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数あるフットマッサージ機の中で、ユニークな仕掛けを持つのが本機である。その仕掛けとは「貧乏ゆ…

【義家族との間】離婚後も娘のように接してくれる義両親。その深い愛に救われた~その2~

取材・文/ふじのあやこ離婚、再婚などで複雑化する家族関係。血縁のない家族(義家族)との関係で生じ…

【義家族との間】離婚後も娘のように接してくれる義両親。その深い愛に救われた~その1~

取材・文/ふじのあやこ家族の中には、血縁のない『義(理の)家族』という間柄がある。結婚相手の親族…

まだ荒れた都時代の本能寺門前で。

将軍足利義輝、松永久秀、細川藤孝・・・・・。やがて来る過酷な戦国、それぞれの運命【麒麟がくる 満喫リポート】

ライターI(以下I):『麒麟がくる』って鉄砲の場面が多いですね。第5話では光秀が道三に鉄砲を…

認知症の親との日々のコミュニケーションで疲れ果てないためのコツ|『認知症の親へのイラッとする気持ちがスーッと消える本』

認知症の親へのイラッとする気持ちが消える3つの処方箋

文/鈴木拓也日本国内の認知症の患者数はいまや約500万人。社会の高齢化によって、その…

皇帝専用駅ヒーツィング

謎の地下礼拝堂から皇帝専用駅舎まで、ウィーンのユニークな地下鉄の駅と路線(オーストリア)

文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)120年の歴史を誇る、ウィーンの地…

【医学部受験経験者1,004人への調査で判明】受験勉強法と必勝ツール

受験生の皆さんは、入試に向けて、毎日必死に勉強していることでしょう。しかしながら、医学部合格…

愛犬の終活を迎える時に、準備しておきたい大切なこと

最後の日々を後悔しないために「愛犬の終活」で準備したい大切なこと

取材・文/柿川鮎子お散歩友達の8歳のゴールデン・レトリーバーが、がんを宣告されてしまいました…

親と心を通わせ合うために|『精神科医が教える 親のトリセツ』

親と心を通わせ合うためのヒント|精神科医が教える「親のトリセツ」

高齢の親に対してはつい、「頑固・わがまま・融通が効かない」などというようなイメージを持ってし…

室内の「隠れダスト」に要注意! 花粉症患者の約7割がオフィスでも花粉症の影響を体感している

春が近づいてくると、花粉症の方々は憂鬱な気分になるのかもしれません。ソフトバンクロボティ…

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  1. 北大路魯山人作「つばき鉢」1938年

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  1. 光秀謀反を知らずに顔を洗う信長。思わず「逃げて!」と叫びたく なるシーン。  

    【今から待てない『麒麟がくる』!】大河ドラマファンの編集者が明智光秀が主人公の『麒麟がくる』に期待する理由を語り尽くす Part2|大河ドラマ「最古の本能寺の変」を語ろう!

         

    2020年NHK大河ドラマ『麒麟がくる』が、帰蝶(濃姫)役の沢尻エリカ降板騒動で揺れている――との報道が世間を賑わせている。だが、ドラマの開始を待つ大河ファンにとって、そんな騒動は関係ない。本格戦国大河の放映開始を静かに待つのみである。今週…

  2. 西国出陣を前にわずかな供回りだけで上洛した信長。清州公園(愛知県清須市)に立つ信長像。  

    大河ドラマ『麒麟がくる』解読リポート| 信長最後の上洛・本能寺宿泊は、仕組まれた罠だったのか?

         

    文/藤田達生(三重大学教授)明智光秀による主君織田信長と嫡男信忠の討滅事件、すなわち…

  3. ナット・キング・コール『ザ・クリスマス・ソング』  

    「クリスマス・ジャズ」はなぜこんなに楽しいのか【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道33】

         

    文/池上信次今回は「季節ネタ」を。でも、ジャズでは季節ネタとして済ませられないほど重…

  4. 岐阜県内(美濃国)には明智光秀伝承が数多く残る。写真は恵那市千畳敷公園内にある「明智光秀産湯の井戸」。  

    【今から待てない『麒麟がくる』!】大河ドラマファンの編集者が明智光秀が主人公の『麒麟がくる』に期待する理由を語り尽くす Part1

         

    30数年前、NHK大河ドラマが3年間路線転換をした。1984年の『山河燃ゆ』を皮切りに『春の波涛…

  5. 今後の焦点は、秀吉の「中国大返し」の真相(写真は有馬温泉の秀吉像)  

    大河ドラマ『麒麟がくる』解読リポート| 明智光秀と羽柴秀吉~本当の逆臣はどちらか?

