新着記事

『サラ・ヴォーン・シングス・ジョージ・ガーシュウィン』

テンポもムードも自由自在。悲しくて、そして楽しいガーシュウィンの大人気曲【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道15】

文/池上信次第14回ジャズ・スタンダード必聴名曲(10)「バット・ノット・フォー・ミー」…

小宮悦子×中野信子スペシャルトークイベント ~いい記憶をつくる考え方~[PR]

               【参加費無料】   アサヒグループ食品「シュワーベギンコ イチョウ…

オフィスの温度が仕事効率や人間関係を変える!?|夏場のオフィスの温度事情

エアコン温度が仕事効率や人間関係を変える!?|夏場のオフィスは7割以上の男性は“暑い”、女性の過半数は“寒い”

ついに暑い夏がやって来ました。ショップジャパンが、これから夏本番を迎えるにあたり『夏場のエア…

【ビジネスの極意】「失敗が決定しているのに、撤退できない」コンコルド効果の罠

【ビジネスの極意】「失敗が決定しているのに、撤退できない」コンコルド効果の罠

「コンコルド効果」という言葉をご存知だろうか? このコンコルドとは、鳥ではなく超音速旅客機コ…

【管理栄養士が教える減塩レシピ】|さっぱりレモンで疲労回復!「かいわれ入りレモン豚丼」「鮭のムニエルレモンバターソース」

【管理栄養士が教える減塩レシピ】さっぱりレモンで疲労回復!「かいわれ入りレモン豚丼」「鮭のムニエルレモンバターソース」

写真・文/矢崎海里「食欲がないけどなにか食べないと・・・」これから暑さが本格化す…

リタイア後に受け取れる年金は?【今からはじめるリタイアメントプランニング】

あなたはどんな公的年金を受け取れる?|日本の年金制度を理解する【今からはじめるリタイアメントプランニング】

リタイア後の生き方とお金のことを考える【プランニング編】安心して豊かなセカンドライフを送るた…

越後長岡喜作弁当

上野から新潟まで各駅停車で「駅弁」一気食い旅をしてみた !【その2】

文・写真/杉﨑行恭【その1】はこちら長岡駅で久しぶりの幕の内弁当「越後長岡喜作弁当」を買…

上野から新潟まで各駅停車で「駅弁」一気食い旅をしてみた !【その1】

文・写真/杉﨑行恭上野発の高崎行の電車で「東京深川めし」を食べる「上野発の夜行列車」はすでに…

サライ読者世代に聞いた「写真撮影の主な目的」とは?

文/編集部かつて写真撮影といえば、旅行や式典など特別なイベント時に行うもの。重い機材…

「西洋スパラ術 外国ヨリ来ルスパラ」1887年(明治20)国立歴史民俗博物館蔵 ※展示期間:7月6日(土)~28日(日)

江戸時代から東京オリンピックまで日本の「スポーツ」の歴史を紐解く【特別展「江戸のスポーツと東京オリンピック」】

取材・文/池田充枝来年の2020年、東京で二度目となるオリンピック・パラリンピックが開かれま…

ピックアップ記事

  1. ファストバックはリアのデザインが特徴的。セダンは伸びやかなデザインでありながら「塊感」があり、走る姿も美しいと想像させるものに仕上がっている。

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

サライ.jp |  趣味・教養についての記事一覧

  1.  

    夏目漱石、吉原帰りに傑作「虞美人草」のタイトルをひらめく。【日めくり漱石/5月26日】

         

    今から109 年前の今日、すなわち明治40年(1907)5月26日、漱石は門下生の小宮豊隆(こみや・とよたか)とともに上野から浅草方面を散歩した。たまたま吉原神社で祭礼があり、祭りを見学がてら吉原の廓内へも足を延ばす。路地裏…

  2.  

    歴史的瞬間!夏目金之助が「夏目漱石」になった日【日めくり漱石/5月25日】

         

    夏目漱石の本名は、夏目金之助(なつめ・きんのすけ)という。父は夏目小兵衛直克。母は千枝。五男…

  3.  

    若き夏目漱石、神田の旅館に「人生の達人」を訪ねる。【日めくり漱石/5月24日】

         

    今から122 年前の今日、すなわち明治27年(1894)5月24日の夜、27歳の漱石は神田淡…

  4.  

    奈良・吉野はなぜ桜と祈りの聖地となったのか?「桜とともに生きる~吉野・生命と再生の聖地~」シンポジウム開催のお知らせ

         

    日本有数の桜名所として知られる奈良・吉野は、古代から神宿る山、仏の聖地と仰がれ、日本独自の信…

  5.  

