新着記事

50代夫婦1000名に聞いた定年対策 実態調査!|「定年退職後も夫には外で働いてほしい」は9割近く!!

妻の9割は「定年退職後も夫には外で働いてほしい」|50代夫婦1000名に聞いた「定年後のライフスタイル」

つい先日も定年引き上げが話題となったが、定年を迎えてからの人生、まだまだ働ける、と思っている…

SIWA長財布|障子紙の里から生まれた優しい手触りの軽量財布

山梨県市川大門(市川三郷町)にある『大直』というメーカーがつくったのは、軽量な和紙を使った財布だ。…

【管理栄養士が教える減塩レシピ】今が旬!そらまめとかぶを食べよう

【管理栄養士が教える減塩レシピ】「そらまめと新じゃがのチーズ焼き」「かぶのラタトゥイユ」|今が旬! そらまめとかぶを食べよう

写真・文/矢崎海里新じゃがや新玉葱、春キャベツ・・・。春は旬の野菜がたくさんあって、…

【家族のかたち】母子家庭は貧しくも、2人の兄のおかげで寂しさを感じることはなかった~その1~

【家族のかたち】不妊治療に非協力的な夫との離婚。次に進めなかった気持ちを家族が救ってくれた~その2~

取材・文/ふじのあやこ時代の移り変わりとともに、変化していく家族のかたち。幼少期の家…

【家族のかたち】不妊から離婚を経験。もう一回拒否されたらと次に進めなかった気持ちを家族が救ってくれた~その2~

【家族のかたち】母子家庭は貧しくも、2人の兄のおかげで寂しさを感じることはなかった~その1~

取材・文/ふじのあやこ昭和、平成と時代が移り変わるのと同様に、家族のかたちも大家族か…

免許返納。娘は母にどう伝えたらいいのか?【彩りカーライフ~自分の人生をかろやかに走ろう~】

免許返納。娘は母にどう伝えたらいいのか?【彩りカーライフ~自分の人生をかろやかに走ろう~】

文/鈴木珠美母の運転が荒くなった。子供の頃、父をはじめ、親戚の方々など色々な大人たち…

歌川国芳「たとゑ尽の内」個人蔵

猫、猫、猫。江戸時代の「猫ブーム」を垣間見る【特別展 いつだって猫展】

取材・文/池田充枝昨今の猫人気は、なにも今はじまったことではなく、江戸時代にも「猫ブーム」は…

鯉のぼり型染めタペストリー|本格的な型染めで仕上げた室内用鯉のぼり

端午の節句も間近、青空に鯉のぼりが泳ぐ季節になった。しかし、住宅事情もあり、どの家庭でも鯉の…

名手ムターが作曲家ペンデレツキに捧げるドラマティックな演奏の花束【林田直樹の音盤ナビ】

選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)ずしりと手応えのある音楽である。現代を代表するドイツのヴ…

空から眺めるウルルの全容

ブリスベンとゴールドコースト、そしてウルルを巡る旅【ウルル編】

写真・文/石津祐介ブリスベンからエアーズロックへブリスベン6時発のジェットスター667便で、…

ピックアップ記事

  1. オリックス・リビング社長、森川悦明氏。「グッドタイム リビング センター南」にて撮影。
  2. アウトサイド・ジャパン展

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

サライ.jp |  美味についての記事一覧

  1. ゆずを使った減塩レシピ  

    【管理栄養士が教える減塩レシピ】今が旬!生ゆずを使ったおかず2品|「鶏肉と大根のゆず風味煮込み」「鮭の幽庵焼き」

         

    写真・文/矢崎海里柔らかな黄色と、爽やかな香りで長年愛されているゆず。この時期は黄ゆずが旬を迎え、スーパーでも気軽に購入できます。私は手作りポン酢を作ったり、ゆず茶を作っているのですが、ゆずは料理のアクセントにも最適…

  2.  

