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ドレッシング利用者は9割弱。「週に2~3回」がボリュームゾーン

チャーハン? 刺身? 漬け物? サラダだけじゃないドレッシングの意外な利用法

健康や美容のためにも、毎日食べたいサラダ。そんなサラダに欠かせないものといえばドレッシングですが、ス…

電話に出られない時に知っておきたい3つの対応方法【スマホ基本のき 第1回】

いまや生活必需品家電のひとつといっても過言ではない、スマートフォン(略してスマホ)。様々な機能が…

サライ・オリジナル手帳カバーとペンケース|付録の手帳が装着できる革製カバーとペンケース

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レトルト食品を利用して料理をする人は全体の9割弱

男性は「カレー」、女性は「パスタソース」が人気! みんなが「レトルト食品」を買う理由

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ビジネスパーソンにとってコミュニケーションは重要な要素であり、時には武器にもなる。だが、中に…

老後は笑顔で「平気で生きていく」|『おじいさんになったね』

南伸坊『おじいさんになったね』に学ぶ「平気で生きていく」ということ

文/印南敦史まず、タイトルのセンスが秀逸である。これには、定年を過ぎた人、あるいは定年を間近に迎…

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  3. リビングから0.5階上がると、『タタミスペース』が用意される。1階とは違った設えが、暮らしに豊かさをもたらしてくれる。

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    一度途絶えた伝統製法が復活。すりつぶした大豆を加えて打つ、甘み豊かな津軽蕎麦【片山虎之介の「蕎麦屋の歩き方」第29回】

         

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    サライ2016年2月号|特集は「日本酒」「夏目漱石」「スマホ活用術」別冊付録は「大人の逸品カタログ」です

         

    【大特集】新たな年に、新しい美酒を今年飲むべき「日本酒」30本…

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    スコットランド地方の伝統菓子ショートブレッドの「ショート」に隠された秘密

         

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    中華料理とも相性抜群! 和食の伝統食材「高野豆腐」の新しい食べ方

         

    昔から煮物などで食されてきた高野豆腐。低カロリーかつ高タンパクなのでダイエットに向くこと…

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    冬蕎麦の王座「鴨南ばん」 その美味しさの秘密を解き明かす【片山虎之介の「蕎麦屋の歩き方」第28回】

         

    蕎麦屋に入ったら、その店の個性や季節の旬を味わえるメニューを注文するのが、的を得た楽しみ方だといえる…

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    今が旬真っ盛り! 鳥取『かに吉』の松葉蟹づくし料理

         

    【ひと皿の歳時記~第113回】今が旬真っ盛り! 鳥取『かに吉』の松葉蟹づくし料理顔つきは獰猛な深海の…

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    知ればさらに味わい深くなる年越し蕎麦の起源とは?【片山虎之介の「蕎麦屋の歩き方」第15回】

         

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    コクと風味が絶品! 「液体の宝石」と称されるスペイン・カネナ社の稀少な早摘みオリーブオイル

         

     ヌーボーといえばワインのボジョレー・ヌーボー(フランスのボジョレーで収穫された葡萄を短…

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    東京・京橋の洋食店『サカキ』の絶品カキフライ

         

    【ひと皿の歳時記~第112回】東京・京橋の洋食店『サカキ』のカキフライディナーはフランス料理ですが、…

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    一杯の「かけ蕎麦」で店主の技量がわかってしまうのはなぜか?【片山虎之介の「蕎麦屋の歩き方」第27回】

         

    京都の蕎麦店を取材した時、「ぜひ、かけ蕎麦を味わってください。汁に力を入れましたので」と、主人にすす…

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    白身魚や豆腐料理に旨みを添える江戸時代の調味料「煎り酒」の作り方

         

    室町時代に考案され、江戸時代中期までは定番だった調味料「煎(い)り酒」は、魚や豆腐料理な…

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    京都『下鴨茶寮』のかぶら蒸し

         

    【ひと皿の歳時記~第111回】京都『下鴨茶寮』のかぶら蒸し京料理の冬の名物と言えば、一番に指を折るの…

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    サライ2016年1月号|特集は「冬蕎麦」「体にいい油」「犬猫との暮らし方」とじ込み付録「美術展スケジュール」です。

         

     じつは冬は蕎麦が旨くなる季節であることをご存じですか? 秋に収穫が始まる新蕎麦の実は、…

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    残ったおかずも無駄なく使える「ホットサンド」人気が再燃中です

         

    豚のしょうが焼きや麻婆豆腐など、おかずの余り物を挟んで焼いても美味。「ホットサンド」は、…

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    東京・根津「釜竹」の釜揚げうどん

         

    【ひと皿の歳時記~第110回】東京・根津「釜竹」の釜揚げうどんいまから20年ほど前、大阪の羽曳野市に…

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