趣味・教養

サライ読者が興味のある、クルマ・鉄道・クラシック・ジャズ・日本映画などの趣味の世界から、大河ドラマ「光る君へ」満喫リポートや歴史秘話まで盛り沢山。

趣味・教養に関する記事4114

趣味・教養 モネが最晩年まで連作の主題とした『睡蓮』の魅力【モネの作品を…

モネが最晩年まで連作の主題とした『睡蓮』。移住したジヴェルニーに「水の庭」を作り、栽培に情熱を傾けた植物・スイレン。その…

2024/12/14
趣味・教養 『源氏物語』や平安時代を身近にしてくれた吉高由里子さん。あり…

編集者A(以下A):『光る君へ』に主演された吉高由里子さんは、毎週SNSで「あなたの1時間を私にください」と呼び掛けてい…

2024/12/14
趣味・教養 欧米人を魅了した超絶技巧! 江戸から昭和初期にかけて作られた…

桃山時代以降、武具や装飾品などの金工品に盛んに用いられるようになった布目象嵌。武家の威厳や美意識を象徴した武具は、明治時…

2024/12/11
趣味・教養 「The proof is in the pudding.」…

英会話教室へ通い、苦労して学んだ時代は、遠い昔のこととなりつつあるようです。最近では、生成AIに英会話を学んでいる人も少…

2024/12/10
趣味・教養 平治の乱首謀者から頼朝を救った池善尼、奥州藤原氏最後の当主、…

編集者A(以下A):今から1000年以上前の平安時代に女真族に攻められた「刀伊の入寇」。この合戦で大宰権帥として対峙した…

2024/12/8
趣味・教養 平和が続いて体制にほころびが生じていた? 隆家の活躍で窮地を…

ライターI(以下I):『光る君へ』では平安貴族の政(まつりごと)の様子がきちんと描かれました。公卿が国の施政の方針を決め…

2024/12/8
趣味・教養 「今年の漢字」を発案したのは誰?|年末の風物詩「今年の漢字」…

毎年、漢字の日(※12月12日。「いい字を1字覚えてほしい」という願いから“12(いいじ)月12(いちじ)日”の語呂合わ…

2024/12/8
趣味・教養 菅家の百人一首「このたびは~」の意味や背景とは?|学問の神様…

『小倉百人一首』に登場する菅家(かんけ、菅原道真のこと)は、学問の神として広く知られていますが、その和歌は情景や心情が深…

2024/12/8
趣味・教養 「頑な」の正しい読み方とは?「がんな」ではありません【脳トレ…

最近、パソコンやスマートフォンの普及により、⾃ら字を書く機会はめっきり減少してきました。その影響からか「読める、けれども…

2024/12/7
趣味・教養 道長・頼通が摂政・関白を務めた、後一条天皇の生涯|9歳で即位…

はじめに-後一条天皇とはどのような人物だったのか 後一条天皇(ごいちじょうてんのう)は、平安時代中期の第68代天皇です。…

2024/12/7
趣味・教養 没後5年。命を無心に描いた不世出の日本画家「堀文子」を知る|…

日本画家・堀文子さんが亡くなって5年になるが、いまだに各地で展覧会が開かれる。なぜ今、「堀文子」に注目が集まるのか。あら…

2024/12/3
趣味・教養 「see red」の意味は?|「赤を見る」ってどういうこと?…

英語をマスターしたいと思うきっかけになったのは、何でしょう。私が英語を勉強しようと思ったきっかけは、自分一人だけが英語を…

2024/12/3
趣味・教養 1600人が「大河の調べ」を堪能した錦秋の夜のコンサート。参…

編集者A(以下A):もう1か月ほど前のことになるのですが、東京オペラシティのコンサートホール「タケミツメモリアル」で「大…

2024/12/1
趣味・教養 外国から攻められた「刀伊の入寇」。歴史の潮目の変化に立ち合っ…

ライターI(以下I):『光る君へ』第46回のトピックスは「刀伊の入寇(といのにゅうこう)」という大事件が描かれたことでは…

2024/12/1
趣味・教養 藤原隆家が撃退した「刀伊の入寇」とは?|平安時代中期の外敵侵…

はじめに-刀伊の入寇とはどのような事件だったのか 「刀伊の入寇(とういのにゅうこう)」は、寛仁3年(1019)に起きた平…

2024/12/1
趣味・教養 「年俸」の正しい読み方とは?「ねんぼう」ではありません【脳ト…

「あれ? なんて漢字だったっけ」と悩むことが多くなっていませんか? 少しだけ思い出す努⼒をしてみるものの、結局は「まあ、…

2024/11/30
趣味・教養 『古今和歌集』の撰者、紀貫之の百人一首「人はいさ~」の意味や…

紀貫之は、心情豊かな表現と卓越した技量で知られる平安時代を代表する歌人です。『古今和歌集』の撰者としても知られ、「仮名序…

2024/11/30
趣味・教養 若きモネが絵を学び、名作《印象、日の出》や連作を描いたゆかり…

印象派の聖地ノルマンディの旅、第3回は、10代のモネが絵の先生ヴーダンに学んだ農園(現在は高級オーベルジュ)、「印象派」…

2024/11/29
趣味・教養 人気書評家が教える、忘れかけていた読書の喜びを自分に取り戻す…

文/鈴木拓也 電車の中で本を開いていて、ふと周囲を見渡すと、本を読んでいるのは自分だけという光景が当たり前になって久しい…

2024/11/28
趣味・教養 独自の技法を取り入れた、近代風景画家の第一人者、吉田博の私家…

明治9年、久留米市で生まれた吉田博は、18歳で上京して本格的な画業を開始し、23歳の時、描きためた水彩画を携えて、1か月…

2024/11/28
1 9 10 11 213

ランキング

サライ最新号
2025年
4月号

サライ最新号

人気のキーワード

新着記事

ピックアップ

サライプレミアム倶楽部

最新記事のお知らせ、イベント、読者企画、豪華プレゼントなどへの応募情報をお届けします。

公式SNS

サライ公式SNSで最新情報を配信中!

  • Facebook
  • Twitter
  • Instagram
  • LINE

小学館百貨店Online Store

通販別冊
通販別冊

心に響き長く愛せるモノだけを厳選した通販メディア

花人日和(かじんびより)

和田秀樹 最新刊

75歳からの生き方ノート

おすすめのサイト
dime
be-pal
リアルキッチン&インテリア
小学館百貨店
おすすめのサイト
dime
be-pal
リアルキッチン&インテリア
小学館百貨店