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今年も梅雨の時期が近づいてきました。梅雨の間、湿度の高い状態が続くとカビが発生しやすくなり、…

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エアコンの故障は冷房の使い始めに起きている! 今年の猛暑を快適に過ごすために今すべきこと

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誰でも簡単腰痛改善ストレッチ!ろっ骨ほぐしで腰痛改善【川口陽海の腰痛改善教室 第42回】

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日頃使うメガネの上からかぶせることで度数をそのままに、高機能な偏光レンズを搭載したサングラス…

南部以外ではなかなかお目にかかれないグリッツ。これはインスタント商品

『ザリガニの鳴くところ』のトウモロコシ粥(グリッツ)ってどんな味?【物語のアメリカ料理】

文・写真/大井美紗子(海外書き人クラブ/アメリカ在住ライター)2020年3月に早川書房から発…

【娘のきもち】「その歳で親離れできていなさ過ぎて怖い」と終わった結婚生活。親を過剰に心配しすぎる娘の成長過程~その2~

取材・文/ふじのあやこ家族との関係を娘目線で振り返る本連載。幼少期、思春期を経て、親に感…

【娘のきもち】「その歳で親離れできていなさ過ぎて怖い」と終わった結婚生活。親を過剰に心配しすぎる娘の成長過程~その1~

取材・文/ふじのあやこ近いようでどこか遠い、娘と家族との距離感。小さい頃から一緒に過…

右側は煮溶かしたばかりのため、サラサラで飲みやすい。 左側は、冷めてかたまってからカットしたもの。プリッとしてボリュームがある。

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STAY HOMEで運動不足、閉塞感から自律神経も乱れがち…となると、便秘が悩みという人も増えてきま…

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  1. 大開口窓は開放感が得られると同時に、季節ごとの光と風を取り込むことができる。芝生は建物周辺の温度を下げることが期待でき、庭木は夏の日差しを和らげる効果がある。
  2. 勾配天井により天井高は最高4mを実現。1階と1.5階がゆるく繋がることで、人の気配を感じながら、個室で過ごす感覚が楽しめる。
  3. 居室は35~75平方メートル、と広めに設定され、多彩なタイプが用意される。高齢者の暮らしやすさに配慮した設計が特徴だ。写真は66平方メートルの部屋。

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健康定番・朝めし自慢

  1. 前列左から時計回りに、ご飯、キンカンの甘煮、梅干し、スクランブルエッグ、ウィンナーソーセージ、野菜サラダ(トマト・パセリ・サラダ菜・胡瓜・セロリ)、塩、フレンチドレッシング、煎茶・味噌汁(豆腐・油揚げ・長葱)。キンカンの甘煮は姉の手作りで、箸休めにつまむ。梅干しは塩分3%と低塩。野菜サラダには塩とフレンチドレッシングをかける。  

    【朝めし自慢】山本龍香(カラー魚拓作家・76歳)「赤、白、緑と彩りのいい野菜が並びます」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆後半生の目標は、カラー魚拓で日本の魚食文化を世界に広めること。そんな魚拓作家の健康は、彩りのいい野菜が支える。【山本龍香さんの定番・朝めし自慢】もともと魚が好き…

  2. 前列左から時計回りに、餡ロール、ヤクルト、トマトジュース、牛乳、ヨーグルト(皮ごとすり下ろした林檎・房を取り除いたグレープフルーツ・輪切りのバナナ)。餡ロールは東京・祖師ヶ谷大蔵の和菓子店『玉川屋』で求める。牛乳には、医者から薦められた栄養補助食品「エンシュア・リキッド」を混ぜる。  

    【朝めし自慢】吹田文明(版画家、多摩美術大学名誉教授・93歳)「朝の主食はケーキか餡菓子です」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆世界的に活躍する版画家の次なる目標は、99歳で開く“白寿展”…

  3. 前列左から時計回りに、オートミール(酢漬けレーズン)、牛乳、砂糖、季節の果物(マスカット・苺いちご・缶詰の蜜み 柑かん)、梅干し、トマトジュース、ハムエッグ。 オートミールには牛乳と砂糖をかけていただく。缶詰の蜜柑が大好物で、一年を通して食卓に登場。トマトジュースは、高リコピントマトに林檎と生姜をブレンドした『カゴメ』の「トマトボーテ」を愛飲している。  

