新着記事

現役キャバ嬢1000人に聞いた、お酒の席で好かれる人・嫌われる人

みなさんは、キャバクラに対して、どのようなイメージを抱きますか? キラキラしたイメージもあれ…

おこもり生活に役立つアプリ「dマガジン」の使い方【スマホ基本のき 第19回】

昨今の社会情勢の影響で家での時間が増えている人は多いと思います。でもそのせいで、変化や刺激が…

『まさか!の高脂質食ダイエット』

「高脂質食ダイエット」に学ぶ、食べてよい脂肪、食べてはいけない脂肪

文/印南敦史多くの方は、「脂質は減らすべき」だという考えているのではないだろうか。だからこそ…

新型コロナウイルスによる「休校体験」から子どもたちに学んでほしいこと【異文化リテラシー レッスン9】

新型コロナウイルスの「休校体験」から子どもたちに学んでほしいこと【異文化リテラシー レッスン9】

文/晏生莉衣新型コロナウイルス感染拡大防止のための休校という異常事態。子どもたちにとっては、それ…

ストレスが原因なのか、便秘になることが増えてきた人の処方箋【不摂生でも病気にならない人の習慣】

文/小林弘幸「人生100年時代」に向け、ビジネスパーソンの健康への関心が急速に高まっています…

ペットの名前ランキング2020、犬1位は「ココ」、猫1位は「レオ」、犬種別、猫種別の1位は?

ペットを飼われている方は多いかと思いますが、皆さんはペットにどんな名前をつけていますか? ア…

2020年1月26日。東京・丸の内で行なわれた70歳の「バースディ・ライブ」のステージで。『エーゲ海のテーマ~魅せられて』を優雅に熱唱。1979年に200万枚の大ヒットを記録、日本列島を席巻したジュディさんの代表曲だ。真っ白い衣装に透けるシルエットが美しい。

【インタビュー】ジュディ・オング(歌手、女優、木版画家・70歳)「これからは毎日をお正月にしよう」古稀を迎えて、そう決めたんです

【サライ・インタビュー】ジュディ・オングさん(歌手、女優、木版画家)――子役からの芸能歴…

アフターコロナ旅行調査、国内旅行は3か月以内、海外旅行は6か月以内に行きたい人が多数!

新型コロナウイルス感染拡大防止のための緊急事態宣言が5月14日には39県で解除され、残り8都…

市販薬に頼りがちな痔の薬。使い続けてはいけない理由|薬を使わない薬剤師 宇多川久美子のお薬講座【第26回】

市販薬に頼りがちな痔の薬。使い続けてはいけない理由|薬を使わない薬剤師 宇多川久美子のお薬講座【第26回】

長引く外出自粛とテレワークで“座りすぎ”の人が増えています。前回は便秘薬のお話をしましたが、便秘の悪…

ジョー・パス『カリフォルニア・ブリーズ』

「驚きの顔合わせ」から見えたフュージョン・ギターの源流【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道55】

文/池上信次今回のテーマは、「顔合わせ」。ジャズの面白いところは、どんなタイプのジャズマンでも共…

ピックアップ記事

  1. 大開口窓は開放感が得られると同時に、季節ごとの光と風を取り込むことができる。芝生は建物周辺の温度を下げることが期待でき、庭木は夏の日差しを和らげる効果がある。
  2. 勾配天井により天井高は最高4mを実現。1階と1.5階がゆるく繋がることで、人の気配を感じながら、個室で過ごす感覚が楽しめる。
  3. 居室は35~75平方メートル、と広めに設定され、多彩なタイプが用意される。高齢者の暮らしやすさに配慮した設計が特徴だ。写真は66平方メートルの部屋。

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

趣味・教養音盤ナビ

  1. シューマン歌曲全集1:問い  

    より深い次元でシューマンの音楽に触れることができる【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)宝物としかいいようのないくらい、美しい声に恵まれた歌手が、どの時代にもいるものだ。1969年生まれのドイツのバリトン歌手クリスティアン・ゲルハーヘルもその一人。端正で柔らかい声、美しく表情豊かなド…

  2. レ・モノローグ  

    ヴィオラ・ダ・ガンバとチェロによるモノローグの世界【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)ヴィオラ・ダ・ガンバという弦楽器をご存知だろうか。フラン…

  3. シューベルト:ピアノ・ソナタ集Vol.2  

    シューベルトの名作をフォルテピアノ独特の味わいで楽しむ【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)現代を代表するピアニストの一人で、1953年ハンガリー出…

  4. マイ・ソングス/スティング(歌)  

    時代が変わっても、なおもファイティング・ポーズを止めない、真の男の風格|スティング【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)1951年英国ニューカッスル生まれの歌手スティングは、今…

  5. シューベルト:フォルテピアノによる 4手連弾作品全集 第1巻エキゾ ティシズムと対位法  

    かつて家庭やサロンで演奏されていた連弾作品の真価をフォルテピアノにて問う【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)18世紀後半、すなわち古典派の始まりから、19世紀全般、…

  6. ドビュッシー:牧神の午後への 前奏曲  

    アルハンブラのカール5世宮殿での演奏会をDVDとCDで再現【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)1971年パリ生まれの指揮者フランソワ=グザヴィエ・ロト…

  7.  

