趣味・教養
サライ読者が興味のある、クルマ・鉄道・クラシック・ジャズ・日本映画などの趣味の世界から、大河ドラマ「光る君へ」満喫リポートや歴史秘話まで盛り沢山。
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そろそろ携帯電話をスマートフォン(以下、スマホ)に切り替えたいと思っているが、使いこなせるか不安を持つサライ世代は多い。…
大河ドラマ史上初めて、明智光秀が主人公となる『麒麟がくる』は、これまでの「信長史観」によるドラマ作りとは異なり、「光秀目…
2020年も終わりが近づいています。 民放各局は、大晦日の夜から2021年の始まりにかけて放送する「年越し番組」を発表し…
大河ドラマ『麒麟がくる』は、天文16年(1547)から始まる。 天文年間は、「THE 戦国」真っ只中。全国各地が動乱の渦…
今週放送の第38話を含めて残り7話になった『麒麟がくる』。ついに登場した斎藤利三(演・須賀貴匡)を巡ってまたも信長(演・…
「あれ? なんて漢字だったっけ」と悩むことが多くなっていませんか? 少しだけ思い出す努力をしてみるものの、結局は「まあ、…
「麒麟がくる」で堺正章さん演じる京都の医師・望月東庵先生には、モデルにしたと思われる実在の医師が存在する。曲直瀬道三。朝…
「変名」の続きをもう1回。グループ内にひとりの変名ミュージシャンがいても、メンバーの顔ぶれから正体を類推できたりしますが…
文・絵/牧野良幸 明智光秀を描いたNHK大河ドラマ『麒麟がくる』は、コロナ禍で放送が一時休止されたので、最終回は2021…
今週放送の第37話含めて残り8回となった『麒麟がくる』。武田信玄の急死、朝倉義景の敗死、信長の義弟浅井長政の滅亡が目まぐ…
文/砂原浩太朗(小説家) 武田信玄~「戦国最強」と呼ばれた男(前編) はこちら 川中島の戦い 武田信玄のライバルとして名…
文/砂原浩太朗(小説家) 織田信長をはじめとする「三英傑」をのぞけば、武田信玄(1521~73)こそ、戦国武将の代表格と…
正しい意味を理解し、適切に漢字が使えているのか、疑問を感じることが増えていませんか? 適当に漢字を使ってしまい、気付かな…
織田家の出世頭だった明智光秀(演・長谷川博己)は、信長家臣団の中でいち早く城持ち大名となった。『麒麟がくる』で妻煕子(演…
ジャズマンの「変名」レコーディングの続きです。前回予告した謎のジャズマン3人を紹介します。まずはアルト・サックスのロニー…
今週放映の第36話を含めて残り9話となった「麒麟がくる」。交通の要衝・坂本城を築城し、順風満帆の光秀に、信長をとるか将軍…
日本で初めて磁器が焼かれた地として、約400年の歴史を誇る佐賀県有田焼。伝統的なこの産地で、新しいうつわの買い方を提供す…
最近、パソコンやスマートフォンの普及により、自ら字を書く機会はめっきり減少してきました。その影響からか、「読めるけれども…
文/小坂眞吾(小学館プロデューサー・前『サライ』編集長) 本編だけで30分以上!異常な長さの『湯屋番』 10月1日から配…
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