    【朝めし自慢】藤舎名生(横笛奏者・78歳)「レーズンの酢漬けを添えたオートミールです」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆一管ひと筋に70余年。横笛の人間国宝の健康は、朝のオートミー…

  4. 前列右から時計回りに、おつゆ(韓国製海藻・乾燥生姜・青葱)、雑穀ご飯、胡き瓜の浅漬け、温野菜サ ラダ(子芋・人参・さつまいも・椎茸・牛蒡・真菰筍・柚味噌)。韓国製海藻は娟卿(ヨンギヨン)夫人の実家から届く乾燥品。これに自家製の乾燥生姜を加え、熱々の出汁を注ぐ。温野菜は柚味噌をつけていただく。人参と真菰筍以外は田中泯さんの畑で取れたもの。真菰筍は、工房があることから定期的に訪れる鹿児島県奄美大島産だ。  

    【朝めし自慢】山口源兵衛(帯匠10代目・71歳)「雑穀ご飯と、季節の温野菜サラダです」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆老舗の伝統技術と革新の精神で、“織り”の可能性に挑む帯匠10…

  5. 前列中央から時計回りに、自家製パン(クルミ・レーズン)、オリーブオイル、季節の果物(イチジク・柿・ゴールドキウイ)、ヨーグルト、カフェオレ、白湯。ヨーグルトは果物にかけて食す。オリーブオイルはイタリア在住の友人から入手するトスカーナ産。カフェオレに砂糖は入れない。  

    【朝めし自慢】新海洋子(囲碁棋士・61歳)「ホームベーカリーで焼くパンと季節の果物を欠かしません」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆囲碁の道に入って半世紀。女流棋士の体力と気力は、ホームベーカ…

  6. 前列中央から時計回りに、玄米餅の海苔巻き、納豆の海苔巻き(炒り白胡麻)、野菜サラダ(プチトマト・グリーンアスパラガス・茹で椎茸・スナップエンドウ)、デザート(胡麻団子・本葛の冷菓)、低脂肪牛乳、菊いも茶。玄米餅は角餅1枚を3等分にして焼く。野菜サラダには、市販の油分をカットしたグリーンドレッシングか胡麻ドレッシングをかける。デザートは2品ともに『南国酒家』の特製だ  

    【朝めし自慢】宮田 了(中国料理店社主・83歳)「80歳を過ぎてからは宮田流簡単創作ブランチです」

         

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  7. 前列左から時計回りに、茶粥(ほうじ茶・さつまいも)、漬物(白菜漬け・梅干し)、出汁いらずの出汁巻き卵。梅干しは毎年漬けるが、写真は2年物で塩分16%。出汁いらずの出汁巻き卵の作り方は、奥村流。卵2個に殻半分の水、薄口醬油、味醂、粉末にした糸がき鰹節を混ぜて焼く。  

    【朝めし自慢】奥村彪生(伝承料理研究家・82歳)「朝は“おかいさん”を食べて80年です」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆料理の道に入って60年。日本の食文化への尽きぬ興味、好奇心を…

  8. 前列中央から時計回りに、じゃがいものガレット、玄米パンのトースト、トマトサラダ(玉葱・ブロッコリースプラウト)、天日海塩とオリーブオイル(共に『アンズテーブル』電話:090・3488・0186)、コーヒー。玄米パンはトーストするだけで充分に美味なので、バターやジャムはつけない。ガレットとトーストの器、コーヒーのマグカップは、ドイツのマイセンを愛用。トマトサラダは海塩とオリーブオイルでいただく。  

    【朝めし自慢】木村英輝(襖絵師、壁画家・77歳)「週に一度は、僕が作るじゃがいものガレットです」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆還暦を目前に絵を描き始めた異色の絵師は、じゃがいもが大好物。…

  9. 朝5時起床。定番スタイルに着替えてから、朝食は6時半頃。「その日のスケジュールを確認しながら、小一時間かけて朝食を摂り、家を出るのは8時半頃です」と服部幸應さん。  