    過激な音の乱舞!作曲家・西村朗の幻覚的で魔訶不思議な音楽【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)日本のみならずアジア全域における伝統文化、宗教、美術など…

  8.  

    マックス・リヒターの音楽|暴力に傷ついた人々への悲しみの治療行為【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)もっとも重要な音楽的出来事は、常にジャンルの境界線上で起…

  9.  

    フランス至宝の音色!歴史的チェンバロで奏でるルイ・クープランの組曲集【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)2015年春にオープンしたフィルハーモニー・ド・パリは、…

  10.  

    安心して帰ってこられる場所のような音楽|ラーシュ・ヤンソン『ジャスト・ジス』【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)北欧の音楽は、ジャンルを問わずどうしてこれほど魅力的なの…

  11.  

    パーヴォ×パリ管「シベリウス交響曲全集」の明晰で力強くみずみずしい音楽【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)森と湖の国フィンランドの作曲家シベリウスの音楽は、北国の…

  12. マーラー:交響曲第6番イ短調《悲劇的》  

    クラシック界最注目の風雲児クルレンツィス渾身の「マラ6」に聴く”闇の力”【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)ギリシャ出身で西シベリアのペルミを本拠に活躍する指揮者テ…

  13.  

    ドビュッシー最晩年の傑作群を1枚に収録!没後100年企画の決定盤【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)昨年2018年は、フランス近代を代表する作曲家クロード・…

  14.  

    マリー・アントワネットの音楽教師バルバトルの知られざる作品集【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)ひとつの時代が終わろうとするとき、文化は爛熟に達し、もっ…

  15.  

    亡き師に捧ぐクラシック・ギター四重奏団の心に染み入る親密な響き【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)クラシック・ギターの良さのひとつに親密さがある。優しく抱…

  16.  

    名手ムターが作曲家ペンデレツキに捧げるドラマティックな演奏の花束【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)ずしりと手応えのある音楽である。現代を代表するドイツのヴ…

  17.  

    歌姫チェチーリア・バルトリ20年ぶりのヴィヴァルディ オペラアリア集【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)ヴェネツィアで活躍したバロックの作曲家ヴィヴァルディとい…

  18.  

    聴けばあなたも心の旅へ誘われる!「旅から生まれたクラシック」新名盤5選

         

    選・文/林田直樹(音楽ジャーナリスト)22歳のモーツァルトは1778年9月11日付の手紙で、…

  19.  

    子供や孫と聴きたい!楽しさいっぱいのアニメ音楽名曲集【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)擬人化された動物が活躍する、子供向けのユーモラスなアニメ…

  20.  

    チェリビダッケ×ミュンヘン・フィルによる高純度のラヴェル名演【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)生前はクラシック音楽界の帝王カラヤンの最大のライバルとし…

  21.  

    ショパンのバラードの偉大さを雄弁に伝えるアンスネスの名演【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)あまりにも多く、軽々しく演奏されすぎているせいか、ショパ…

  22.  

    バンドネオンの革命児・小松亮太の面白すぎるベスト盤【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)今年デビュー20周年を迎えた、1973年生まれのバンドネ…

  23.  

    庄司紗矢香×テミルカーノフによる味わい深いヴァイオリン協奏曲集【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)人の声のように親密に大切なことを語りかけてくるヴァイオリ…

  24.  

    名指揮者ラトルの本領発揮!新鮮で自由な空前のハイドン名曲集【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)現代を代表する名指揮者サー・サイモン・ラトルは、長らく率…

  25.  

    カウンターテナーの新星ファジョーリの神の歌声を堪能『ヘンデル:アリア集』【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)男が裏声で歌うカウンターテナーの中性的で気品ある魅力は、…

  26.  

    ネルソンスのショスタコ4番&11番|丹念で緊密な合奏が描く2つの巨大交響曲【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)「スターリンの影の下でのショスタコーヴィチ」シリーズ第3…

  27.  

    ギターのクールで美しい響きを楽しめるマダガスカルの音楽【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)アフリカ南東部に浮かぶ大きな島、マダガスカルの音楽といっ…

  28.  

    現代と違う作曲当時の響きを実感できるラヴェル管弦楽集【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)今クラシック音楽の世界で、もっとも重要な潮流が、作曲家の…

  29.  

    大音楽家バーンスタインの破天荒でカラフルな祈りの音楽を聴く【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)今年はレナード・バーンスタインの生誕100年である。20…

  30.  

    若きピアニストのおそるべき才能に戦慄する1枚【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)とてつもないピアニストが現れた。2011年に13歳でパリ…

PAGE TOP