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文/晏生莉衣世界中から多くの人々が訪れるTOKYO2020の開催が近づいてきました。楽しく有意義…

レトルト食品を利用して料理をする人は全体の9割弱

男性は「カレー」、女性は「パスタソース」が人気! みんなが「レトルト食品」を買う理由

お湯で温めたり、電子レンジでチンするだけで、簡単に食べられるレトルト食品。最近は、種類も豊富で、…

【ビジネスの極意】コミュニケーションが苦手な人に必要な「聞く」技術とは?

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ビジネスパーソンにとってコミュニケーションは重要な要素であり、時には武器にもなる。だが、中に…

老後は笑顔で「平気で生きていく」|『おじいさんになったね』

南伸坊『おじいさんになったね』に学ぶ「平気で生きていく」ということ

文/印南敦史まず、タイトルのセンスが秀逸である。これには、定年を過ぎた人、あるいは定年を間近に迎…

血液ドロドロの自覚症状がないゆえに“コレステロール薬“はよく飲まれる|薬を使わない薬剤師 宇多川久美子のお薬講座【第3回】

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コレステロールと聞くと、あまりよくないイメージを抱く人が多いことと思います。善玉コレステロール、悪玉…

主婦が最も心掛けているのはエコバッグ持参

主婦が実践している「エコ活」|3位「電気をこまめに消す」、2位「水の出しっぱなしに注意」、1位は?

あなたが環境問題のために、日頃から気をつけていることは? リビング新聞グループのシンクタンクであ…

マカオ往復航空券が当たる!Twitterキャンペーンのお知らせ

発売中の『サライ』10月号で掲載している「マカオ 創刊30周年特別紀行」の記事について、記事のご感想…

ジビエ

日本のジビエを考える、そして食べる|地方が直面する問題と都市も注目する食材

鹿や猪による農作物被害が止まらない。猿や熊、烏などの食害分も合わせると、全国で年間160億円…

『マイ・フェイヴァリット・シングス〜ライヴ・イン・ヨーロッパ1963(アフロ・ブルー・インプレッションズ)』

オリジナルを超えてスタンダードになった「改変」ヴァージョン【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道28】

文/池上信次第28回ジャズ・スタンダード必聴名曲(17)「マイ・フェイヴァリット・シングス」…

介護施設の種類と費用は【今からはじめるリタイアメントプランニング】

要介護認定の有無で利用できるかどうかが決まる|介護施設の種類と費用【今からはじめるリタイアメントプランニング】

【セカンドライフで気になるイベントやお金のこと】介護施設の種類と費用は親も自分たちも元気…

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  1. リラックスを追求し、日々を快適にする『シンラ』。103万5000円~(工事費別)。椅子と桶は23年前の新築時に友人から贈られたもの。
  2. 幅60㎝、広い庫内空間と高い収納力で12人分84点に対応する『SMI69N75JP』。年間で水道代・電気 代が約35%節約可能(※)。34万円(ドア面材、工事費別)。 ※(一財)省エネルギーセンター「家庭の省エネ大事典」より
  3. リビングから0.5階上がると、『タタミスペース』が用意される。1階とは違った設えが、暮らしに豊かさをもたらしてくれる。

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美味ワイン

  1. wine  

    日本ワインウィーク2019@丸の内ハウス、無料試飲付きミニセミナーを開催!

         

    国産ぶどうを100%使用した日本ワインは、近年ますます注目度があがっています。昨年大好評だった日本ワインのイベントが、今年はよりパワーアップして「日本ワインウィーク2019」として開催されます。全国から25以上のワイナリーが参加…

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    だんご三兄弟!? 個性派ぞろいのシャトー・メルシャン3ワイナリー長の素顔に迫る

         

    文/遠藤利三郎(ワイン評論家) 日本を代表するワインを産み続けるシャトー…

  3. 酒井ワイナリーのワインは決して高価ではないが、「他国の3000円代のワインと比較して、よりいいと思ってもらわなければいけない。危機感がある」と話す。  

    【日本ワイン生産者の肖像7】酒井一平さん(酒井ワイナリー)|読書家の栽培醸造家が、その思考と哲学を結晶させたワイン~その2~

         

