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写真・文/矢崎海里雨模様も多かったGWが終わり、梅雨入り前までがバーベキューのチャンスで…

【ビジネスの極意】「モチベーション」と「やる気」は違います

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仕事をするに際し、「モチベーション」が重要というのはよく言われることだ。「モチベーション」はよく…

日常生活に必須の「7つの力」を無理なく向上させるエクササイズ|『カラダのおくすり体操』

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文/鈴木拓也「何もないところでつまずく」、「網棚に荷物を上げられない」、「瓶のふたが…

この一体化した金属を外せ!脳活パズル『はずる』にハマる人続出

今回ご紹介するコレ、一見アクセサリーにも見えるかもしれませんが、実はがっしりと組み合わさった…

ザルツブルクの町

門をくぐれば巡礼の道。モーツァルト生誕の地「ザルツブルク」の知られざる絶景ポイントを歩く(オーストリア)

文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)モーツァルトの生まれ故郷であり、サ…

お子さんが自立したこともあり、ロードスターを購入してからは奥様と2人で出かける機会が増えたそう。

【私のクルマ遍歴】事故でフロントが破損した『NCロードスター』。奥様の理解と後押しでより魅力的なフォルムに生まれ変わる(後編)

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茂幸さんの愛車は、ブラックのボディカラーが希少なオープンカー。その出会いと物語は【後編】にて語ります。

【私のクルマ遍歴】仕事や家庭に翻弄され、『カリーナ』『チェイサー』『ミラージュ』『ギャラン』と、何台も乗り換えた青春時代(前編)

取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオー…

横瀬浦公園(長崎県西海市)にあるルイス・フロイス像。

なぜイエズス会は長崎で多くの信者を獲得できたのか?【半島をゆく 歴史解説編 西彼杵・島原半島3】

『サライ』本誌で連載中の歴史作家・安部龍太郎氏による歴史紀行「半島をゆく」と連動して、『サライ.jp…

拾った猫の扱いや地域猫活動は法律的にどうなのか?|『ねこの法律とお金』

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文/鈴木拓也いまや一千万匹に届くかという、日本の飼い猫。犬よりも飼いやすいということで、…

ものぐさでもOK!後ろからでも前からでも履ける画期的スリッパ

ベランダにスリッパで出ようとして、いざ履こうとすると前後が逆になっている……というのはよくあ…

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  1. オリックス・リビング社長、森川悦明氏。「グッドタイム リビング センター南」にて撮影。

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    昭和22年、逓信省(現総務省、日本郵政)は切手の美術的、文化的価値を広め、切手蒐集の普及を図るべく「…

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    史上空前!東京国立博物館「運慶展」見に行く際のただ一つの心得とは

         

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    サライ10月号|特集は「国宝と紅葉の京都」と「将棋界“鬼才”列伝」です。

         

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    秘仏の重文「五大明王像」が初めて寺外へお出ましに!特別展「松島瑞巌寺と伊達政宗」

         

    日本三景のひとつ松島にある奥州随一の古刹・瑞巌寺。同寺に伝わる、門外不出の寺宝の数々が、いま…

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    日韓の国宝仏が初のご対面!「ほほえみの御仏-二つの半跏思惟像-」展

         

    日本と韓国の国宝仏の弥勒菩薩像2体が、いま東京・上野の東京国立博物館で、初めて同時公…

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    神秘の王国ブータンからの貴重な文物約140点が公開中【ブータン~しあわせに生きるためのヒント~】

         

    中国・インドと国境を接する神秘の王国ブータン。そのロイヤルコレクションはじめ貴重な文物140点余りが…

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    次に拝観できるのは2076年!? 薩摩藩島津家ゆかりの大黒天が60年ぶりに特別開帳

         

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    京都で必見!安産祈願に霊験あらたかな善願寺の巨大な仏像「腹帯地蔵」

         

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    京都の古刹・法界寺の秘仏「薬師如来立像」が50年ぶりに公開

         

    【京都 美の鑑賞歩き】 法界寺(京都市伏見区)京都では毎年、春と秋に通常は非公開の仏像や建築、絵画、…

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    【入江泰吉が見た奈良・大和路を歩く】第4回 写真家が惚れ込んだ春日山に浮かぶ薬師寺と唐招提寺の破損仏

         

    戦後、ひたすら奈良・大和路の風景、仏像、行事などを撮り続けた写真家、入江泰吉(いりえ・たいきち 19…

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    【入江泰吉が見た奈良・大和路を歩く】第2回 写真家の心を惹き付けてやまない東大寺の伽藍と御仏たち

         

     文/田中昭三京都大学文学部卒。編集者を経てフリーに。日本の伝統文化の取材・執筆にあたる。『サライの…

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    【入江泰吉が見た奈良・大和路を歩く】第1回「戦火ですべてを失った写真家の心を動かした仏像との出会い」

         

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    【京都 美の鑑賞歩き】 第9回~平安時代の面影を今に伝える東寺灌頂院で十二神将すべてをじっくり観賞する

         

    重要文化財に指定されている東寺灌頂院。寛永11年(1634)の再建で通常は非公開(写真提供/京都古文…

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    【京都 美の鑑賞歩き】 第6回~石庭で名高い龍安寺で絢爛豪華な狩野派の襖絵と対面する

         

    きらびやかな襖絵「群仙図」の4面(写真提供/京都古文化保存協会)。京都では毎年春と秋に、通常は非公開…

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    【京都 美の鑑賞歩き】 第5回~法然院で25菩薩の散華と、狩野光信・堂本印象の競作に出会う

         

    法然院本堂内陣に安置される本尊・阿弥陀如来坐像と25輪の散華。京都では毎年春と秋に、通常は非公開の国…

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    【京都 美の鑑賞歩き】 第4回~国宝の知恩院三門に上り、宝冠阿弥陀像と狩野探幽による雄壮な天井画を鑑賞する

         

    国宝に指定されている雄壮な知恩院三門。使われている瓦の数は約3万枚にのぼる。京都では毎年春と秋に、通…

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    【京都 美の鑑賞歩き】 第2回~建仁寺 霊源院で鑑賞できる、名仏師・湛慶作の像を秘めた重要文化財の謎多き彫刻

         

    国の重要文化財に指定されている中巖圓月坐像(木造、南北朝時代)。京都では毎年春と秋に、通常は非公開の…

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    サライ2015年5月号|特集は「いま、行くべき名城」「コンテナでつくる夏野菜」別冊付録は「風薫る奈良 仏像図鑑」です

         

    約5年におよんだ平成の大修復を追え、築城当時の美しさを取り戻した姫路城。そして各地に残る歴史の舞…

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