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常備したい冬の定番「味の浜藤」のおでんセット【サライのお取り寄せ】

湯気の立ち上る熱々のおでんとともに一杯やるのは、寒い季節の格別な楽しみだ。家で本格的なおでん…

オタワからキングストンまでを結ぶ202kmの運河 カナダ最大のアツモリソウ群生地と世界遺産リドー運河の終着地・首都オタワ 【カナダ・オンタリオ州の旅3】

写真・文/石津祐介カナダの首都オタワと、古都キングストンをつなぐリドー運河。その全長は202…

顎関節症はこうして改善!|原因と予防・対策 スマホの使いすぎ、ストレス過多は要注意!|顎関節症の原因と対策

文/藤原邦康前回の記事では、顎関節症をいかに早期発見したら良いかを解説しました。今回から…

トヨタ センチュリー|匠の技が磨き上げた美と品格をまとう国産車【石川真禧照の名車を利く】

文/石川真禧照(自動車生活探険家) 初代の登場は1967年。お抱え運転手が運転することを前提…

マカオ往復航空券が当たる!Twitterキャンペーンのお知らせ

発売中の『サライ』1月号で掲載している「マカオ美味紀行」の記事について、記事のご感想、もしくはマカオ…

マジック 街を歩けばカフェに当たる!? コーヒーの街メルボルンで極上の一杯を堪能。

文・写真/南野真琴(海外書き人クラブ/オーストラリア在住ライター)オーストラリア南東部に位置…

マカオ美味紀行|東西文明の出合いが生んだ比類なき味覚を旅する[PR]

約500年前の大航海時代が繁栄をもたらしたマカオ。2005年にユネスコの世界文化遺産となり、2017…

【ビジネスの極意】思惑通りに動いてくれない部下と、どうコミュニケーションをとる? 【ビジネスの極意】思惑通りに動いてくれない部下と、どうコミュニケーションをとる?

部下が思ったような結果を出してくれない。それは部下とのコミュニケーションに問題があるのかもし…

知っておきたい医療にかかるお金 大きな手術などの医療費負担が抑えられる「高額療養費制度」|知っておきたい医療にかかるお金

60代、70代ともなると、多かれ少なかれ体調面での心配事が出てくるものです。これから増えるかもし…

サライ1月号|特集は日本酒とかけ蕎麦、付録は光琳ブランケットです

文/編集部今号のサライは創刊29周年特大号の第4弾。毎年恒例「日本酒」の大特集に、「かけ蕎麦…

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漱石と明治人のことば

  1. 「女子のつまらない国は衰えます」(広岡浅子)【漱石と明治人のことば305】

    文/矢島裕紀彦今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、近代日本の出発点となる明治という時代を呼吸した人びとのことばを、一日一語、紹介していきます。【今日のことば】 「女も人であれば、社会を形成す…

  2. 「中学生が読んでも文意は辿れるものでなくてはならぬ」(伊東静雄)【漱石と明治人のことば304】

    文/矢島裕紀彦今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、近代日本…

  3. 「経済至上主義は子どもたちに心の貧しさをもたらした」(井深大)【漱石と明治人のことば303】

    文/矢島裕紀彦今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、近代…

  4. 「日本なしには一日も私は生きられなかった」(島崎藤村)【漱石と明治人のことば302】

    文/矢島裕紀彦今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、…

  5. 「悪い人を信じたくない。善い人を傷つけたくない」(夏目漱石)【漱石と明治人のことば301】

    文/矢島裕紀彦今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、…

  6. 「戦争によって打ち毀された現実に、伝統の美はない」(野田宇太郎)【漱石と明治人のことば300】

  7. ソニー創業者・盛田昭夫が胸に刻みつけていた父のことば【漱石と明治人のことば299】

  8. 「友なし句ありひとり漱石の夜を守る」(阿部次郎)【漱石と明治人のことば298】

  9. 「みな生と死のあいだのぎりぎりのところで生きているんだ」(山本周五郎)【漱石と明治人のことば297】

  10. 「詩は国民の精髄なり」(土井晩翆)【漱石と明治人のことば296】

  11. 「麻雀で運と実力の割合は?」「運の十さ」(海野十三)【漱石と明治人のことば295】

  12. 「もともと地上に道はない。みんなが歩けば道になる」(江田三郎)【漱石と明治人のことば294】

  13. 「俺ばかり毎日うまいもの食っててすまんなあ」(古川緑波)【漱石と明治人のことば293】

  14. 出光佐三が会社経営でいつも心がけていたこと【漱石と明治人のことば292】

  15. 「おうい雲よ馬鹿にのんきさうぢやないか」(山村暮鳥)【漱石と明治人のことば291】

  16. 「見つつ行け旅に病むとも秋の不二」(夏目漱石)【漱石と明治人のことば290】

  17. 「かつての日本人には時間の厳守ということはなかった」(アーネスト・サトウ)【漱石と明治人のことば289】

  18. 「観ることは直ちに創造に連なる」(和辻哲郎)【漱石と明治人のことば288】

  19. 「自分の死後も自然はなほ美しい」(川端康成)【漱石と明治人のことば287】

  20. 「画趣豊かな地方を見歩くことは最上の幸福である」(竹内栖鳳)【漱石と明治人のことば286】

  21. 「いざ胸をはり風に乗り 空の彼方に去なんかな」(火野葦平)【漱石と明治人のことば285】

  22. 「私は食いしん坊であるが、食べるのが面倒である」(内田百閒)【漱石と明治人のことば284】

  23. 「忙しい時ほど遊ぶ。それが一番面白い」(横山隆一)【漱石と明治人のことば283】

  24. 「歌とは、全身の集中から出ねばならぬもの」(島木赤彦)【漱石と明治人のことば282】

  25. 夏目漱石が英国渡航に持参した日本の食品とは【漱石と明治人のことば281】

  26. 「絵を習うよりも人物をつくることが大事」(横山大観)【漱石と明治人のことば280】

  27. 「熱中する、夢中になる、そして何かが生れる」(宇野千代)【漱石と明治人のことば279】

  28. 「奉仕を続けていれば天は何かを与えてくれる」(藤村治太郎)【漱石と明治人のことば278】

  29. 夏目漱石、無名の中勘助『銀の匙』を朝日新聞に売り込む【漱石と明治人のことば277】

  30. 「友が無くては、耐えられぬのです」(八木重吉)【漱石と明治人のことば276】

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