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せりのとろろ昆布にぎり

【管理栄養士が教える減塩レシピ】鍋の具材以外でも楽しめる!「せりとあさりのかき揚げ」「せりのとろろ昆布にぎり」

写真・文/矢崎海里せりは、早春の水辺に生える山菜で、1月~4月に旬を迎える山菜です。…

酒燗器 ゆめここち|好みの温度で酒の燗がつけられる美濃焼の酒器

鍋をつつきながら燗酒をいただくのが楽しみな季節である。だが、酒の燗を頃合いよくつけるのは、な…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(1/27~2/2)射手座~魚座編

ニャンコ先生の開運星占い射手座(…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(1/27~2/2)獅子座~蠍座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(1/27~2/2)牡羊座~蟹座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

迫力ある場面が展開された第2話の合戦シーン。市街戦が描写されるのは珍しい。

「リアルな戦国」を描写する『麒麟がくる』 やがてくる「本能寺の変」への伏線【麒麟がくる 満喫リポート】

明智光秀が初めて大河ドラマの主人公となった『麒麟がくる』。久方ぶりの王道戦国大河への期待は高く、第一…

体圧分散マットレス フィベールエアー|好みの面で使い分け。バランスのよい寝姿勢で安眠に誘う

睡眠中の体の状態をバランスよく保つマットレスをご紹介。マットレスの芯は、体を支える「3Dファ…

『徳川慶喜』での主演以来22年ぶりの大河ドラマ出演。取材を通じて感じる、道三役への並々ならぬ決意に、期待感だけが高まる。

【インタビュー】『麒麟がくる』で斎藤道三を演じる本木雅弘。大河に新たな伝説が生まれる予感

蝮、梟雄などといわれて恐れられた美濃の戦国大名・斎藤道三。これまで世にでた小説や歴史ドラ…

【最後の恋】美少年へ思慕『ベニスに死す』さながらの清い恋心の行方……~その2~

取材・文/沢木文仕事、そして男としての引退を意識する“アラウンド還暦”の男性。本連載…

【最後の恋】美少年へ思慕『ベニスに死す』さながらの清い恋心の行方……~その1~

取材・文/沢木文仕事、そして男としての引退を意識する“アラウンド還暦”の男性。本連載…

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  1. 『漆椀 ちょもらんま』(中)に、ごはんが盛られた様子(写真左)。『漆椀 ちょもらんま』(小)では、「讃岐オリーブ牛」と松茸の料理(写真右)が饗された。後方の小皿は、ガラス工芸家・藤田喬平さんの「手吹ヴェニス小皿」。写真提供/日本博事務局
  2. MAZDA CX-30は愛されるためにデザインされたとも言える。
  3. 鴨鍋

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美味ワイン

  1. 病気もなく、美しい形状の収穫直前の洗馬のぶどう。  

    【日本ワイン生産者の肖像8】小山田幸紀さん(ドメーヌ・オヤマダ)|自分の人生や思想をワインに表現、その高い到達点を目指して~その2~

         

    取材・文/鳥海美奈子【その1はこちらです】小山田さんが志向するのは、日本の風土を表現したワイン造りだ。浅井昭吾氏が麻井宇介の名で刊行した著作『ワインづくりの思想』は、こう説く。フランスの銘醸地も、はじめから銘醸地なわけではな…

  2. 「自分なりの栽培法をみつけるまではチャレンジの連続でした」と語る。  

    【日本ワイン生産者の肖像8】小山田幸紀さん(ドメーヌ・オヤマダ)|自分の人生や思想をワインに表現、その高い到達点を目指して~その1~

         

    取材・文/鳥海美奈子「ワイン造りは、農業としての芸術表現だ」山梨県にあるドメ…

  3. ビオで栽培されたブドウ。農薬や化学肥料を使わず、下草を生やすことで生物多様性を守る。  

    オーガニック栽培で造る新しいドイツワイン|ビオワインの中心地、ドイツ・ラインヘッセンの試み

         

    取材・文/鳥海美奈子ヨーロッパのなかで、ドイツは環境問題において先駆的な役割を果たし…

  4. 写真手前が「ラム串五本セット」1000円。レバー、ショルダー、ランプ、ネックの炭火串焼き。左上「よだれラム」800円。羊のすね肉をロール状にして麻マー辣ラーのタレに漬ける。“赤の泡”と好相性。  

    スパイシーな中華料理にも合う赤のスパークリングワイン|肉に合わせて楽しめる、新しいスタイルの“赤い泡”[PR]

         

    国内では珍しい赤のスパークリングワインが登場し、話題を集めている。香辛料などを使ったスパイシーな…

  5. wine  

    日本ワインウィーク2019@丸の内ハウス、無料試飲付きミニセミナーを開催!

