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「驚きの顔合わせ」から見えたフュージョン・ギターの源流【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道55】

文/池上信次今回のテーマは、「顔合わせ」。ジャズの面白いところは、どんなタイプのジャズマンでも共…

アスパラの豆乳レモンクリームスパゲティ

【管理栄養士が教える減塩レシピ】柔らかくて甘い、旬のアスパラガスを使ったレシピ2品

写真・文/矢崎海里肉巻きやフライ、シンプルに茹でてマヨネーズなど、さまざまな味わいが楽しめる…

伝染するストレス! 自粛警察が生み出す生きづらさの実態調査

伝染するストレス! 自粛警察が生み出す生きづらさの実態

「自覚症状が出ているのに外出するなんてどうかしてる!」感染者の不用意な外出に憤りを感じる人は全体の8…

樺細工の三段小ダンス|2種の桜の皮を使い豊かな表情。手練の樺細工職人が丹精込めた

樺細工で有名な秋田県仙北市角館町から届いた、職人が仕上げた逸品である。使われるのは、東北地方…

スマートフォンを見ながら、指示通りにノートに板書する

日本より進んでいる!? カンボジアのオンライン授業はSNSが大活躍

文・写真/青山直子(海外書き人クラブ/カンボジア在住ライター)カンボジアに於いても、1月27日に…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(5/25~5/31)射手座~魚座編

ニャンコ先生の開運星占い射手座(11月22日~12月21日) きじとら猫「早く片…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(5/25~5/31)獅子座~蠍座編

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毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(5/25~5/31)牡羊座~蟹座編

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会社の固定電話が鳴ると緊張する、知らない番号からの着信には出ない、知られざる「電話恐怖症」の実態

ここ十数年の間に、携帯電話が普及し、LINEをはじめとするメッセージアプリの登場で日々のコミ…

上洛中の信長の暗殺を企てていた斎藤義龍(演・伊藤英明)。ドラマでは今回で最後の登場となる。

斎藤義龍による上洛した信長の暗殺計画 いよいよ〈戦国〉がダイナミックに動き出す!【麒麟がくる 満喫リポート】

信長の突然の上洛、斎藤義龍による暗殺計画、そして信長による弟殺し。光秀が越前で雌伏の時を過ご…

ピックアップ記事

  1. 大開口窓は開放感が得られると同時に、季節ごとの光と風を取り込むことができる。芝生は建物周辺の温度を下げることが期待でき、庭木は夏の日差しを和らげる効果がある。
  2. 勾配天井により天井高は最高4mを実現。1階と1.5階がゆるく繋がることで、人の気配を感じながら、個室で過ごす感覚が楽しめる。
  3. 居室は35~75平方メートル、と広めに設定され、多彩なタイプが用意される。高齢者の暮らしやすさに配慮した設計が特徴だ。写真は66平方メートルの部屋。

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サライ.jp |  逸品についての記事一覧

  1. すべての構造部品を刷新し、基本性能から品質を高めたダイハツの新世代小型車。衝突時に歩行者を保護する衝撃軽減ボディを採用。  

    ダイハツ/ロッキー|100年前からエンジンを開発してきた老舗 ダイハツらしい小さなSUV【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 世界屈指の小型車開発技術を誇る老舗メーカー・ダイハツが開発した“小さなSUV”は、狭い道や山道が多い日本の生活にちょうどよいサイズ。「トヨタ/ライズ」の名でも目下大ヒット中である。…

  2. ダイハツ/コペンにトヨタのスポーツカー部門である「GR」の技術を注入。小型軽量なので、路面に吸い付くようにきびきび走る。 原動機 ガソリンターボエンジン 全長×全幅×全高 3395×1475×128mm ホイールベース 2230mm 車両重量 870kg エンジン排気量 658cc 乗車定員 2名 最高出力 64PS 最大トルク 9.4kg-m 燃料消費率 19.2km/L(WLTCモード) 燃料 ガソリン・30L 車両価格 238万円(税込み・CVT) 問い合わせ:トヨタ/0800・700・7700 ダイハツ/ 0800・500・0182  

