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【管理栄養士が教える減塩レシピ】|良質な脂質で健康に良い「クルミ」料理2品

写真・文/矢崎海里だしや香味野菜、スパイスなどともに、ナッツも減塩と上手に付き合う食材の1つ…

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ボロボロの野良猫から人気者に!「おぷうのきょうだい」が明かす今後の構想|大ヒット猫マンガ『俺、つしま』作者が語る舞台裏【その3】

『俺、つしま』シリーズ累計30万部突破記念座談会 Part3 おぷうの兄さん×つしま×おじさん編…

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社員のコミュニケーションの活性化に悩んでいる人も多いことだろう。そのためには、どんな方法があ…

【京都人のお墨付き】綴織職人 伝統工芸士・平野喜久夫さんおすすめ|24時間営業でいつでもくつろげる「ハーバーカフェ北野白梅町店」

取材・文/末原美裕京都で長年活躍している目の肥えた方々が足繁く通うお店は、間違いなく…

二巻-俺、つしま

「猫ってかわいいよね!」それだけでこの物語が生まれた!|大ヒット猫マンガ『俺、つしま』作者が語る舞台裏【その2】

『俺、つしま』シリーズ累計30万部突破記念座談会 Part2 おぷうの兄さん×つしま×おじさん編…

応永12年(1405)、尾張国守護職であった斯波義重が建てたのが清須城の始まり

出世か左遷か? 三英傑に仕え「全国転勤」した武将とゆかりの城 【福島正則編】

写真・文/藪内成基戦国時代から全国統一へと向かった織田信長、豊臣秀吉、徳川家康。いわゆる「三…

人生の節目で人とモノとの関係を考える『定年後の断捨離~モノを減らして、愉快に生きる』

「断捨離」の生みの親が考える「人生100年時代」のシンプルな生き方|『定年後の断捨離~モノを減らして、愉快に生きる』

文/印南敦史「断捨離」ということばも、いまやすっかりおなじみになった。とはいえ、どこか他…

国宝「十一面観音菩薩立像」平安時代・9世紀 奈良・室生寺蔵 撮影・三好和義

大和の古刹四寺から国宝・重文の仏像が一堂に【特別企画 大和奈良四寺のみほとけ】

取材・文/池田充枝かつてヤマト政権が都をおいた土地として伝承され「国中(くになか)」とも呼ば…

【娘のきもち】離婚した両親のどちらかに味方する必要なんてなかった。そのことに気づくまで10年父親と会わなかった~その2~

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取材・文/ふじのあやこ家族との関係を娘目線で振り返る本連載。幼少期、思春期を経て、親…

【娘のきもち】門限は夏18時に、冬は17時。友人と遊ぶ時間も制限され、窮屈さを感じていた父の愛情~その1~

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取材・文/ふじのあやこ近いようでどこか遠い、娘と家族との距離感。小さい頃から一緒に過…

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  1. ファストバックはリアのデザインが特徴的。セダンは伸びやかなデザインでありながら「塊感」があり、走る姿も美しいと想像させるものに仕上がっている。
  2. オリックス・リビング社長、森川悦明氏。「グッドタイム リビング センター南」にて撮影。

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    ロンドンの夏目漱石、帰国する学友・池田菊苗をテムズ河畔に見送る。【日めくり漱石/8月30日】

         

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    六大絵師の粒ぞろいの浮世絵が一堂に!山種コレクション名品選「六大絵師の競演―春信・清長・歌麿・写楽・北斎・広重―」

         

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    【江戸クイズ03】江戸・天下祭りの山車が今も巡行している都市は?(正解率8%)

         

    夏、お祭りを見かけると気分が上がりますよね。とくに、子ども達の元気なかけ声が聞こえてくると、…

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    転勤決まった夏目漱石、同僚と阿蘇へ送別旅行に出かける。【日めくり漱石/8月29日】

         

    今から117 年前の今日、すなわち明治32年(1899)8月29日、熊本第五高等学校の英語教師で…

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    アラスカを愛した写真家・星野道夫の魂の軌跡をたどる!没後20年「星野道夫の旅」展

         

    アラスカに魅せられ、かの地を棲家にして、壮大な自然の世界を描写した、たぐいまれな写真家、星野…

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    夏目漱石、挿画家として教え子から弟を推薦される(後の橋口五葉である)【日めくり漱石/8月28日】

         

    今から112 年前の今日、すなわち明治37年(1904)8月28日、漱石は、熊本の第五高等学校時…

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    両陛下のお庭を彩る四季の草花をスケッチ!安野光雅「御所の花」展

         

    細やかで淡い色合いの絵で人々を魅了する画家・安野光雅さん(1926-)が、皇后陛下の御所の庭…

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    夏目漱石、門弟たちに押し切られ寄席に出かけたものの…。【日めくり漱石/8月27日】

         

    今から111 年前の今日、すなわち明治38年(1905)8月27日、38歳の漱石は東京・千駄木の…

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    能を楽しむワークショップ「能の来た道、日本のゆく道」巻三【ご招待あり】

         

    廃墟の涸れた池に水が甦り、月光にあそぶ貴公子の幽鬼が舞う……。かの世阿弥作の謡曲『融』(とお…

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    ナット・キング・コール|楽曲表現と個性発揮の見事な両立【ジャズ・ヴォーカル・コレクション09】

         

    文/後藤雅洋■誰をも魅了する歌声いちばん好きな黒人男性ジャズ・ヴォーカリスト…

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    晩成の人・与謝蕪村の俳画の極致!「奥の細道図巻」が京博で特集陳列中

         

    生誕300年を記念して、画俳両道に才を発揮した与謝蕪村(1716-83)の絵画の変遷を辿る展…

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    これが今生の別れか…渡英する夏目漱石、正岡子規を庵に訪ねる。【日めくり漱石/8月26日】

         

    今から116 年前の今日、すなわち明治33年(1900)8月26日、33歳の漱石は門弟の寺田寅彦…

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    夏らしい写真を撮る秘訣は「影」にあり!ニコンカレッジ講師が教える撮影のコツ

         

    心に残る風景を写真に収めておきたい。自慢のカメラやレンズを所有しているのなら尚更のこと。しかし「思っ…

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