歴史

歴史に関する記事151

趣味・教養 「渋沢栄一」とは何をした人なのか(前編)【にっぽん歴史夜話4…

文/砂原浩太朗(小説家) 新紙幣の顔になることが発表されたり、ドラマの主役として取り上げられたりと、渋沢栄一(1840~…

2021/2/14
趣味・教養 庶民への「定額給付金」もあった、江戸幕府のパンデミック対策

文/鈴木拓也 新たな年を迎えても、新型コロナウイルスは猛威をふるい、収束する気配もない。今の日本人にとって、ここまで劇的…

2021/2/12
趣味・教養 明智光秀、波乱の人生最期の城までの軌跡|三英傑に仕え「全国転…

写真・文/藪内成基 戦国時代から全国統一へと進んだ織田信長、豊臣秀吉、徳川家康。いわゆる「三英傑」の元で仕えた武将は、忠…

2021/2/9
趣味・教養 明智光秀、波乱の人生最期の城までの軌跡|三英傑に仕え「全国転…

写真・文/藪内成基 戦国時代から全国統一へと進んだ織田信長、豊臣秀吉、徳川家康。いわゆる「三英傑」の元で仕えた武将は、忠…

2021/2/9
趣味・教養 「本能寺の変」の真相を追う(後編)【にっぽん歴史夜話39】

文/砂原浩太朗(小説家) 「本能寺の変」の真相を追う(前編)はこちら 正義説~信長の暴走をとめろ 本能寺の変当日、つまり…

2021/2/7
趣味・教養 「本能寺の変」の真相を追う(前編)【にっぽん歴史夜話39】

文/砂原浩太朗(小説家) 天正10(1582)年6月2日未明、京に滞在中の織田信長は、明智光秀の急襲を受け49年の生涯を…

2021/2/7
趣味・教養 『養生訓』を書いた84歳のご長寿、藤原時代を牛耳った87歳の…

文/鈴木拓也 日本人男性の平均寿命が50歳を超えたのは、戦後間もない1947年のことだという。それ以前は、やはり「人間五…

2021/2/5
趣味・教養 細川ガラシャ~ヨーロッパにまで知られた「明智光秀の娘」【にっ…

文/砂原浩太朗(小説家) 細川ガラシャ(1563~1600)の名は、つねに悲劇的な色合いを帯びている。名門細川家の嫁とな…

2021/1/31
趣味・教養 大河ドラマ『麒麟がくる』の英傑たちの真の姿を読み解く『逆転の…

文/鈴木拓也 明智光秀が、主君の織田信長を討った理由として考えられる説は、なんと五十もあるという。その中でも、われわれの…

2021/1/17
趣味・教養 明智光秀・丹波攻めのすべて【にっぽん歴史夜話36】

文/砂原浩太朗(小説家) 丹波の攻略は、武将としての明智光秀(?~1582)を語るうえで、外せないものの一つである。この…

2021/1/10
趣味・教養 全国に散らばる徐福伝説。熊野の地に「半両銭」という物的証拠が…

月刊誌『サライ』で連載されている「半島をゆく」。直木賞作家・安部龍太郎氏が、全国の半島を巡って埋もれた歴史を掘り起こさん…

2020/12/30
趣味・教養 武田信玄~「戦国最強」と呼ばれた男(後編)【にっぽん歴史夜話…

文/砂原浩太朗(小説家) 武田信玄~「戦国最強」と呼ばれた男(前編) はこちら 川中島の戦い 武田信玄のライバルとして名…

2020/12/20
趣味・教養 武田信玄~「戦国最強」と呼ばれた男(前編)【にっぽん歴史夜話…

文/砂原浩太朗(小説家) 織田信長をはじめとする「三英傑」をのぞけば、武田信玄(1521~73)こそ、戦国武将の代表格と…

2020/12/20
趣味・教養 色でしくじりゃ~女色に迷い転封された大名・井上正甫(まさもと…

文/砂原浩太朗(小説家) 近年、女性がらみの不祥事で糾弾される芸能人が目につく。窮屈な世の中になったと嘆く声もあがるが、…

2020/7/19
趣味・教養 「吉良上野介」は悪人だったのか~「忠臣蔵」敵役の真実【にっぽ…

文/砂原浩太朗(小説家) 「お手前いつの間にやら鮒(ふな)に似て参ったな。おうおうそのように力(りき)んだ所は鮒そのまま…

2019/12/14
趣味・教養 楠木正成~「忠臣」か「悪党」か【にっぽん歴史夜話21】

文/砂原浩太朗(小説家) 楠木正成(くすのき・まさしげ。?~1336)のイメージは、劇的な移りかわりを経ている。戦前は「…

2019/10/26
趣味・教養 松浦武四郎~「北海道」の名づけ親【にっぽん歴史夜話19】

文/砂原浩太朗(小説家) 「知る人ぞ知る」という表現を時おり耳にする。一般的な知名度は高くないが、ほかに代えがたい存在感…

2019/8/25
趣味・教養 「聖徳太子」は虚像だったのか【にっぽん歴史夜話18】

文/砂原浩太朗(小説家) 日本史上の著名人を10人挙げよと言われれば、聖徳太子(574~622)のランクインはまず間違い…

2019/7/28
趣味・教養 「悲恋のヒロイン」ではなかった額田王~謎の女流歌人を追う【に…

文/砂原浩太朗(小説家) 額田王(ぬかたのおおきみ)の名は、「万葉集」随一の女流歌人として、ひろく知られている。有名な「…

2019/6/29
趣味・教養 「令和」の宴をともにした二人の万葉歌人~大伴旅人と山上憶良【…

文/砂原浩太朗(小説家) 新元号「令和」の出典として注目を浴びた万葉集。奈良時代に成立した、現存する日本最古の歌集であり…

2019/5/26
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