    【いま評判の「いい車」に試乗してみた】ダイハツ・トヨタ コペンGRスポーツ/ダイハツ タント/スズキ スペーシア ギア

         

    2020年、世界最高水準の安全・安心・楽しい機能を誇る車たち。その中から、いま評判の「いい車」に…

  3. 発売から7年が経つものの、ホンダらしいスポーティな走りと躍動感のあるデザインは、いまだに古さを感じさせない。今回試乗したガソリンエンジン車の他にハイブリッド車も選べる。 原動機 ガソリンターボエンジン 全長×全幅×全高 4340×1790×1605mm ホイールベース 2610mm 車両重量 1360kg エンジン排気量 1496cc 乗車定員 5名 最高出力 172PS 最大トルク 22.4kg-m 燃料消費率 17.6㎞/L(JC08 モード) 燃料 ガソリン・50L 車両価格 295万6800円(税込み・ツーリング・ホンダ・センシング) 問い合わせ:ホンダ 0120・112・010  

    【いま評判の「いい車」に試乗してみた】ホンダ ヴェゼル/三菱 エクリプスクロス

         

    2020年、世界最高水準の安全・安心・楽しい機能を誇る車たち。その中から、いま評判の「いい車」に…

  4. 「DS」は、シトロエンが2014年に始めた新ブランド。今回試乗したDS 3 クロスバックは、フランス伝統の合理的な設計に華やかさが加わったコンパクトSUV 原動機 ガソリンターボエンジン 全長×全幅×全高 4120×1790×1550mm ホイールベース 2560mm 車両重量 1270kg エンジン排気量 1199cc 乗車定員 5名 最高出力 130PS 最大トルク 23.5kg-m 燃料消費率 15.9㎞/L(WLTC モード) 燃料 ガソリン・44L  車両価格 363万6000円(税込み・SO CHIC) 問い合わせ: DSコール 0120・92・6813  

    【いま評判の「いい車」に試乗してみた】DS DS 3 クロスバック/フォルクスワーゲン パサート

         

    2020年、世界最高水準の安全・安心・楽しい機能を誇る車たち。その中から、いま評判の「いい車」に…

  5. 昨年10月にマイナーチェンジを行ない、「アイサイトツーリングアシスト」を全車標準装備に。4WD性能も向上した。SUVの資質を持つ小型ハッチバック。 原動機 ハイブリッド  全長×全幅×全高 4465×1800×1550mm ホイールベース 2670mm 車両重量 1530kg エンジン排気量 1995cc 乗車定員 5名 最高出力 145PS+13.6PS(モーター) 最大トルク 19.2kg-m+6.6kg-m(モーター) 燃料消費率 15.0km/L(WLTCモード) 燃料 ガソリン・48L 車両価格 265万1000円(税込み・2.0e-L EyeSight) 問い合わせ: スバル 0120・052215  

    【いま評判の「いい車」に試乗してみた】スバル XV/ボルボ XC 40

         

    2020年、世界最高水準の安全・安心・楽しい機能を誇る車たち。その中から、いま評判の「いい車」に…

  6. ボディサイドに映り込む景色にまで気を配ったというマツダ渾身のニューモデル。魅力はデザインだけにとどまらず、手頃なボディサイズや先進の安全装備など、多岐にわたる。 原動機 ディーゼルターボエンジン 全長×全幅×全高 4395×1795×1540mm ホイールベース 2655mm 車両重量 1530kg エンジン排気量 1756cc 乗車定員 5名 最高出力 116PS 最大トルク 27.5kg-m 燃料消費率 19.2㎞/L(WLTC モード) 燃料 軽油・51ℓ 車両価格 306万9000円(税込み・XD・L Package) 問 マツダ 0120・386・919  

    【いま評判の「いい車」に試乗してみた】マツダ CX-30/アウディ A1 スポーツバック

         

