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毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(4/6~4/12)射手座~魚座編

ニャンコ先生の開運星占い射手座(11月22日~12月21日) きじとら猫射手座さ…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(4/6~4/12)獅子座~蠍座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(4/6~4/12)牡羊座~蟹座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

新型コロナウイルスが4月新入社員研修に与える影

講義型研修はオンライン化進む|新型コロナウイルスで「新入社員研修」どうなる?

未だ収束の兆しも見えない新型コロナウイルス感染の拡大。ビジネスゲーム研修を中心とした研修内製化教材(…

信長と帰蝶の関係からも目が離せない。

織田信秀死す! まだ10代の信長・帰蝶夫妻に降りかかる尾張の国難【麒麟がくる 満喫リポート】

織田信長の登場、斎藤道三息女・帰蝶との結婚と続き、第12話で信長の父・信秀が亡くなる展開となった『麒…

【働き手のお財布事情】20代~40代の2割が貯金なし、3割が毎月の貯金をしていない!

「人生百年時代」と言われるなか、「今後いくらお金があれば足りるのか」といった不安を感じている…

【裁判長の説諭】失踪した夫の借金を肩代わり。生活費に困り、子どもたちを育てるために食材を万引きし続けた母。この事件を担当した裁判官は、閉廷後にその母を呼び止めて……。(後編)

【裁判長の説諭】失踪した夫の借金返済を肩代わり。生活費に困り、子どもたちを育てるために食材を万引きし続けた母(後編)

取材・文/長嶺超輝パートで働きながら2人の子どもを育てていた、とあるシングルマザーの女は…

【裁判長の説諭】失踪した夫の借金を肩代わり。生活費に困り、子どもたちを育てるために食材を万引きし続けた母。(前編)

【裁判長の説諭】失踪した夫の借金返済を肩代わり。生活費に困り、子どもたちを育てるために食材を万引きし続けた母(前編)

取材・文/長嶺超輝あまり知られていないが、裁判官には、契約や相続などのトラブルを裁く「民事裁判官…

犬の散歩は犬のためだけに行うのではない。人の健康にも大きな効果。

犬は最高のパーソナルトレーナー。犬の散歩は人の健康寿命を延ばす

取材・文/渡辺陽(わたなべ・よう)「犬を飼うと散歩が大変」というわけで猫を飼う人が増えている…

明智光秀像 滋賀県・坂本城址公園

明智光秀の妻【にっぽん歴史夜話26】

文/砂原浩太朗(小説家)織田信長を討った逆臣、という明智光秀(?~1582)のイメー…

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  1. 荒川豊蔵資料館蔵の志野筍絵茶碗 銘「随縁」(荒川豊蔵、1961年)。豊蔵が「再発見」した「美濃桃山陶」の陶片である「筍」と文様が共通する。

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旅行海外旅行

  1. ラッテ(Latte)・チャモロ民族が遺した柱石の謎(グアム)  

    ラッテ(Latte)・チャモロ民族が遺した柱石の謎(グアム)

         

    文・写真/陣内真佐子(グアム在住ライター/海外書き人クラブ)太平洋に浮かぶ温暖な気候と美しい海が魅力的なリゾートアイランドのグアムにはラッテ(LatteまたはLatde)と呼ばれるこけしのような形をした謎の柱石(ちゅうせき)遺跡…

  2. 村の高台から森に囲まれたポスソを一望する  

    南米アマゾンにひっそりと佇むオ-ストリア人入植地、熱帯雨林の秘境「ポスソ」(ペルー)

         

    文・写真/原田慶子(海外書き人クラブ/ペルー在住ライター)ペルー唯一のオ-ストリア人入植地「…

  3. 中央アジアの人々の生活に欠かせない米料理プロフ  

    「プロフ」「ラグマン」「サムサ」「クルト」「クミス」「サーロ」って何? 知られざる中央アジアの食文化

         

    文・写真/パーソン珠美(海外書き人クラブ/スウェーデン在住ライター)知られざる中央ア…

  4. ヴィエナ・リング・トラムは、音声ガイド付きの観光用市電  

    トラム、観光馬車、自転車型タクシー、シェアリングバイク|歴史と伝統の町ウィーンを駆け抜ける、乗り物最新トレンド(オーストリア)

         

    文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)ウィーンは、乗り物好きの天国。魅力…

  5. パブリック・ドメイン via ウィキメディア・コモンズ https://it.wikipedia.org/wiki/File:Spada_di_San_Galgano.jpg#mw-jump-to-license  