    自宅で「金目鯛」を上手に煮付けるコツ【プロ直伝の技とコツ】

         

    調味料は酒→砂糖→醬油の順で。臭みを飛ばすため落とし蓋はしない「煮魚は、素材を煮ることで魚特…

  3. 定番野菜で簡単減塩おかず2選  

    【管理栄養士が教える減塩レシピ】|栄養を逃さない一工夫! 定番野菜の簡単おかず2選

         

    写真・文/矢崎海里前回、一日に不足している野菜を補う、野菜おかずレシピをご紹介しまし…

  4.  

    自宅で「小鯵の南蛮漬け」を上手に作るコツ【プロ直伝の技とコツ】

         

    小鰺は指で簡単に下処理可能。2度揚げでしっかり火を入れる名物の鰺フライ定食で名高い東京『京ば…

  5. 減塩おかず2選  

    【管理栄養士が教える減塩レシピ】|野菜不足を補える簡単おかず2選

         

    写真・文/矢崎海里突然ですが皆さん、普段どのくらい野菜を食べているか、把握しています…

  6.  

    皮と身の溶けた脂が旨み増す「鰹のたたきのヅケ」の作り方【プロ直伝の技とコツ】

         

    サクに塩を振って水分を抜く。表面を炙る際は皮目から鰹(かつお)は鮮度の落ちが極めて早い。特に…

  7.  

    自宅で「アジフライ」を上手に揚げるコツ【プロ直伝の技とコツ】

         

    衣は米粉を加えると食感がよくなる。身のほうから揚げ油に入れるのが鉄則フライや天ぷらなどの揚げ…

  8. あじす(すきやばし次郎)  

    山本益博|「夏の鮨」【食いしん坊の作法 第15回】

         

    写真・文/山本益博「江戸前」の握りの代名詞でもある「まぐろ」は冬が美味しいすし種であるところ…

  9.  

    自宅で「平目の昆布締め」を作るコツ【プロ直伝の技とコツ】

         

    切り身にまんべんなく塩を振る。風味の柔らかな日高昆布が最適江戸前鮨の正統を今に受け継ぐ東京・…

  10.  

    「秋刀魚の塩焼き」上手な焼き方【プロ直伝の技とコツ】

         

    冷蔵庫で乾燥させてから焼くと、皮目がパリッと仕上がる加熱調理法の中でも“焼く”は、高い温度で…

  11.  

    鮪・平目・イカ「刺身」の上手な切り方【プロ直伝の技とコツ】

         

    庖丁を手前に引いて切るのが基本。筋目を断ち切ると食感がよくなる日本料理の世界で刺身を美味…

  12.  

    年越し蕎麦にも使える!自宅で旨い「かけ蕎麦」を食すコツ

         

    取材・文・撮影/片山虎之介 手間をかけず、気軽に自宅で旨い「かけ蕎麦」を味わう方法を、三重県…

  13. 大とろ(すきやばし次郎)   

    山本益博|「冬の鮨」【食いしん坊の作法 第14回】

         

    写真・文/山本益博今から50年ほど前の東京の「握り鮨」には、季節がありました。例えば…

  14.  

    知っておきたい!豊洲市場の達人が教える「旨い魚」の見極め方(丸魚、サク、切り身)

         

    味のいい魚を入手することは、料理の出来を左右する重要な条件だ。鮮度がいい魚、脂が乗った魚は見た目で判…

  15. 照り焼き、西京漬け  

    【管理栄養士の減塩レシピ】|「生姜香るかじきのはちみつ照り焼き」と「さばのとろろ昆布揚げ」

         

    写真・文/矢崎海里照り焼きや西京漬け。焼き魚ひとつ取っても様々な味わいがあり…

  16. カニ旅行(イメージ)  

    全国「カニ」旅行人気ランキング|1位は「越前ガニ」が名物のあの県

         

    冬の美味といえば、カニ! 11月にカニ漁解禁、そして12月から本格的なカニシーズン到来となった。…

  17. サバ缶、サラダチキンがワンツーフィニッシュ|今年一番売れた商品  

    2018年はサバ缶とサラダチキンがバカ売れ|好調カテゴリーランキング

         

    食品・飲料・酒類・洗面・化粧品などの活必需品である日用消費財。その中で何が今年一番購入されたかを…

  18.  

