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エアコン温度が仕事効率や人間関係を変える!?|夏場のオフィスは7割以上の男性は“暑い”、女性の過半数は“寒い”

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サライ読者世代に聞いた「写真撮影の主な目的」とは?

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  3. スタンダードの「供給源」|ブロードウェイ・ミュージカルとグレイト・アメリカン・ソングブック【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道11】  

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  5. (1)ヘレン・メリル『ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン』(エマーシー)  

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  6. ジョン・スコフィールド  

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  7. ジャズマンはなぜみんな同じ曲を演奏するのか?(3)|「アドリブ」とは何か【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道5】  

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  8. 「スタンダード」という「共通言語」  

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  9. キャノンボール・アダレイ『サムシン・エルス』  

    フランスの有名曲「枯葉」がジャズのスタンダードになるまで|【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道3】

         

    ジャズ・スタンダード必聴名曲(2)「枯葉」文/池上信次「枯葉」(原題:Les Feuille…

  10. 「イズント・シー・ラヴリー」のオリジナルが収録されたスティーヴィー・ワンダー『キー・オブ・ライフ』(モータウン)。  

    スティーヴィー・ワンダーの「イズント・シー・ラヴリー」がどうして「ジャズ・スタンダード」となったのか?|【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道2】

         

    ジャズ・スタンダード必聴名曲(1)「イズント・シー・ラヴリー」文/池上信次「イズント・シー・…

  11. ジャズを聴く技術〜ジャズ「プロ・リスナー」への道《第1回》  

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  12. マーカス・ミラー  

    マイルス・デイヴィスなどのトップ・アーティストに愛されてきたスーパー・ベーシスト、マーカス・ミラーがカウントダウン・ライブに登場!

         

    文/堀けいこその曲を耳にすると、あのときを思い出す‥‥。誰にでも、そんな心に刻まれたミュージシャ…

  13.  

    JAZZ界の重鎮・後藤雅洋さんがポール・マッカートニーの東京ドームLIVEを観に行ったら……

         

    文/後藤雅洋(ジャズ評論家、ジャズ喫茶いーぐる店主)10月31日に東京ドームで行われたポール…

  14.  

    来日中のポール・マッカートニーに「JAZZ専念アルバム」があった!

         

    文/編集部いよいよ今週からポール・マッカートニーの来日公演がスタートする(10月31日@東京…

  15.  

    ビートルズ「イエスタデイ」がジャズの最高難度曲である理由

         

    文/編集部サライ責任編集でお届けしているCDつき隔週刊マガジン『JAZZ絶対名曲コレクション…

  16.  

    隔週刊『JAZZ絶対名曲コレクション』とくにオススメの号はこれとこれ

         

    文/編集部10月2日に創刊となった、サライ責任編集 隔週刊CDつきマガジン『JAZZ絶対名曲…

  17.  

    マイケル・ジャクソン、ビートルズの名曲をジャズで楽しむ! ジャズを新発見する「JAZZ絶対名曲コレクション」、創刊

         

    「サライ責任編集」CDつき隔週刊マガジン・シリーズは、2014年創刊の「ジャズ100年」、続…

  18.  

    ラテン・ジャズ界のスーパー・トランぺッター、アルトゥーロ・サンドヴァルの熱いライブを堪能する

         

    文/堀けいこ音楽に限らず、様々な芸術分野で活躍する優れたアーティストを語るときに使わ…

  19.  

    御年86歳、映画音楽の巨匠ミシェル・ルグランの生演奏を聴く@ブルーノート東京

         

    文/堀けいこ落ち込んだり、悲しいことに出会ったりしたとき、映画や音楽に接することで、気持ちが…

  20.  

    ボサ・ノヴァと現代ジャズと美空ひばりの意外すぎる共通項【ジャズ・ヴォーカル・コレクション52】

         

    文/後藤雅洋2016年4月に創刊した『ジャズ・ヴォーカル・コレクション』(監修:後藤雅洋、サ…

  21.  

    デューク・エリントン・オーケストラが4年半振りにブルーノート東京に登場!

         

    文/堀けいこ1920年代半ばから半世紀にわたり、自身のオーケストラを率いて精力的に活動し続け…

  22.  

    時代とともに変わりゆくジャズがなぜ魅力的なのか【ジャズ・ヴォーカル・コレクション51 現代のジャズ・ヴォーカルvol.2】

         

    文/後藤雅洋“時代”はジャズに表れる「現代のジャズ・ヴォーカル」の2回目にあたり、「ジャズの…

  23.  

    ジャズ文脈から考えたビートルズの音楽の魅力とは【ジャズ・ヴォーカル・コレクション50】

         

    文/後藤雅洋ビートルズ音楽の多様性今回2度目となるビートルズ・ジャズ・ヴォーカル特集…

  24.  

    カウント・ベイシー・オーケストラ|最高のスイングでヴォーカルを牽引【ジャズ・ヴォーカル・コレクション49】

         

    文/後藤雅洋今号はビッグ・バンド・ジャズの雄、カウント・ベイシー・オーケストラとヴォーカルの…

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    ソウル・ミュージックの魅力は、味の濃さと哀愁感【ジャズ・ヴォーカル・コレクション48】

         

    文/後藤雅洋第41号「フュージョン・ジャズ・ヴォーカル」のビル・ウィザースが歌う「ソウル・シ…

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    アニタ・オデイ|ジャズの自由を体現するヴォーカリスト【ジャズ・ヴォーカル・コレクション47】

         

    文/後藤雅洋「キャラ立ちする」という言い方がありますが、アニタ・オデイはまさに白人女性ヴォー…

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    “歌手”オードリーが誕生した理由――映画音楽×ジャズの楽しみ【ジャズ・ヴォーカル・コレクション46】

         

    文/後藤雅洋映画とジャズ、こうしてふたつ並べただけでじつに多様で豊かなイメージが沸き起こって…

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    ヘレン・メリル|声から溢れるウェットでリアルな情感【ジャズ・ヴォーカル・コレクション45】

         

    文/後藤雅洋ヘレン・メリルは日本人好みのジャズ・ヴォーカリストだといわれています。私自身もジ…

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    弾き語りの名手ジョン・ピザレリの『シナトラ&ジョビン』ライブ

         

    文/堀けいこ映画で、ラジオで、喫茶店で……。サライ世代は、長い時間をかけて、様々なシ…

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    ガーシュウィンの楽曲がジャズで愛されてきた理由とは【ジャズ・ヴォーカル・コレクション44】

         

    文/後藤雅洋ジャズに名曲なし?昔、有名なジャズ評論家の野川香文(1904~57)という人が、…

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