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『Norman Granz' Jazz At The Philharmonic Vol.6』

「好き勝手」を楽しむ ジャム・セッションの聴き方【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道56】

文/池上信次「顔合わせ」の2回目です(前回はこちら)。ジャズは、誰とでも共演できるというのが…

“ながら視聴”でBGM化したテレビ。2人に1人が“聞き逃し”でストレス

テレビを見ていて、音がちゃんと聞き取れず、“聞き逃し”をしてストレスを感じた経験はありません…

新型コロナウイルスの影響で進路が変わる受験生多数!?|受験生への新型コロナウイルスの影響に関する調査

新型コロナの影響で進路が変わる? 入試を控える高校3年生の不安

休校期間が長かった学校は不利? 入試時期は変わる? 受験生の9割以上「受験に不安」、約8割受験勉…

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【管理栄養士が教える減塩レシピ】みじん切り、すりおろしで活性化! 旬のにんにくの栄養を逃さない調理法

写真・文/矢崎海里外国産も多く出回っているにんにくですが、5月~7月に旬を迎える野菜です。…

サンブロックアンブレラ|遮光、遮熱に優れたアウトドア仕様の日傘

野外から日用まで使える、モンベル製の折りたたみ傘をご紹介。遮熱性能が高く、紫外線カット率99…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(6/1~6/7)射手座~魚座編

ニャンコ先生の開運星占い射手座(11月22日~12月21日) きじとら猫今週は、…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(6/1~6/7)獅子座~蠍座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(6/1~6/7)牡羊座~蟹座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

【ビジネスの極意】IQが高い人が必ずしも成功するわけではない

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コンピュータが人間にとって代わる、そんな時代がすぐそこまで来ている、という説がある。AIやロ…

数において劣勢の織田信長(演・染谷将太)は、今川方にいる松平元康を取り込むべく、元康の伯父・水野信元と母・於大の説得工作を試みる。

信長危うし! ついに今川義元が攻めて来た 桶狭間前夜、策謀めぐらす〈女軍師・帰蝶〉が凄かった!【麒麟がくる 満喫リポート】

27歳の織田信長に人生の岐路が訪れた。大国駿河の領主・今川義元が本腰を入れて尾張攻略に乗り込…

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  1. 大開口窓は開放感が得られると同時に、季節ごとの光と風を取り込むことができる。芝生は建物周辺の温度を下げることが期待でき、庭木は夏の日差しを和らげる効果がある。
  2. 勾配天井により天井高は最高4mを実現。1階と1.5階がゆるく繋がることで、人の気配を感じながら、個室で過ごす感覚が楽しめる。
  3. 居室は35~75平方メートル、と広めに設定され、多彩なタイプが用意される。高齢者の暮らしやすさに配慮した設計が特徴だ。写真は66平方メートルの部屋。

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山本益博

  1. さつまいも(みかわ是山居)  

    山本益博|「冬のてん種」【食いしん坊の作法 第20回】

         

    写真・文/山本益博私は、真冬には日本料理屋さんへ足が向かなくなります。なぜかというと、春の筍、秋の松茸のような季節ならではの優しい食材が少なく、その代わり、いくら、かずのこ、からすみ、ふぐの白子、たらの菊子などの珍味のオンパ…

  2. 松茸(てんぷら みかわ  

    山本益博|「秋のてん種」【食いしん坊の作法 第19回】

         

    写真・文/山本益博今から40年ほど前、「東京味のグランプリ」という食べ歩きのガイドブ…

  3. あなごのてんぷら(みかわ是山居)  

    山本益博|「夏のてんぷら」【食いしん坊の作法 第18回】

         

    写真・文/山本益博「てんぷらは魚の脱水作業」という名言を吐いた「みかわ是山居」主人早…

  4. 稚鮎のてんぷら(みかわ是山居)  

    山本益博|「初夏のてん種」【食いしん坊の作法 第17回】

         

    写真・文/山本益博初夏のてんぷらと言えば、「稚鮎」をまず挙げなくてはなりません。小ぶりですが…

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    山本益博|「初春のてん種」【食いしん坊の作法 第16回】

         

    写真・文/山本益博てんぷらは、東京湾の波の静かな海に棲息している、きす、めごち、はぜなど尻尾…

  6. あじす(すきやばし次郎)  

    山本益博|「夏の鮨」【食いしん坊の作法 第15回】

         

    写真・文/山本益博「江戸前」の握りの代名詞でもある「まぐろ」は冬が美味しいすし種であるところ…

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    山本益博|「江戸前」の握り鮨は、「まぐろ」がないと始まらない。【食いしん坊の作法 第13回】

         

    写真・文/山本益博今は、「おまかせ」の握りになると、鮨職人が白身のひらめやかれいから…

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    山本益博|江戸の美意識、小粋な「こはだ」【食いしん坊の作法 第12回】

         

    写真・文/山本益博「江戸前」の握り鮨で、最も歴史あるすし種といえば「こはだ」です。文…

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    てんぷらは東京の郷土料理【食いしん坊の作法 第11回】

         

    文/山本益博「てんぷら」は語源からもわかるように外来の料理が次第に和食になっていた日…

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    てんぷらは衣がいのち【食いしん坊の作法 第10回】

         

    文/山本益博「てんぷら」の語源については諸説ありますが、室町時代、ポルトガルから来た外来の料…

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    日本料理の華、椀刺しとの向き合い方【食いしん坊の作法 第9回】

         

    文/山本益博昔から日本料理は椀刺しが華と言われてきましたが、「椀刺し」とは、日本料理…

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    日本人なら知っていたい「箸」の常識【食いしん坊の作法 第8回】

         

    文/山本益博日本人が一生のうちで最も使う道具と言えば、「箸」ではないでしょうか?とこ…

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    天然の鰻はどうして「狐うなぎ」と呼ばれるのか?【食いしん坊の作法 第7回】

         

    文/山本益博夏の土用丑の日が近くなると、「鰻の蒲焼」が必ず話題に上ります。「蒲焼」の焼けるに…

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    意外な由来!「江戸前」という言葉はウナギから生まれた【食いしん坊の作法 第6回】

         

    文/山本益博「江戸前のにぎりずし」という言葉が人口に膾炙されていて、「江戸前」という…

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    レストランでちょうどいいワインを頼める“魔法の言葉”とは?【食いしん坊の作法 第5回】

         

    文/山本益博「フランス料理が苦手です」という方に、その理由を聞くと、一昔前は、食事の…

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    レストランでの「水」の粋な頼み方 【食いしん坊の作法 第4回】

         

    文/山本益博レストランに出かけ、席につくと、まず聞かれるのが「お飲み物は何にいたしま…

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    手でつまむか、箸で食べるか?握り寿司の上手な食べ方【食いしん坊の作法 第3回】 

         

    文/山本益博江戸の古川柳に「握られて出来て食いつく鮨の飯」というのがあります。握り鮨…

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    鮨屋のカウンターに秘められた絶妙な間合いとは【食いしん坊の作法 第2回】 

         

    文/山本益博「江戸前」の鮨屋でしたら、のれんが店の玄関のほかに、つけ台、つまり、カウ…

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    美味いものを美しく食べるための大人の作法とは?【食いしん坊の作法 第1回】 

         

    文/山本益博「グルメ」というフランス語がいまや誰もが「食いしん坊」「料理にうるさい奴…

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