         

    国産ぶどうを100%使用した日本ワインは、近年ますます注目度があがっています。昨年大好評だっ…

  6.  

    だんご三兄弟!? 個性派ぞろいのシャトー・メルシャン3ワイナリー長の素顔に迫る

         

    文/遠藤利三郎(ワイン評論家) 日本を代表するワインを産み続けるシャトー…

  7. 酒井ワイナリーのワインは決して高価ではないが、「他国の3000円代のワインと比較して、よりいいと思ってもらわなければいけない。危機感がある」と話す。  

    【日本ワイン生産者の肖像7】酒井一平さん(酒井ワイナリー)|読書家の栽培醸造家が、その思考と哲学を結晶させたワイン~その2~

         

    取材・文/鳥海美奈子【その1はこちらです】酒井一平さんは、今年40歳になった…

  8.  

    【日本ワイン生産者の肖像7】酒井一平さん(酒井ワイナリー)|読書家の栽培醸造家が、その思考と哲学を結晶させたワイン~その1~

         

    取材・文/鳥海美奈子ワイン造りはレヴィ=ストロースの構造主義と同じワインを真に識るこ…

  9. 今年、五つ星を受賞した15ワイナリーのワインが一堂に。  

    約300のワイナリーが日本ワインブームを支える!|第2回「日本ワイナリーアワード」は15ワイナリーが最高位の「5つ星」を獲得

         

    取材・文/鳥海美奈子日本のワイナリー数は現在、約300にも上り、大変な人気を博してい…

  10. 世界中からプレスやソムリエなどが集まり、現在のシャンパーニュの最新の流れや傾向を知るため試飲を繰り返す。  

    小さな農家の生産者が造るオリジナルのシャンパーニュ|シャンパンの新潮流を味わう(フランス・ランス)

         

    取材・文/鳥海美奈子フランスのシャンパーニュ地方では毎年、4月になると約1週間にわたり、「L…

  11. 試飲会に出た甲州ワイン。生産者の考えにより、さまざまな味わいのバリエーションがある。  

    日本のワイン造りの始まった地「勝沼」の新たな魅力|「甲州ワイン」の現在

         

    取材・文/鳥海美奈子山梨県甲州市勝沼には、約30ものワイナリーがあります。勝沼はもともと生食…

  12. 左は信州たかやまワイナリーの「メルロー&カベルネ2017年」、右はカンティーナ・リエゾーの「チャオ・チャオ ロッソ・メルロー2017」。  

    人口7200人ほどの小さな村は、なぜ日本ワインの名産地になれたのか?|長野県高山村の挑戦

         

    取材・文/鳥海美奈子個性的な生産者が多々登場し、質も向上していることから、ブームが続く日本ワ…

  13. 新しい表示基準で日本ワインはこう変わる  

    ー原材料や生産地などがより明確にー新しい表示基準で日本ワインはこう変わる|『第5回 日本ワイン祭り~JAPAN WINE FESTIVAL~』

         

    国産葡萄を100%使用することが「日本ワイン」の絶対条件。産地呼称など生産者は対応を余儀なくされてい…

  14. 幹が太い、マスカット・ベーリーAの見事な古木。「父が小学生の時の写真にすでに写っているから、樹齢は少なくとも80年以上」。その前に佇む岸平典子さん。  

    【日本ワイン生産者の肖像6】岸平典子さん(タケダワイナリー)|創業100年の歴史を持つ老舗で、日本ワインの王道を突き進む女性醸造家。

         

    取材・文/鳥海美奈子山形・蔵王連邦のふもとに、その見事なぶどう畑は広がる。うねるよう…

  15.  

