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マカオ往復航空券が当たる!Twitterキャンペーンのお知らせ

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ジビエ

日本のジビエを考える、そして食べる|地方が直面する問題と都市も注目する食材

鹿や猪による農作物被害が止まらない。猿や熊、烏などの食害分も合わせると、全国で年間160億円…

『マイ・フェイヴァリット・シングス〜ライヴ・イン・ヨーロッパ1963(アフロ・ブルー・インプレッションズ)』

オリジナルを超えてスタンダードになった「改変」ヴァージョン【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道28】

文/池上信次第28回ジャズ・スタンダード必聴名曲(17)「マイ・フェイヴァリット・シングス」…

介護施設の種類と費用は【今からはじめるリタイアメントプランニング】

要介護認定の有無で利用できるかどうかが決まる|介護施設の種類と費用【今からはじめるリタイアメントプランニング】

【セカンドライフで気になるイベントやお金のこと】介護施設の種類と費用は親も自分たちも元気…

世代ごとのBS視聴傾向をTV局ごとに深掘り! BSファンの実態とは!?

BS放送世代別視聴率ベスト5|50代1位は「おぎやはぎの愛車遍歴」

テレビ放送には、従来からあった地上波放送とBSとCSの衛星放送があります。衛星放送の中でもBS放…

アリ・シェフェール《フリデリク・ショパンの肖像》1847年 油彩、カンヴァス credit:Dordrechts Museum

“ピアノの詩人”の音楽と生涯をたどる【「ショパン―200年の肖像」展】

取材・文/池田充枝19世紀ロマン主義音楽を代表する作曲家、ピアニストとして広く知られ…

科学者が語る人生論|『138億年の人生論』

科学者が説く、トラブルに煩わされない「宇宙スケール」の考え方

文/印南敦史『138億年の人生論』(松井孝典著、飛鳥新社)の著者は、「惑星科学」…

山

紅葉が楽しめる!秋の登山・ハイキング人気スポットランキング

夏の暑さも過ぎ去り、秋本番となってきました。各地で木々が色づき始め、紅葉の見頃が訪れようとし…

ねっとり里芋の焼きコロッケ

【管理栄養士が教える減塩レシピ】栄養満点! ねっとり食感を生かした「里芋のグラタン&コロッケ」

写真・文/矢崎海里ねっとりとした食感が特徴の里芋は、今が旬の食材です。里芋は芋類の中…

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  1. リラックスを追求し、日々を快適にする『シンラ』。103万5000円~(工事費別)。椅子と桶は23年前の新築時に友人から贈られたもの。
  2. 幅60㎝、広い庫内空間と高い収納力で12人分84点に対応する『SMI69N75JP』。年間で水道代・電気 代が約35%節約可能(※)。34万円(ドア面材、工事費別)。 ※(一財)省エネルギーセンター「家庭の省エネ大事典」より
  3. リビングから0.5階上がると、『タタミスペース』が用意される。1階とは違った設えが、暮らしに豊かさをもたらしてくれる。

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サライ.jp |  趣味・教養についての記事一覧

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    もはや再現不可能!明治期の有田焼の超絶技巧に驚く「明治有田 超絶の美」展

         

    かつて明治期に世界各国に輸出され、日本の工芸美術の粋をつたえる品として各地の博覧会等で名声を博した「明治の有田焼」に光を当てる展覧会が、東京・六本木の泉屋博古館分館で開催されています。(~12月4日まで)明治時代になって貿易…

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    痔を手術した夏目漱石、退院許可が出るも入院延長を頼み込む。【日めくり漱石/9月28日】

         

    「もう今晩帰宅してもいいですよ」医者はそう言うのだが、言われた病人の方がまだ心もとな…

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    大正期の若き洋画家たちを支えた男!北山清太郎の情熱の軌跡「ペール北山の夢」展

         

    わが国初のアニメーション作家のひとりでもある「ペール北山」こと北山清太郎(1888-1945)という…

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    夏目漱石、訪ねてきた寺田寅彦を愛猫の墓に案内する。【日めくり漱石/9月27日】

         

    今から106 年前の今日、すなわち明治41年(1908)9月27日、41歳の漱石は東京・早稲…

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    美作滝尾駅(JR因美線)|時が止まったかのような木造駅舎の原風景【訪ねて行きたい鉄道駅舎 第4回】

         

    中国山地の真ん中に開ける津山盆地。吉井川がつくり出した平原には出雲街道が通り、穏やかな丘陵に…

  6.  

    夏目漱石、正岡子規をともなって坪内逍遥の家を訪ねる。【日めくり漱石/9月26日】

         

    今から124 年前の今日、すなわち明治25年(1892)9月26日、25歳の漱石は、友人の正…

  7.  

    異色の絵本作家による心温まる動物画!「あべ弘士の動物王国」展

         

    かつて旭山動物園で飼育員を務めた経験を持つ異色の動物画家、あべ弘士(1948-)の画業を辿る…

  8.  

    死の床から生還した夏目漱石、吐血時の状況を知って愕然とする。【日めくり漱石/9月25日】

         

    今から106 年前の今日、すなわち明治43年(1910)9月25日の朝、伊豆・修善寺の菊屋旅…

  9.  

    明治期の職人技の凄み!高度な工芸技術に唖然となる「驚きの明治工藝」展

         

    東京・上野公園にある東京藝術大学大学美術館で、驚くべき技術で作られた明治時代の工芸品の展覧会…

  10.  