         

    文/藤田達生(三重大学教授)2020年の大河ドラマ『麒麟がくる』の主人公は、明智光秀である。…

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    荀彧(じゅんいく)~曹操をささえた悲劇の名参謀【中国歴史夜話 6】

         

    文/砂原浩太朗(小説家)三国志の魅力は多々あるが、軍師や参謀といったブレーンたちの活…

  7. (2)キース・ジャレット『ケルン・コンサート』  

    「都市」と共演するキース・ジャレットのソロ・ピアノ【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道32】

         

    文/池上信次今回紹介するのは前回に続いて「ソロ=独奏」です。前回はその中の「枠組みの…

  8. 憧れの女性象として活躍した女優、八千草薫|『男はつらいよ 寅次郎夢枕』【面白すぎる日本映画 第36回】  

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    文・絵/牧野良幸女優の八千草薫さんが10月24日に亡くなった。享年88歳。近…

  9. (黄金の日日) 1978年大河ドラマ『黄金の日日』では、市川染五郎(現・二代目松本白鸚)演じる呂宋助左衛門が主人公。本能寺の変で信長を討ったことを知らせる明智方の使者が助左衛門の船に保護されるというストーリーだった。  

    【今から待てない『麒麟がくる』!】元『歴史読本』編集者が掘り起こす大河ドラマで描かれた「本能寺の変」

         

    近代化路線の大河ドラマ翌年の本格大河は大ブレイクする! というのは、1987年の『独眼竜政宗』で実際…

  10. 『明智光秀伝 本能寺の変に至る派閥力学』 小学館刊 1300円+税  

    「本能寺の変」研究の第一人者が語る新著『明智光秀伝 本能寺の変に至る派閥力学』の試み

         

    文/藤田達生(三重大学教授)今、深夜の北京のホテルで、四十年以上も前の歴史学との出会いについ…

  11. マツダは今年、車名を全面的に変更。世界共通の車名にした。「マツダ3(スリー)」は小型車名。  

    マツダ/マツダ3 セダン|社名を冠した新生「アクセラ」。成熟した日本のセダン、ここにあり【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 流行りの形ではない。しかし正統にして基本の形「セダン」こ…

  12. (左)すがわら・すすむ 昭和22年9月21日、東京生まれ。青山学院大学卒業。ビリー・バンバンの弟で、ボーカルとギター、曲作りの多くを手がける。ソロ歌手としても活躍。 (右)すがわら・たかし 昭和19年8月7日、東京生まれ。慶應義塾大学卒業。兄弟デュオ、ビリー・バンバンの兄。主にボーカルを担当する。司会者、俳優としても活躍。  

    【インタビュー】ビリー・バンバン(歌手/菅原 孝・75歳、菅原 進・72歳)「病気を患ったからこそ、感じる幸せも大きい。人生観もぐっと深まります」

         

    【サライ・インタビュー】ビリー・バンバン(歌手/菅原 孝・75歳、菅原 進・72歳)――…

  13. アート・テイタム『ピアノ・ソロズ』  

    「ひけらかし」もジャズの個性。とてつもない技術に圧倒される「ソロ」の快感【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道31】

         

    文/池上信次前回はジャズ・バンドの編成を紹介しましたが、今回は、その最小編成の「ソロ」につい…

  14. スポーツ観戦  

    スポーツ観戦時の食事、どうしてる?|自宅で観る人の6割以上が出前を利用!

         

    “スポーツの秋”はスポーツ観戦の秋でもありますね。今年はラグビーワールドカップ日本大会を始め…

  15. ソニー・ロリンズ『ザ・ソロ・アルバム』(マイルストーン)  

    自由すぎるジャズ・バンド。ひとりでも100人でもジャズなのだ【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道30】

         

    文/池上信次ジャズ・バンドにはさまざまな編成があります。ジャズほど多様な編成が当たり前になってる…

  16. 楠木正成像  

    楠木正成~「忠臣」か「悪党」か【にっぽん歴史夜話21】

         

    文/砂原浩太朗(小説家)楠木正成(くすのき・まさしげ。?~1336)のイメージは、劇…

  17. 『戦国自衛隊』  

    来年の大河ドラマの前に見ておきたい|時代を超えて野心に燃えた男たち『戦国自衛隊』【面白すぎる日本映画 第35回】

         

    文・絵/牧野良幸もう来年の話というのもいささか気が早いが、2020年のNHK大河ドラ…

  18. ペギー・リー『シュガー・ン・スパイス』  

    相次ぐ相棒の死去で巨匠作曲家が作詞家へ転身?【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道29】

         