    【朝めし自慢】服部幸應(服部学園理事長、服部栄養専門学校校長・73歳)「具だくさんの味噌汁と葱入り卵焼き、果物を欠かしません」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆“早寝・早起き・朝ごはん運動”を推奨する食育の第一人者。多忙…

  10. 前列中央から時計回りに、ご飯、野蕗のきゃらぶき、煎り豆腐(人参)、鶏そぼろ、漬物(胡瓜と人参の糠漬け・壬生菜・刻み沢庵)、焼き海苔、ごんげん蒸し、大根おろし(葱・鰹節・胡麻)、納豆(葱)、絹さやの浸し(鰹節)、味噌汁(豆腐・若布・葱)、中央右は焼き鮭、左は蒲鉾と山葵漬け。今朝は小鉢に盛っているが、常備菜のきゃらぶきや煎り豆腐、鶏そぼろ、加えてごんげん蒸しなどは大皿で登場し、取り分けていただくことが多い。絹さやは昨夜の残りを浸しに。蒲鉾は、山葵漬け(静岡『野桜本店』の激辛口)をつけて食す。焼き海苔は東京・品川の『みの屋海苔店』のものを愛食。焼き海苔とごんげん蒸しの器の模様は、定紋である揚羽蝶。  

    【朝めし自慢】中村歌六(歌舞伎役者・68歳)「カミさん手製の常備菜以外は僕が作ります」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆「“ごんげん蒸し”が上手にできれば、一日気分がいい」という歌…

  11. 前列左から時計回りに、発芽玄米ご飯(小豆・日本酒)、納豆(大根おろし)、キムチ、梅干し、沢庵、野菜サラダ(キャベツミックス・胡瓜・トマト・貝割れ大根・豆腐)、昆布水、味噌汁(キャベツ・麩・青葱)。お手拭きの上は番茶。発芽玄米ご飯に入れる小豆は、仏さまのお下がりを利用。昆布水は上質の昆布を24時間水に浸けたもので、朝食前に飲む。野菜サラダは市販の胡麻ドレッシングで食す。  

    【朝めし自慢】堀澤祖門(三千院門跡門主・90歳)「発芽玄米ご飯の精進料理です」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆三千院門跡門主となって6年。堀澤祖門老師の健康は、梅干しの種…

  12. 前列中央から時計回りに、ご飯、納豆、沢庵、生卵、ふりかけ(緑黄色野菜・のりたま・小魚の原料ふりかけ)、日本茶、味噌汁(キャベツ・油揚げ)。ふりかけは5~6種類を常備し、そのうち好みの2~3種が食卓に。  

    【朝めし自慢】小川三夫(宮大工・71歳)「炊事当番が作り、みんなで食卓を囲みます」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆食事は3食とも炊事当番が作り、弟子たちと一緒に摂る。寝食を共…

  13. 「夜は打ち合わせを兼ねて外で摂ることが多いので、カミさんが栄養バランスを考えて作ってくれるブランチが僕の健康を支えています」と生島さん。午後からはテレビ番組の収録などが入ることが多い。  

    【朝めし自慢】生島ヒロシ(フリーアナウンサー・68歳)「料理好きなカミさんが無添加食材でバランスよく調えてくれます」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆早朝のラジオ番組を担って20年。この間、一日も休まなかったそ…

  14. 前列中央から時計回りに、ご飯、梅干し、沢たく庵あん、青菜ちりめん、牛の佃煮、辛子明太子 、茹で卵とサラダ(ブロッコリー・プチトマ ト)、味噌汁(蜆)。ご飯は茶碗に1膳、明太子はひと切れ、沢庵は2~3切れが朝の定番だ。牛の佃煮は濃い味付けなので、ほんのひと箸をご飯に混ぜる。  

    【朝めし自慢】石塚昭一郎(裁ち鋏鍛冶・84歳)「卵と明太子、ふりかけや佃煮を欠かしません」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆“ 羅紗裁ち鋏”ひと筋に70年。今日も、力強い槌音を響かせる…