    うにの旨みと甘味を堪能「ヤマチュウ食品」の北海道産 粒うに【サライのお取り寄せ】

         

    ねっとり濃厚な旨みと甘味で食す者を虜にする「うに」は、豊かな海から贈られる美味なる至宝だ。国…

  19. 日本一は「岐阜都ホテル」の朝ごはんに決定!  

    「朝ごはん」がおいしい宿泊施設ランキング|日本一は「岐阜都ホテル」の「あゆ雑炊」に決定!

         

    ゆったりとした朝食の時間も、旅の楽しみのひとつ。ビュッフェ形式で自分の好きな物を自由に選べる…

  20.  

    柔らかく濃厚な旨み!仙台の専門店「陣中」の牛タン塩麹熟成【サライのお取り寄せ】

         

    今や仙台名物となった牛タンは、戦後間もなく、仙台市内の繁華街の焼き鳥店主人が牛タン焼きの専門…

  21.  

    飛騨高山の燻製工房「キュルノンチュエ」のソーセージ&パテ【サライのお取り寄せ】

         

    「キュルノンチュエ」は1998年に創業。燻製作りに情熱をかけた創業者が、燻製品で名高いフラン…

  22. 東・西日本で異なる“おにぎり事情”|日本人なら皆んな知っている「おにぎり」ってどんな形?  

    東・西で形が違う?|日本人なら知っておきたい“おにぎり”の話

         

    誰でも知っている「おにぎり」だが、じつは東西で形が違っているって知っていました?株式…

  23.  

    常備したい冬の定番「味の浜藤」のおでんセット【サライのお取り寄せ】

         

    湯気の立ち上る熱々のおでんとともに一杯やるのは、寒い季節の格別な楽しみだ。家で本格的なおでん…

  24.  

    越前がにだけじゃない!食べに行きたい福井県の美味いもの5つ

         

    取材・文/編集部北陸・福井県の美味いものといえば、なんといっても「越前がに」が名高いが、じつ…

  25. 最も好きな鍋料理ランキング1位は? ひとり鍋は意外にも⁉  

    最も好きな鍋料理ランキング|3位はしゃぶしゃぶ、2位はキムチ、1位は?

         

    だんだんと寒くなってきて、鍋のおいしい季節がやってきた。マーケティング・リサーチ会社…

  26.  

    冬の味覚の王者「越前がに」水揚げから茹でて捌いて食すまで

         

    取材・文/編集部冬の日本海の味覚の王といえばズワイガニ。とくに福井県で水揚げされる雄のズワイ…

  27.  

    高嶺の花だった懐かしの「舶来ウイスキー」がぐんと身近になった理由

         

    文/編集部1970~80年代、海外旅行のお土産は、もっぱら洋酒と「洋モク」だった。特にスコッ…

  28.  

    山本益博|「江戸前」の握り鮨は、「まぐろ」がないと始まらない。【食いしん坊の作法 第13回】

         

    写真・文/山本益博今は、「おまかせ」の握りになると、鮨職人が白身のひらめやかれいから…

  29. ビールを飲む場は意外にも……!? ビールの飲用に関するアンケート調査  

    とりあえずビール? 最新調査から見えてきたみんなのビール事情

         

    そろそろ忘年会のシーズンも近づいてきた。酒席でのまず一杯はビール、というパターンが多いだろう。マ…

  30.  

    山本益博|江戸の美意識、小粋な「こはだ」【食いしん坊の作法 第12回】

         

    写真・文/山本益博「江戸前」の握り鮨で、最も歴史あるすし種といえば「こはだ」です。文…

PAGE TOP