    文/池上信次第29回ジャズ・スタンダード必聴名曲(18)「ザ・スウィーテスト・サウンズ」…

  19. 肱(ひじ)川を天然の水堀として築かれた大洲城。四重四階の天守は、平成16年(2004)に再建された  

    「賤ヶ岳七本槍」から豊臣水軍の中心人物へ|三英傑に仕え「全国転勤」した武将とゆかりの城【脇坂安治編】

         

    写真・文/藪内成基戦国時代から全国統一へと進んだ織田信長、豊臣秀吉、徳川家康。いわゆる「三英…

  20. 『マイ・フェイヴァリット・シングス〜ライヴ・イン・ヨーロッパ1963(アフロ・ブルー・インプレッションズ)』  

    オリジナルを超えてスタンダードになった「改変」ヴァージョン【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道28】

         

    文/池上信次第28回ジャズ・スタンダード必聴名曲(17)「マイ・フェイヴァリット・シングス」…

  21. 世代ごとのBS視聴傾向をTV局ごとに深掘り! BSファンの実態とは!?  

    BS放送世代別視聴率ベスト5|50代1位は「おぎやはぎの愛車遍歴」

         

    テレビ放送には、従来からあった地上波放送とBSとCSの衛星放送があります。衛星放送の中でもBS放…

  22. 主任を勤める五街道雲助(71歳)。昭和43年、十代目金原亭馬生に入門。軽い噺は師匠譲りの顔芸を交じえ、人情噺は締まった口調で演じ、いずれも一級品。  

    【第87回人形町らくだ亭】12月13日開催/五街道雲助が『夢金』を演じます

         

    大雪の夜、大川に漕ぎ出した一艘の屋根船が舞台本誌が主催する「人形町らくだ亭」。今年最後の公演では…

  23. 周瑜~三国分立を生んだ呉の名将【中国歴史夜話 5】  

    周瑜~三国分立を生んだ呉の名将【中国歴史夜話 5】

         

    文/砂原浩太朗(小説家)呉の将・周瑜(しゅうゆ。175~210)は、三国志のなかでも…

  24. 他のプジョー車とは異なり、上級感を演出した車体デザイン。前照灯はLEDライトを使用。左右両端から常時灯が垂直に伸びる。  

    プジョー/508|“猫足”と称される伝統の乗り心地は健在。実用性の高い上級セダン【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 車を発明したのはドイツ人だが、世界一古い量産メーカーはフ…

  25. 歴史に名を残す著名人には、こんなに酒癖が悪い人がいた!|『人生で大切なことは泥酔に学んだ』  

    黒田清隆、小林秀雄、中原中也……歴史に名を残す著名人には、こんなに酒癖が悪い人がいた!

         

    文/鈴木拓也アルコールハラスメント、略してアルハラなる言葉が流行しつつあるように、飲…

  26. ジョン・コルトレーン『マイ・フェイヴァリット・シングス~コルトレーン・アット・ニューポート』(インパルス)  

    ミュージカル・ヒット=ジャズ・スタンダードではない。ミュージカルの「革新」はジャズも変えた!?【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道27】

         

    文/池上信次第27回ミュージカル・ヒット=ジャズ・スタンダードではない。ミュージカルの「革新」は…

  27. 洋服の着こなしにも若々しいセンスが光る。「放送15周年のときに、ラジオを聞いてくださってる皆さんと、ハワイ旅行へ行きました。500人も集まったんですよ」  

    【インタビュー】浜村 淳(パーソナリティ、映画評論家・84歳)「すべてのご縁をいただいた方に感謝の気持ちを込めて放送しています」

         

    【サライ・インタビュー】浜村 淳さん(はまむら・じゅん、パーソナリティ、映画評論家)――…

  28. コンデジでも星の軌跡を表現した撮影ができる(本書69pより)  

    カメラ初心者でも夜空の星を撮影できる! 星空写真の写しかた

         

    文/鈴木拓也デジタルカメラもスマホカメラも低廉化・高性能化が進み、これまで難易度が高いと思わ…

  29. タウシュベツ川橋梁(撮影/岩崎量示)  

    じわじわ人気!鉄道ファンでなくても楽しめる「廃線めぐり」の旅

         

    文/鈴木拓也鉄道の楽しみ方として、最近注目されている「廃線めぐり」。コアな鉄道ファンばか…

  30. 『冨嶽三十六景 凱風快晴(藍摺版)』茂木本家美術館蔵。(いずれも2019年9月10日から10月6日まで、「茂木本家美術館の北斎名品展」で展示)  

    北斎の裏名作「青富士」と、あの「躍るような波」は、いかにして生まれたのか?

         

    今年2019年は、葛飾北斎(1760-1849)が浅草聖天町遍照院境内の住まいで亡くなってから、ちょ…

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