趣味・教養
サライ読者が興味のある、クルマ・鉄道・クラシック・ジャズ・日本映画などの趣味の世界から、大河ドラマ「光る君へ」満喫リポートや歴史秘話まで盛り沢山。
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趣味・教養に関する記事4725件
字画も少なく、しょっちゅう目にする簡単な漢字。読めそうなのに、いざ声に出して読もうとすると、正しく読めるかどうか心配にな…
文・絵/牧野良幸 NHKの大河ドラマ『どうする家康』が始まった。僕も見ている。なぜなら僕は岡崎出身だからである。岡崎は家…
はじめに-本多忠勝とはどんな人物だったのか 本多忠勝は三河(現在の愛知県岡崎市西蔵前町)で生まれ、幼少期から徳川家康に仕…
これから先、何台、愛車と呼べる車を持つことができるだろう……、と自分の年齢から逆算して数えることがある。今のタイミングで…
レーベル病という難病で視力と色覚のほとんどを失い、失意の底にあったガジュマルさんにとって、もっとも身近な野鳥はスズメだっ…
文/池上信次 前回(https://serai.jp/hobby/1108354)紹介した「謎の男爵夫人」ニカ・ド・コー…
はじめに-於大の方とはどんな人物だったのか 於大の方(おだいのかた)は、徳川家康の生母です。しかしながら、家康が3歳の時…
ライターI(以下I):〈待ってろ、俺の白兎〉という織田信長(演・岡田准一)の台詞が注目された第1回でしたが、第2回冒頭は…
はじめに-築山殿(瀬名)とはどんな人物だったのか 築山殿(つきやまどの/瀬名)は、徳川家康の最初の正室でありながら、家康…
正しい意味を理解し、適切に漢字が使えているのか、疑問を感じることが増えていませんか? 適当に漢字を使ってしまい、気付かな…
文/印南敦史 14歳も年下なので、その全盛期を目の当たりにしたわけではない。だから「赤色エレジー」を筆頭とする代表的な作…
関野吉晴(探検家、人類学者、医師) ─全地球を歩き様々な民族と交流し半世紀。人間の行く末を考え続ける─ 「困っている人に…
文/池上信次 もっとも多くの曲をジャズメンから「捧げられた」女性 ジャズには「誰それに捧げる」タイトルの曲がたくさんあり…
ライターI(以下I):いよいよ始まりました。 編集者A(以下A):「神君」でもない「たぬき親父」でもない等身大の家康が描…
人間誰しも「老い」への恐怖はあるものです。では、いつ頃から「老い」を意識し始めるのでしょう? それは、特定の年齢からとい…
大河ドラマや時代劇を観ていると、現代では使うことなどない言葉が多く出てきます。その言葉の意味を正しく理解していなくとも、…
はじめに-松平元康の「桶狭間の戦い」とはどんな戦いだったのか 「桶狭間の戦い」とは、永禄3年(1560)に、桶狭間(現在…
最近、パソコンやスマートフォンの普及により、自ら字を書く機会はめっきり減少してきました。その影響からか「読める、けれども…
編集者A(以下A):大晦日の紅白歌合戦を見ていて驚きました。なんと前半戦の最後に『鎌倉殿の13人』で北条義時を演じた小栗…
文/池上信次 今回のテーマは「年齢」。ジャズは「時代」とともに歩んできた音楽であり、また演奏者の個性が音楽を作るので、グ…
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