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エラ・フィッツジェラルド『シングス・ザ・アイラ・アンド・ジョージ・ガーシュウィン・ソング・ブック』

ジョージ・ガーシュウィンが残した「メロディ」よりも大切なもの【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道12】

文/池上信次第12回ジャズ・スタンダード必聴名曲(7)「アイ・ガット・リズム」今回は…

人生100年時代、ボーッと生きてたら老後はピンチ!?|50代会社員夫婦の定年対策

今から準備しないと年金生活はピンチ!?|50代会社員夫婦1000人が考える定年退職後

人生100年時代と言われる現代。定年退職後の生活に不安を感じている人も少なくないだろう。…

毛もないが、前臼歯もない不思議な犬種

身体にあてると痛みが止まった! 犬の特殊な能力を信じた人々

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二巻-俺、つしま

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  1. ファストバックはリアのデザインが特徴的。セダンは伸びやかなデザインでありながら「塊感」があり、走る姿も美しいと想像させるものに仕上がっている。
  2. オリックス・リビング社長、森川悦明氏。「グッドタイム リビング センター南」にて撮影。

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    夏目漱石、能書家の友人に戒名を書いてほしいと依頼する。【日めくり漱石/10月23日】

         

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    夏目漱石、パリでエッフェル塔に昇り度肝を抜かれる。【日めくり漱石/10月22日】

         

    今から116 年前の今日、すなわち明治33年(1900)10月22日、33歳の漱石は一緒に渡…

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    思わず息を呑む四季折々の富士の絶景!富塚晴夫写真展「富士山水紀行」展

         

    山中湖畔にスタジオを構え、富士山を撮り続けている写真家がいる。富塚晴夫さん、69歳。四季折々…

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    夏目漱石、秘密の手紙を隠し持ったまま長い散策に出る。【日めくり漱石/10月21日】

         

    今から110 年前の今日、すなわち明治39年(1906)10月21日、39歳の漱石は門弟で俳…

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    猫の写真がもっと可愛く撮れる!覚えておきたい「猫撮り」撮影5つのポイント

         

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    80歳、最初の挑戦!「左手のピアニスト」舘野泉の傘寿記念コンサート

         

    「左手のピアニスト」として知られる舘野泉(たての・いずみ)さんの、80歳=傘寿を記念するコンサートが…

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    夏目漱石、病院のベッドの上で原稿を書きはじめる。【日めくり漱石/10月20日】

         

    今から106 年前の今日、すなわち明治43年(1910)10月20日、漱石は東京・内幸町の長…

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    江戸城に「天守」がないのは何故?再建に「待った」がかかった驚きの理由とは

         

    文/堀口茉純(PHP新書『江戸はスゴイ』より転載・再構成)明暦三年(1657)に起き…

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    お江戸のド真ん中で秋の美術館巡りを楽しむ!「EDO TOKYO NIPPON アートフェス 2016」

         

    いま東京駅周辺では、「開館50周年記念 大仙厓展―禅の心、ここに集う」(出光美術館)、「特別…

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    夏目漱石、長い航海を経ていよいよヨーロッパの土を踏む。【日めくり漱石/10月19日】

         

    今から116 年前の今日、すなわち明治33年(1900)10月19日、漱石はイタリアのジェノ…

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    チェット・ベイカー|ジャズ歌の常識を変えた無垢な個性【ジャズ・ヴォーカル・コレクション13】

         

    文/後藤雅洋ロック・ミュージックではビートルズはじめ、ギターを弾きつつ歌を歌うのはご…

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