    夏目漱石、うら若き禅僧のことについて妻・鏡子に相談する。【日めくり漱石/9月24日】

         

    今からちょうど100 年前の今日、すなわち大正5年(1916)9月24日、49歳の漱石は妻の…

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    当代人気の噺家4人が集結!第7回「COREDO落語会」が10月21日に日本橋で開催

         

    この『サライ.jp』でも「ひと皿の歳時記」連載でおなじみの山本益博さんプロデュースによる落語…

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    若き夏目漱石、正岡子規と散歩しながら句作を楽しむ。【日めくり漱石/9月23日】

         

    今から121 年前の今日、すなわち明治28年(1895)9月23日、28歳の漱石は、松山の上…

  13.  

    胃痛に悩む夏目漱石、妻への手紙でグチをこぼす。【日めくり漱石/9月22日】

         

    今から115 年前の今日、すなわち明治34年(1901)9月22日、ロンドン留学中の34歳の…

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    胸揺さぶるオペラの名作『ワルキューレ』待望の上演!新国立劇場「ニーベルングの指環」全作上演の第2弾まもなく開幕

         

    東京・初台にある新国立劇場のオペラパレスは、日本で唯一の本格的なオペラ専用劇場。1シーズン(…

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    負けん気強くて夫思い!夏目漱石の妻・夏目鏡子さんに関する記事まとめ【日めくり漱石 号外編】

         

    サライ.jpで連載中の『日めくり漱石』(文/矢島裕紀彦)では、漱石先生ありし日々の逸話を毎日…

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    散逸していた伝説のコレクションが一堂に再会!松方コレクション展―松方幸次郎 夢の軌跡―

         

    来る2017年は神戸開港150年にあたります。そのプレイベントとして、世に名高い「松方コレク…

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    夏目漱石、門弟にせっつかれつつ懸命に筆をあやつる。【日めくり漱石/9月21日】

         

    今から100 年前の今日、すなわち大正5年(1916)9月21日、49歳の漱石は東京・早稲田…

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    フランク・シナトラ|ジャズとポップスを繫ぐトップ・スター【ジャズ・ヴォーカル・コレクション11】

         

    文/後藤雅洋■「ジャズ純血主義」の偏狭一時期、コアなジャズ・ファンの間で…

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    夏目漱石、岩波書店から『心』の単行本を刊行する。【日めくり漱石/9月20日】

         

    今から102 年前の今日、すなわち大正3年(1914)9月20日、47歳の漱石は岩波書店から…

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    西桐生駅(上毛電気鉄道)|北関東の産業都市に残るモダンな駅舎【訪ねて行きたい鉄道駅舎 第3回】

         

    群馬県の前橋市と桐生市を東西に結ぶ「上毛電気鉄道」の西桐生駅は、終点の駅らしくホームの先にあ…

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    国宝・重文クラスの優品がずらり!尾張徳川家の至宝を一挙公開「ザ・ベスト@トクガワ」展

         

    江戸時代に徳川御三家筆頭であった大名家、尾張徳川家伝来の名品の数々が、名古屋市にある徳川美術…

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    ロンドンの夏目漱石、子規の死を知る由もなく自転車の稽古に専念。【日めくり漱石/9月19日】

         

    今から114 年前の明治35年(1902)9月半ば、ロンドンの漱石は来る日も来る日も自転車の…

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    岡山県立美術館の水墨画コレクションが東北へ!特別展「雪舟と宮本武蔵と水墨画」

         

    雪舟を生んだ地・岡山県立美術館が所蔵する珠玉の水墨画コレクション展が、いま仙台市博物館で開催…

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    病床の夏目漱石、森鴎外の部下の見舞いを受ける。【日めくり漱石/9月18日】

         

    今から106 年前の今日、すなわち明治43年(1910)9月18日、伊豆・修善寺は秋の青空が…

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    洗練された優美の極み!江戸琳派の旗手・鈴木其一のすべてに迫る大回顧展

         

    江戸時代後期の絵師、鈴木其一(すずき・きいつ、1796-1858)の大規模な展覧会が、東京ミ…

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    夏目漱石、単行本の校正を門弟の誰に頼むかで大いに悩む。【日めくり漱石/9月17日】

         

    今から103 年前の今日、すなわち大正2年(1913)9月17日、46歳の漱石は小説『行人』…

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    阿倍仲麻呂の悲劇を描いたオペラ『遣唐使物語』が奈良で上演!作者・上野誠さんが綴る創作の原点

         

    文/上野誠(奈良大学教授)奈良に住んで25年になる私でも、ふと、四季の風に誘われて歩…

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    夏目漱石、妻の父の訃報に接し悲しみに暮れる。【日めくり漱石/9月16日】

         

    今から110 年前の今日、すなわち明治39年(1906)9月16日、39歳の漱石は悲しみに沈…

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    セピア色の画面に浮かび上がる幻想的な母子像!没後110年「カリエール展」

         

    19世紀フランス象徴主義を代表する画家、ウジェーヌ・カリエール(1849-1906)の展覧会…

  30.  

    夏目漱石、コソ泥の思いがけない置土産に呆れかえる。【日めくり漱石/9月15日】

         

    今から111 年前の今日、すなわち明治38年(1905)9月15日の夕刻、38歳の漱石は東京…

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