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  7. 小型ハッチバックAクラスの4世代目。周囲の交通状況に応じて加減速、操舵 、車線変更を支援する。燃料代が安いディーゼル車のほか、1.3Lと2Lのガソリン車がある。 原動機 ディーゼルターボエンジン 全長×全幅×全高 4420×1800×1420mm ホイールベース 2730mm 車両重量 1470kg エンジン排気量 1949cc 乗車定員 5名 最高出力 150PS 最大トルク 32.6kg-m 燃料消費率 18.8km/L(WLTC モード) 燃料 軽油・43L 車両価格 406万円(税込み・A200d) 問い合わせ メルセデス・ベンツ 0120・190・610  

    【いま評判の「いい車」に試乗してみた】メルセデス・ベンツ A200d/BMW 320d

         

    2020年、世界最高水準の安全・安心・楽しい機能を誇る車たち。その中から、いま評判の「いい車」に…

  8. (8)ハンドルを握る 3時と9時の位置を握るのが正しい。ハンドルを大きく切るときも、両手が持つハンドルの場所は同じ位置。  

    安全な車を選ぶ、車間距離は2秒、正しい運転姿勢、安全運転3つのコツ

         

    「安全な車」を選ぶ安全運転のために、できれば「安全な車」を選びたいものです。近年、安全装備はかな…

  9. 日産 スカイラインGT  

    “手ばなし”で運転できる車『日産 スカイラインGT』【いい車は人生を豊かにする】

         

    いい車は人生を豊かにする|日産 スカイラインGTスカイラインGTは日本を代表するスポーツセダンと…

  10. 完成度が大幅に向上した4代目。タテ長の7本の前面グリルはジープのデザイン特許。「7スロットグリル」と名付けられている。  

    ジープ/ラングラー アンリミテッド サハラ|高い運転席からの車窓風景が圧巻。上質に進化した本格4輪駆動車の雄【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) ジープならではの四角い外観。無骨に見えるが、運転してみる…

  11. 先代を踏襲しながら、車輪周囲のふくらみなど、抑揚を増した外観デザイン。目を細めた猫のような極薄のヘッドライトが特徴的。  

    ランドローバー/レンジローバー イヴォーク|都市と田園を共に愛す英国紳士が生み出した「美しき4輪駆動車」【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 自然豊かな田園で過ごす。英国伝統のカントリー・ジェントル…

  12. 1966年に初代が発表されてから12代目になる最新型。幅が広くなり、3ナンバー車に。ハイブリッド車とガソリン車を選べる。  

    トヨタ/カローラ|ドイツのセダンと互角に戦える世界一まじめな車【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 飾り気はないが、世界一まじめな高性能を誇る。日本車史上屈…

  13. 2018年秋から日本での予約販売を開始したアルピーヌ/A110。車体前部の丸みを帯びたボンネット形状が印象的だ。  

    アルピーヌ/A110|23年ぶりに復活したアルプス山脈の名を冠したフランスの軽快なスポーツカー【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) かつてフランスに、ル・マン24時間レースやラリーで活躍す…

  14. MAZDA CX-30は愛されるためにデザインされたとも言える。  

    “イキモノ”としてクルマを捉えると見えてくる〜マツダのデザイン哲学を巡る風景〜[PR]

         

    130万人以上の動員を記録した第46回東京モーターショー2019も終了し、クルマロス!? になってい…

  15. マツダは今年、車名を全面的に変更。世界共通の車名にした。「マツダ3(スリー)」は小型車名。  

    マツダ/マツダ3 セダン|社名を冠した新生「アクセラ」。成熟した日本のセダン、ここにあり【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 流行りの形ではない。しかし正統にして基本の形「セダン」こ…

  16. 他のプジョー車とは異なり、上級感を演出した車体デザイン。前照灯はLEDライトを使用。左右両端から常時灯が垂直に伸びる。  

    プジョー/508|“猫足”と称される伝統の乗り心地は健在。実用性の高い上級セダン【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 車を発明したのはドイツ人だが、世界一古い量産メーカーはフ…

  17. 縦3灯のヘッドライトはLEDで上段2灯がロービーム。その下がハイビーム。メッキ部分も含めて個性的なデザインが特徴。  

    三菱/eKクロス|三菱・日産の共同開発で生まれた、日本が誇る大空間エコカー【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 昨年の新車乗用車販売の3台に1台は「軽」というほど、近年…

  18. 画像では見えませんが、ブレーキにはポルシェ用のブレーキポッドとローターが奢られています  

    【私のクルマ遍歴】スカイラインとカローラレビンを売却し、ついに出会った、BMW『E36』の高性能チューニングカー『M3』(後編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオートバ…

  19. 程度の悪さのおかげで、遠慮することなく未舗装路も走れたそう  

    【私のクルマ遍歴】“ダルマセリカ”から始まり、カローラレビンにチェイサー。トヨタエンジンの気持ちよさにこだわった青年期(前編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオー…

  20.  