  15. 盆上の前列中央から時計回りに、ご飯、大根の柚子漬け(近 電話:075・461・4072)、大根の皮と人参のきんぴら(白胡麻)、茎昆布(五辻の昆布 電話:075・431・0719)、金ごまおかか(たきものゑびす 電話:075・464・0110)、だし巻き卵(三つ葉)、味噌汁(大根・長芋・百合根・よもぎ麩・粟麩・豆腐・三つ葉)、中央は鶏胸肉の芥子酢味噌和え(生ゆば・人参・胡瓜)。盆外の下から、白和え(油揚げ・蒟蒻・人参・椎茸・菜の花)、サラダ(ブロッコリー・蓮根・三色トマト・チーズ・梅肉)、果物(デコポン・林檎)。味噌汁は京都特産の白味噌(石野味噌 電話:075・361・2336)に少量の酒粕を加えるのが長艸家流。よもぎ麩や粟麩、豆腐、生ゆば、白和えの油揚げは『京とうふ藤野』の製品。鶏胸肉は塩麹に漬けてから蒸してハムの代わりに。サラダは梅肉とオリーブ油のドレッシングで食す。  

    【朝めし自慢】長艸敏明(京繍伝統工芸士、京繍作家・70歳)「出汁をきかせた減塩献立です」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆平安時代から脈々と続く京繍(きようぬい)。それを受け継ぐ京繍…

  16. 朝めし自慢  

    フラワーデザイナー・今野政代さんの朝めし自慢「普段は洋風、時間に追われない朝は和風です」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆その8割はヨーグルトを欠かさない洋風、休日は日本の伝統的な和…

  17.  

    造園家・小杉左岐さん(72歳)の朝めし自慢「60代に入ってから塩分と油分を控えた献立です」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆現場を退いた60歳から、血圧と腎臓に配慮した食生活を実践。醤…

  18. 春風亭昇太さんの定番・朝めし自慢  

    落語家・春風亭昇太さんの朝めし自慢「週2〜3回は自分で調える純和風の献立です」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆人気落語家は超多忙。だが、趣味のひとつが料理。楽しみながら腕…

  19. 手塚雄二・朝めし自慢1  

    【朝めし自慢】手塚雄二さん(日本画家・65歳)「糖質を抑えた献立で、20年来、体型は変わりません」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆主食はバナナかパンのいずれかを選択。現代日本画壇を牽引する作…

  20.  

    林業家・柴原薫さん(58歳)の朝めし自慢「母が作る野菜中心の常備菜が並びます」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆国産の木材を求めて、日本中を東奔西走する林業家。その元気の源…

  21.  

    椅子張り職人・宮本茂紀さんの朝めし自慢「人参と林檎のジュースを欠かしません」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆天皇陛下の玉座から自動車シートまで手掛ける椅子作り名人。その…

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    料理学院長・江上栄子さんの朝めし自慢「カフェオレは“グランタース”(大きな碗)に限ります」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆料理学院2代目の健康は、もちろん“食”が基本。大きな器でたっ…

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    建築家・杉浦伝宗さんの朝めし自慢「豚カツや天ぷらなどの揚げ物料理も登場します」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆“ちっちゃな家”で定評のある建築家は、今、16時間断食を実践…

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    名指揮者・飯守泰次郎さんの朝めし自慢「パンなら全粒粉100%、ご飯なら発芽玄米です」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆ワーグナーのオペラ演奏で右に出る者はいないマエストロ。血…

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    【朝めし自慢】大江英樹さん(経済コラムニスト)「週末は洋風献立。それ以外は“おかいさん”です」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆定年後の人生の過ごし方は、人それぞれである。趣味やボ…

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    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆本格的に絵を描き始めたのは5年前。にもかかわらず、わずか2年…

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    【朝めし自慢】宇田左近さん(ビジネス・ブレークスルー大学副学長)「知人から届く季節の恵みを時間をかけ味わいます」

         

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    【朝めし自慢】西 高志(ジャズシンガー)「朝のヴィシソワーズは僕の得意料理です」

         

    取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆40余年、二足の草鞋を履いて走り続けてきた西高志(にし・たか…

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    【朝めし自慢】眞賀里文子さん(人形アニメーション作家)「20数年来、朝食はコーヒーとチョコレートです」

         

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    【朝めし自慢】齋藤勝裕さん(名古屋工業大学名誉教授)「故郷・新潟の味とブルーベリーを欠かしません」

         

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