay at Motomachi」![PR]

         

    観音開きドアの初代クラウンから現行型クラウンまで15台が勢ぞろい2月23日(土)・24日(日…

  28. レクサス車の顔として定着した、台形をふたつ合わせたようなスピンドルグリルが印象的。ヘッドライトは小型LED3眼を採用。  

    レクサスES|12年ぶりに国内販売を再開した上級4ドアセダンの革新性【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 北米市場などでは30年も販売され続けるESの新型が、12…

  29. 今年(2019年)で18回目の開催となる『ラリー北海道』。同大会で、彰さんは様々なプライベートチームのナビゲーターを務めてきました。 2002年にギャランVR-4は生産を終了します。しかし280馬力とフルタイム4輪駆動が生み出す走行性能は、最新のスポーツカーにひけを取りません。  

    【私のクルマ遍歴】最新のクルマは馴染めない。2002年に生産を終了した三菱の『ギャランVR-4』を「あがりの一台」と誓う(後編)

         

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  30. ジャンパーからも見てとれるよう、三菱と縁の深い彰さん。現在の愛車との出会いは【後編】で語ります。  

    【私のクルマ遍歴】ラリー人生の出発点は雑誌の読者参加企画にマツダの3代目『ファミリアプレスト』で参加したこと(前編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオー…

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