    BMW/Z4|トヨタとの技術提携で開発。人工知能技術も活用したロードスター【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 走行性能に優れた車づくりに定評のあるドイツBMW。同社の…

  21. 【京都人のお墨付き】三軸組織織元 西陣織織元「綵巧」代表取締役 室門恒明さんおすすめ|京都西陣の味「五辻の昆布」  

    【京都人のお墨付き】三軸組織織元 西陣織織元「綵巧」代表取締役 室門恒明さんおすすめ|京都西陣の味「五辻の昆布」

         

    取材・文/末原美裕京都で長年活躍している目の肥えた方々が足繁く通うお店は、間違いなく…

  22. 酒田市にある土門拳記念館の前で。XC90の車体色は7色から選べる(写真は漆黒のオニキスブラックメタリック)。全車種が4輪駆動で2輪駆動車はない。  

    ボルボ/XC90|高い静粛性と燃費性能。先進安全装備も充実のディーゼル車種が登場【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 2016年に車づくりを刷新したボルボ。その第1弾となった…

  23.  

    アロマの謎を解け!宗像教授ラベルのミステリアスなウイスキーが登場

         

    古代から語り継がれる神話や伝承にまとわりつく「謎」に、民俗学専攻の宗像(むなかた)教授が対峙…

  24. フェアレディの衝動買いには慣れた奥様ですが、自宅に運ばれたジャガーを目にした時は、さすがに唖然としたそうです。  

    【私のクルマ遍歴】念願だったローウィンドウの『フェアレディ』を購入! そして、オークションで真っ赤な『ジャガー』と出会う(後編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオートバ…

  25. 画像はのちに購入したフェアレディ。アメリカで補修用パーツの入手するためのノウハウは、日本に戻ってからも大いに役立っています。  

    【私のクルマ遍歴】はじめて購入したクルマは、エンジンの動かない『フェアレディ2000』!(前編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオー…

  26.  

    リコピンにんじん「京くれない」100%使用の特製ジュースを開発した理由

         

    サライ読者にはおなじみの通販別冊『大人の逸品』から、オリジナルのにんじんジュースが商品化され…

  27. ファストバックはリアのデザインが特徴的。セダンは伸びやかなデザインでありながら「塊感」があり、走る姿も美しいと想像させるものに仕上がっている。  

    「MAZDA3(マツダ・スリー)発表会」から見えてきた「ヒトとクルマの新しい関係」[PR]

         

    5月24日、同日から販売を開始した新型『MAZDA3(マツダ・スリー)』の発表会が、東京 天王洲のウ…

  28. 約5年ぶりに日本市場に復活したインサイト。車体は大型化し、全幅は1.8mを超える。低重心設計で、走行安定性は極めて高い。  

    ホンダ インサイト|走り、燃費、デザインを高次元で調和させたスポーティなエコカー【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) F1などの競技で培かった技術を活かした高性能な車づくりに…

  29. 全てが純正を維持している300ZX50thアニバーサリーは、とても希少だそう。  

    【私のクルマ遍歴】『300ZX50thアニバーサリー』と『GT-R(R35型)』が並ぶ、夢のような駐車場(後編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオートバ…

  30. 左ハンドル仕様の和年さんの愛車。日本のスポーツカーとして、海外で高い評価を受けました。その出会いと物語は【後編】にて語ります。  

    【私のクルマ遍歴】本当は『300ZX』が欲しかったものの高すぎて手が出せず、マイナーチェンジしたばかりの『GTS-X』を購入(前編)

         

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