    サライムック『美味サライ』最新号は「日本ワインを究める」の大特集です

         

    文/編集部食や酒をテーマにしたサライムック『美味サライ』の最新刊を発売しました。前号では銀座…

  16.  

    オーストリアの「緑のワイン」をワイン居酒屋「ホイリゲ」で満喫

         

    文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)オーストリアは紀元前からの歴史を持…

  17.  

    【日本ワイン生産者の肖像5】中澤一行・由紀子さん夫妻(ナカザワヴィンヤード)|会社員からワイン生産者に。次代へと繋ぐワイン造りの理性と情熱

         

    取材・文/鳥海美奈子その白ワインは、可憐な少女のような佇まいを持っている。決して大胆に、飲み…

  18.  

    オキュズギョズにボアズケレ!? トルコワインのブドウ品種名が不思議すぎ

         

    文・写真/横溝絢子(トルコ在住ライター)トルコワインの歴史は古く、その始まりは紀元前…

  19.  

    【日本ワイン生産者の肖像4】近藤良介さん(KONDOヴィンヤード)北海道・空知でジョージアの古式グベヴェヴリ製法に挑む

         

    取材・文/鳥海美奈子そのワインには、スケール感がある。伸びやかで、ダイナミックで、香気が漂う…

  20.  

    檀ふみさんが「ワインブーケ」で極上シャンパーニュを個人輸入してみた[PR]

         

    ワイン好きで知られる女優の檀ふみさんが、スマートフォンからワイン購入サイトの「ワインブーケ」(htt…

  21.  

    ドメーヌ・ド・ラルロ|銘醸地ニュイ・サン・ジョルジュで醸される繊細なワイン

         

    取材・文/鳥海美奈子世界に冠たるフランス・ブルゴーニュワイン。とりわけ銘釀地として知られるコ…

  22.  

    シャンパーニュ・オーギュスタン|「ビオディナミ」シャンパーニュ最先端の作り手

         

    取材・文/鳥海美奈子フランスの有機農業振興団体アジャンス・ビオによれば、2015年の…

  23.  

    【日本ワイン生産者の肖像3】ブルース・ガットラヴさん(10Rワイナリー)|北海道・空知でつむぐ理想のワイン造り

         

    取材・文/鳥海美奈子日本ワイン“中興の祖”。ブルース・ガットラヴさんには、そんな形容…

  24.  

    【日本ワイン生産者の肖像2】佐々木賢さん・佳津子さん(農楽蔵)|自然と調和した「北海道らしいワイン」を求めて

         

    取材・文/鳥海美奈子身体になんの違和感もなく、するりと喉から胃腑へと滑り落ちていく。…

  25.  

    【日本ワイン生産者の肖像1】曽我貴彦さん(ドメーヌ・タカヒコ)|日本の風土に合うピノ・ノワールを求めて

         

    取材・文/鳥海美奈子日本ワインにおける、ピノ・ノワールの可能性を切り拓いた人物。ドメ…

  26.  

    ドメーヌ・ビゾ|偉大なるグラン・ヴァンを生む秘訣とは【ブルゴーニュのワイン生産者を巡る】

         

    取材・文/鳥海美奈子フランスのブルゴーニュ地方は、世界的に高く評価されるワインの銘醸…

  27.  

    近年注目のニュージーランドワインを飲み比べ!メーカーズディナー@ザ・リッツ・カールトン東京

         

    取材・文/編集部チリやオーストラリアなど、南半球産のワインが人気になって久しいですが…

  28.  

    初夏に最適なワイン!アルザス「ドメーヌ・クリスチャン・ビネール」の有機栽培ワイン

         

    取材・文/鳥海美奈子フランス・アルザス地方のワインは、ビオロジック、またはビオディナ…

  29.  

    和食と合わせて堪能したい!仏ブルゴーニュの銘醸地「コート・ドール」の注目ワイン

         

    取材・文/鳥海美奈子世界有数のワイン産地、フランス・ブルゴーニュ地方。そのなかでも銘…

  30.  

    春の季節にふさわしい華やかな万能ワイン!シャトー・メルシャンの「ロゼワイン」4種飲み比べてみた

         

    取材・文/編集部いま海外のワイナリーやワイン愛好家が注目しているワインのカテゴリーと…

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