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マカオ往復航空券が当たる!Twitterキャンペーンのお知らせ

発売中の『サライ』1月号で掲載している「マカオ美味紀行」の記事について、記事のご感想、もしくはマカオ…

マジック 街を歩けばカフェに当たる!? コーヒーの街メルボルンで極上の一杯を堪能。

文・写真/南野真琴(海外書き人クラブ/オーストラリア在住ライター)オーストラリア南東部に位置…

マカオ美味紀行|東西文明の出合いが生んだ比類なき味覚を旅する[PR]

約500年前の大航海時代が繁栄をもたらしたマカオ。2005年にユネスコの世界文化遺産となり、2017…

【ビジネスの極意】思惑通りに動いてくれない部下と、どうコミュニケーションをとる? 【ビジネスの極意】思惑通りに動いてくれない部下と、どうコミュニケーションをとる?

部下が思ったような結果を出してくれない。それは部下とのコミュニケーションに問題があるのかもし…

知っておきたい医療にかかるお金 大きな手術などの医療費負担が抑えられる「高額療養費制度」|知っておきたい医療にかかるお金

60代、70代ともなると、多かれ少なかれ体調面での心配事が出てくるものです。これから増えるかもし…

サライ1月号|特集は日本酒とかけ蕎麦、付録は光琳ブランケットです

文/編集部今号のサライは創刊29周年特大号の第4弾。毎年恒例「日本酒」の大特集に、「かけ蕎麦…

「春日若宮御祭礼絵巻 上巻」 春日大社蔵 奈良の歳末を彩るおん祭【特別陳列 おん祭と春日信仰の美術―特集 大宿所―】

取材・文/池田充枝春日若宮おん祭は、奈良の歳末を飾る祭事として、人々に親しまれています。…

越前がにだけじゃない!食べに行きたい福井県の美味いもの5つ

取材・文/編集部北陸・福井県の美味いものといえば、なんといっても「越前がに」が名高いが、じつ…

ポルトギーゼ クロノグラフ 一生使える高級腕時計|スイス時計の伝統と技術が息づく「IWC」5選

文/安藤政弘スイス時計の伝統を受け継ぎながら、創業時より150年にわたり、革新性の満ちたタイ…

今年のヒット商品を発表!|全国のスーパー、ドラッグストア約5,000万人分のPOSデータから集計 「サバ缶」を超えた「イワシ缶」、本格志向の第3のビールが急上昇!|全国のドラッグストア、 スーパーで今年一番売れた商品ランキング

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  1. 徳川園/名古屋市

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  1. 夏目漱石、上野の展覧会で「芸術の本質」について悟る。【日めくり漱石/10月13日】

    今から104 年前の今日、すなわち大正元年(1912)10月13日、45歳の漱石は朝一番で東京・神田錦町の佐藤診療所に足を運んだ。痔の手術を受けて10月2日に退院したあと、引き続き通院して治療を受けていたのだ。10月5日には…

  2. ポスターから教則本まで!珍しい展示品もまじえミュシャの全貌に迫る「ミュシャ展」

    アールヌーヴォーの旗手、アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)の展覧会が、大分市美術館で開催さ…

  3. 夏目漱石、東京へ帰る友・正岡子規に送別の句を贈る。【日めくり漱石/10月12日】

    今から121 年前の今日、すなわち明治28年(1895)10月12日、28歳の漱石は正岡子規…

  4. 地下世界から現れたおびただしい兵士たち!始皇帝陵「兵馬俑」の等身大像の謎

    中国の文化財は、ほとんどが地下からの出土品といってよい。その多くは皇帝たちの墓から掘り出され…

  5. ゴッホとゴーギャン二人の関係性に迫る日本初の試み!「ゴッホとゴーギャン展」

    ゴッホとゴーギャン。この西洋絵画の二人の巨匠をテーマにした展覧会が、東京・上野の東京都美術館で開催さ…

  6. 夏目漱石、客の急増に閉口して週一回の「面会日」を定める。【日めくり漱石/10月11日】

  7. 仏像のモデルは「その時の美人」!法隆寺と薬師寺の「薬師如来」の顔立ちが違うワケ

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  10. 人気の歌舞伎公演がシネマ化!『スーパー歌舞伎II ワンピース』の世界展

  11. 大観・玉堂・龍子、日本画の三巨匠が共同制作した「循作」(じゅんさく)が一堂に集結!

  12. 増毛駅(留萌本線)まもなく廃線となる北の終着駅【訪ねて行きたい鉄道駅舎 第6回】

  13. 病後の夏目漱石、修善寺からの帰京が決まり土産物を準備する。【日めくり漱石/10月9日】

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  19. 世界最先端のアートサーカスがやってくる!CirkVOST(シルク・ヴォスト)日本公演「エピシクル」

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  21. 首席指揮者に就任!若きマエストロ・バッティストーニが振る東京フィル10月定期演奏会

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  27. なんと同い年だった!伊藤若冲と与謝蕪村の生誕300年を祝う「若冲と蕪村 江戸時代の画家たち」展

  28. 夏目漱石、欧州行き汽船の中で英国女性からお茶に誘われる。【日めくり漱石/10月4日】

  29. 名建築家が秋田の地方都市に遺した庁舎建築の傑作「旧雄勝町役場」(秋田県湯沢市)

  30. 夏目漱石、朝日新聞主筆・池辺三山の告白に仰天する。【日めくり漱石/10月3日】

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