    聖剣「エクスカリバー」はイタリアに実在した!? ミイラと聖剣伝説の謎(イタリア・サンガルガーノ)

         

    文・写真/佐藤モカ(海外書き人クラブ/イタリア在住ライター)フィレンツェから車で約2時間。絵葉書…

  6. 皇帝専用駅ヒーツィング  

    謎の地下礼拝堂から皇帝専用駅舎まで、ウィーンのユニークな地下鉄の駅と路線(オーストリア)

         

    文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)120年の歴史を誇る、ウィーンの地…

  7. 人魚シレナ(Sirena)伝説・古代からチャモロ民族の間に語りつがれる寓話(グアム)  

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    文・写真/陣内真佐子(グアム在住ライター/海外書き人クラブ)皆さんは人魚と聞いて何を思い…

  8. 希少なチンギス・ハーン以前の建築物「カラーンミナレット」(中央)  

    古代シルクロードにある2000年を超える歴史を持つ街「ブハラ」を歩く(ウズベキスタン)

         

    文・写真/パーソン珠美(海外書き人クラブ/スウェーデン在住ライター)ブハラは、古…

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    2020年に行ってみたい! 注目の旅行先ランキングTOP10|ソギポ、ジャブリャク、エレバン…。国内で選ばれたのは?

         

    「2020年は今まで経験したことのない体験ができる場所へ行きたい」と考えている人が多いようで…

  10. 全国の台湾イベントを駆け抜ける日台ハーフのシンガーソングライター・洸美-hiromi-。歌を通して「日本と台湾の橋渡しをしたい」(台湾)  

    全国の台湾イベントを駆け抜ける日台ハーフのシンガーソングライター・洸美-hiromi-「歌を通して日本と台湾の橋渡しをしたい」

         

    文・写真/ナガオヤヨイ(海外書き人クラブ/台湾在住ライター)日本で高まる台湾熱もう小籠包…

  11. モモイロバトは薄桃色の体色、茶色の翼、幅の広い錆茶色の尾を持ち、樹木の花、葉、実を食べる美しい鳥 Pink pigeon1 by Emma Caton, Durrell Wildlife Conservation Trust.  

    絶滅危惧種「モモイロバト」を救った型破りな方法(モーリシャス)

         

    文・写真/永井葉子(モーリシャス在住ライター/海外書き人クラブ)ドラえもんや不思議の国のアリスに…

  12. ロドルフォ・シヴィエロの家博物館「Museo Casa Rodolfo Siviero  

    イタリア版007エージェント。フィレンツェに実在した伝説のスパイの邸宅を訪ねる(イタリア)

         

    文・写真/佐藤モカ(海外書き人クラブ/イタリア在住ライター)世界遺産都市、フィレンツェ。情緒豊か…

  13. クリスマスマーケットの本場ドイツ。画像はボン。  

    一生に一度は訪れたい! クリスマス市の「屋台グルメ」の食べ歩き方(ドイツ)

         

    文・写真/坪井由美子(海外書き人クラブ/ドイツ在住ライター)冬のドイツの最大の楽…

  14. 圧巻のコショウコーナー。何とも言えない爽やかな香りがショップ内に立ち込めて居心地がいい。皆ここでしばし足をとめて、真剣な面持ちでボックス内をのぞき込む。  

    料理好きがふらり集う、ドイツグルメ王監修のスパイスショップ「シューベック」(ミュンヘン)

         

    文・写真/キュンメル斉藤めぐみ(海外書き人クラブ/ドイツ在住ライター)世界的に著名な政治家や実業…

  15. テッケン(Tekken)網にかかったCRB Photo courtesy of Aubrey Moore, PhD, University of Guamurtesy of Aubrey Moore, PhD, University of Guam  

    常夏の島のココナッツが絶滅の危機! 最強の害虫・カブトムシ(CRB)の恐怖(グアム)

         

    文・写真/陣内真佐子(グアム在住ライター/海外書き人クラブ)広大な太平洋に浮かぶ…

  16.  