    取材・文/鳥海美奈子【その1はこちらです】酒井一平さんは、今年40歳になった…

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    【日本ワイン生産者の肖像7】酒井一平さん(酒井ワイナリー)|読書家の栽培醸造家が、その思考と哲学を結晶させたワイン~その1~

         

    取材・文/鳥海美奈子ワイン造りはレヴィ=ストロースの構造主義と同じワインを真に識るこ…

  5. 今年、五つ星を受賞した15ワイナリーのワインが一堂に。  

    約300のワイナリーが日本ワインブームを支える!|第2回「日本ワイナリーアワード」は15ワイナリーが最高位の「5つ星」を獲得

         

    取材・文/鳥海美奈子日本のワイナリー数は現在、約300にも上り、大変な人気を博してい…

  6. 世界中からプレスやソムリエなどが集まり、現在のシャンパーニュの最新の流れや傾向を知るため試飲を繰り返す。  

    小さな農家の生産者が造るオリジナルのシャンパーニュ|シャンパンの新潮流を味わう(フランス・ランス)

         

    取材・文/鳥海美奈子フランスのシャンパーニュ地方では毎年、4月になると約1週間にわたり、「L…

  7. 試飲会に出た甲州ワイン。生産者の考えにより、さまざまな味わいのバリエーションがある。  

    日本のワイン造りの始まった地「勝沼」の新たな魅力|「甲州ワイン」の現在

         

    取材・文/鳥海美奈子山梨県甲州市勝沼には、約30ものワイナリーがあります。勝沼はもともと生食…

  8. 左は信州たかやまワイナリーの「メルロー&カベルネ2017年」、右はカンティーナ・リエゾーの「チャオ・チャオ ロッソ・メルロー2017」。  

    人口7200人ほどの小さな村は、なぜ日本ワインの名産地になれたのか?|長野県高山村の挑戦

         

    取材・文/鳥海美奈子個性的な生産者が多々登場し、質も向上していることから、ブームが続く日本ワ…

  9. 新しい表示基準で日本ワインはこう変わる  

    ー原材料や生産地などがより明確にー新しい表示基準で日本ワインはこう変わる|『第5回 日本ワイン祭り~JAPAN WINE FESTIVAL~』

         

    国産葡萄を100%使用することが「日本ワイン」の絶対条件。産地呼称など生産者は対応を余儀なくされてい…

  10. 幹が太い、マスカット・ベーリーAの見事な古木。「父が小学生の時の写真にすでに写っているから、樹齢は少なくとも80年以上」。その前に佇む岸平典子さん。  

    【日本ワイン生産者の肖像6】岸平典子さん(タケダワイナリー)|創業100年の歴史を持つ老舗で、日本ワインの王道を突き進む女性醸造家。

         

    取材・文/鳥海美奈子山形・蔵王連邦のふもとに、その見事なぶどう畑は広がる。うねるよう…

  11.  

    サライムック『美味サライ』最新号は「日本ワインを究める」の大特集です

         

    文/編集部食や酒をテーマにしたサライムック『美味サライ』の最新刊を発売しました。前号では銀座…

  12.  

    オーストリアの「緑のワイン」をワイン居酒屋「ホイリゲ」で満喫

         

    文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)オーストリアは紀元前からの歴史を持…

  13.  

    【日本ワイン生産者の肖像5】中澤一行・由紀子さん夫妻(ナカザワヴィンヤード)|会社員からワイン生産者に。次代へと繋ぐワイン造りの理性と情熱

         

    取材・文/鳥海美奈子その白ワインは、可憐な少女のような佇まいを持っている。決して大胆に、飲み…

  14.  

    オキュズギョズにボアズケレ!? トルコワインのブドウ品種名が不思議すぎ

         

    文・写真/横溝絢子(トルコ在住ライター)トルコワインの歴史は古く、その始まりは紀元前…

  15.  

    【日本ワイン生産者の肖像4】近藤良介さん(KONDOヴィンヤード)北海道・空知でジョージアの古式グベヴェヴリ製法に挑む

         

    取材・文/鳥海美奈子そのワインには、スケール感がある。伸びやかで、ダイナミックで、香気が漂う…

  16.  