    台北市内にある「鉄観音茶」の名産地で茶を学び味わい尽くす(台湾)

         

    文・写真/長尾弥生(海外書き人クラブ/台湾在住ライター)台湾には多くの銘茶があるが、中心都市の台…

  17. 1862年に建てられた東ウィング(新棟)。自然光は人間のふるまいを向上させるというビクトリア朝の案を取り入れて、天窓が設けられ明るい雰囲気になっている。  

    『絞首台の丘』に建てられた監獄、キルメイナム刑務所歴史博物館(アイルランド)

         

    文・写真/織田村恭子(海外書き人クラブ/アイルランド在住ライター)アイルランドの歴史を紐解く…

  18. ウィーン国立オペラ座  

    「ウィーン国立オペラ座」は失敗作だった!?|二人の建築家の悲劇の死から150周年を迎えるまで(オーストリア)

         

    文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)世界中のオペラファン憧れの、クラシ…

  19. いろんな国の人とフライトをまわれ、英語ができると会話がいっそう弾む。みんな総じてゴルファーはフレンドリー、ジェントルマンが多い。  

    冬ゴルフのメッカ、高級リゾート地「ベレック(Belek)」で堪能するナイトゴルフ(トルコ)

         

    文・写真/キュンメル斉藤めぐみ(海外書き人クラブ/ドイツ在住ライター)ドイツの気候は10月半ばを…

  20. 映画のロケーションガイドブック  

    映画「第3の男」の舞台ウィーンでミステリーを追う(オーストリア)

         

    文・写真/バレンタ愛(海外書き人クラブ/元オーストリア在住、現カナダ在住ライター)オ…

  21. アマイロンアパート。エントランスホールに残るLとAのマーク。1941年。上海市徐匯区高安路14号  

    フランス人建築家・ライアンの謎~租界時代華やかなりし頃、上海に多くの名建築を残すも忽然と消えたミステリー

         

    文・写真/阿信(海外書き人クラブ/中国上海在住ライター)租界時代華やかなりし1920、193…

  22. 地上絵の最高傑作のひとつ“ハチドリ”  

    2000年前とは思えない高度な土木技術のミステリー|ナスカ文化を支えた奇跡の送水路「アクエドゥクト」(ペルー)

         

    文・写真/原田慶子(海外書き人クラブ/ペルー在住ライター)ペルー・ナスカ平原に描かれた巨大な…

  23. 2016年に増築改装したヴェルダン戦場記念館  

    第一次世界大戦:700万人の戦争捕虜たちの信じられない生活

         

    文・写真/羽生のり子(海外書き人クラブ/フランス在住ライター)強烈な敗戦の記憶を残した第二次…

  24. illustration by U&S studio  

    台北の老舗商店街を盛り上げるユニークな仲間たち「赤毛族」って何?(台湾・迪化街)

         

    文・写真/長尾弥生(海外書き人クラブ/元タイ・アメリカ・ベトナム・インドネシア在住、現台湾在住ライタ…

  25. (左)青色の2ペンス切手、(右)赤色の1ペニー切手。青と赤の2枚が展示されているのは世界でもブルーペニー博物館のみ。  

    世界最高額の幻の切手「ブルー・モーリシャス」に秘められた驚きの歴史とドラマ

         

    文・写真/永井葉子(モーリシャス在住ライター/海外書き人クラブ)「ブルー・モーリシャス」は切手マ…

  26. ガラスのカーテンウォールで覆われた校舎はバウハウスの象徴ともいえる建物。  

    創立100周年を迎えた「バウハウス」とは何か?|ドイツ・モダン建築と世界遺産をめぐる旅

         

    文・写真/坪井由美子(海外書き人クラブ/ドイツ在住ライター)バウハウスとは何か?その名は聞いたこ…

  27. 運が良ければ、練習風景を見ることもできる  

    緑に包まれたF1サーキット「レッドブル・リンク」を訪ねて(オーストリア・シュピールベルク)

         

    文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)ウィンタースポーツのメッカとして知…

  28. ラグビー  

    イングランド、ウェールズ、ニュージーランド、南アフリカ|ラグビーワールドカップ最強の4ヵ国に宿泊するならココ!

         

    ラグビーワールドカップ2019日本大会は熱い盛り上がりを見せています。ブッキング・ドットコム・ジャパ…

  29. カフェ  

    世界で最も危険な場所!? この目でみたチェルノブイリ(ウクライナ)【後編】

         

    文・写真/千夏英二(海外書き人クラブ/オーストリア在住ライター)ご存知のように、1986年4月2…

  30. 放射線測定器をもつガイド  

    世界で最も危険な場所!? この目でみたチェルノブイリ(ウクライナ)【前編】

         

    文・写真/千夏英二(海外書き人クラブ/オーストリア在住ライター)突然いくつもの警報が一斉に鳴りは…

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