    檀ふみさんが「ワインブーケ」で極上シャンパーニュを個人輸入してみた[PR]

         

    ワイン好きで知られる女優の檀ふみさんが、スマートフォンからワイン購入サイトの「ワインブーケ」(htt…

  17.  

    ドメーヌ・ド・ラルロ|銘醸地ニュイ・サン・ジョルジュで醸される繊細なワイン

         

    取材・文/鳥海美奈子世界に冠たるフランス・ブルゴーニュワイン。とりわけ銘釀地として知られるコ…

  18.  

    シャンパーニュ・オーギュスタン|「ビオディナミ」シャンパーニュ最先端の作り手

         

    取材・文/鳥海美奈子フランスの有機農業振興団体アジャンス・ビオによれば、2015年の…

  19.  

    【日本ワイン生産者の肖像3】ブルース・ガットラヴさん(10Rワイナリー)|北海道・空知でつむぐ理想のワイン造り

         

    取材・文/鳥海美奈子日本ワイン“中興の祖”。ブルース・ガットラヴさんには、そんな形容…

  20.  

    【日本ワイン生産者の肖像2】佐々木賢さん・佳津子さん(農楽蔵)|自然と調和した「北海道らしいワイン」を求めて

         

    取材・文/鳥海美奈子身体になんの違和感もなく、するりと喉から胃腑へと滑り落ちていく。…

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    【日本ワイン生産者の肖像1】曽我貴彦さん(ドメーヌ・タカヒコ)|日本の風土に合うピノ・ノワールを求めて

         

    取材・文/鳥海美奈子日本ワインにおける、ピノ・ノワールの可能性を切り拓いた人物。ドメ…

  22.  

    ドメーヌ・ビゾ|偉大なるグラン・ヴァンを生む秘訣とは【ブルゴーニュのワイン生産者を巡る】

         

    取材・文/鳥海美奈子フランスのブルゴーニュ地方は、世界的に高く評価されるワインの銘醸…

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    近年注目のニュージーランドワインを飲み比べ!メーカーズディナー@ザ・リッツ・カールトン東京

         

    取材・文/編集部チリやオーストラリアなど、南半球産のワインが人気になって久しいですが…

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    初夏に最適なワイン!アルザス「ドメーヌ・クリスチャン・ビネール」の有機栽培ワイン

         

    取材・文/鳥海美奈子フランス・アルザス地方のワインは、ビオロジック、またはビオディナ…

  25.  

    和食と合わせて堪能したい!仏ブルゴーニュの銘醸地「コート・ドール」の注目ワイン

         

    取材・文/鳥海美奈子世界有数のワイン産地、フランス・ブルゴーニュ地方。そのなかでも銘…

  26.  

    春の季節にふさわしい華やかな万能ワイン!シャトー・メルシャンの「ロゼワイン」4種飲み比べてみた

         

    取材・文/編集部いま海外のワイナリーやワイン愛好家が注目しているワインのカテゴリーと…

  27.  

    宝石のような煌めき放つシャンパーニュ!注目の「ビオディナミ」生産者3人に聞いた

         

    取材・文/鳥海美奈子グラスからぱちぱちと立ち昇る泡は、それを見るだけで華やかな気分へ…

  28.  

    国際コンクールでベスト日本ワインに輝く!「シャトー・メルシャン 長野シャルドネ アンウッデッド 2015」

         

    ワインといえばフランス、イタリア、スペイン、ドイツなどの欧州勢。そして近頃は安価ながらも高品…

  29.  

    長期熟成タイプの濃厚なビール!「バーレーワイン」が600本限定で販売開始

         

    「バーレーワイン」をご存知だろうか? ワインと名づけられてはいるものの、300年以上前にイギ…

  30.  

    若手醸造家が明かす!ワインの銘醸地「ボルドー」の知られざる先駆的取り組み

         

    世界的なワインの銘醸地として知られる、フランスのボルドー地方。そのボルドーワインが今どのように進化し…

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