    すべての猫に幸せを!新たな家族に命を救われた「保護猫」たちの肖像

         

    年々減ってきているとはいえ、まだまだたくさんの猫たちが「殺処分」という悲しい最期を迎えなければならな…

  6.  

    夏目漱石、教え子の描いた似顔絵に喜色満面となる。【日めくり漱石/5月23日】

         

    明治38年(1905)5月23日、すなわち今から111 年前の今日、東京帝国大学講師としての…

  7.  

    現実と空想を行き来する驚くべき細密画!立石鐵臣展

         

    日本統治時代の台湾で活躍した異色の油彩画家、立石鐵臣(たていし・てつおみ)の回顧展が、東京の府中市美…

  8.  

    夏目漱石、帝劇で『ハムレット』を観て首をかしげる。【日めくり漱石/5月22日】

         

    今から105 年前の今日、すなわち明治44年(1911)5月22日、44歳の漱石は、開場まも…

  9.  

    神秘の王国ブータンからの貴重な文物約140点が公開中【ブータン~しあわせに生きるためのヒント~】

         

    中国・インドと国境を接する神秘の王国ブータン。そのロイヤルコレクションはじめ貴重な文物140点余りが…

  10.  

    夏目漱石、ロンドンの下宿で「理想の女性」について語る。【日めくり漱石/5月21日】

         

    今から115 年前の今日、つまり明治34年(1901)5月21日、ロンドンの漱石は朝目覚めた…

  11.  

    夏目漱石が叱った教え子、2日後にとんでもない事件をおこす。【日めくり漱石/5月20日】

         

    今から113 年前の今日、すなわち明治36年(1903)5月20日、36歳の漱石は英語教師と…

  12.  

    夏目漱石、幼い娘の同級生の言葉に絶句する。【日めくり漱石/5月19日】

         

    今から105 年前の今日、すなわち明治44年(1911)5月19日、漱石の三女の栄子が、家に…

  13.  

    あなたが考える言葉の語釈や新語が辞書に載る! ? 「あなたの言葉を辞書に載せよう。2016」キャンペーン開催

         

    日本語の言葉の意味や使い方は時代とともに日々進化し、変化していきます。そ…

  14.  

    夏目漱石、翻訳依頼で『坊っちゃん』推しと発覚。【日めくり漱石/5月18日】

         

    今から100 年前の今日、すなわち大正5年(1916)5月18日、漱石は小樽高等商業学校(現…

  15.  

    夏目漱石、政府の傍若無人なふるまいに憤る。【日めくり漱石/5月17日】

         

    今から105 年前の今日、すなわち明治44年(1911)5月17日、政府が「文芸委員会官制」…

  16.  

    夏目漱石、大学野球に出かけて母校を応援するが残念なことに。【日めくり漱石/5月16日】

         

    今から101 年前の今日、すなわち大正4年(1915)5月16日、48歳の漱石は、教え子で一…

  17.  

    夏目漱石、二葉亭四迷の死を知る。【日めくり漱石/5月15日】

         

    小説家でロシア文学者でもある二葉亭四迷の本名は、長谷川辰之助といった。彼…

  18.  

    「いま、被災地から-岩手・宮城・福島の美術と震災復興」展を開催【東京藝術大学大学美術館】

         

    5年前に起きた東日本大震災は、東北地方沿岸のいくつかの美術館や博物館にも津波による甚大な被害…

  19.  

    夏目漱石、横柄なエリート役人に惚れこむ。【日めくり漱石/5月14日】

         

    今から105 年前の今日、すなわち明治44年(1911)5月14日は比較的に温暖な日曜日だっ…

  20.  

    夏目漱石、正岡子規の主治医に腹を立てる。【日めくり漱石/5月13日】

         

    『吾輩は猫である』『坊っちゃん』『こころ』…数々の名作を世に残した文豪・夏目漱石が没して今年でちょう…

  21.  

    岸田劉生から桂ゆきまで近代日本画家が描いた静物画の傑作約80点を展示!

         

    卓上の果物や花瓶にいけられた花は日本でも昔から絵画に描かれてきましたが、…

  22.  

    日本一難しいクロスワードパズルに挑戦してみませんか?

         

    『サライ』5月号のクロスワードパズル「難航  十字語判断」(第315回)問題 A  …

  23.  

    野生のシロクマを撮り続ける自然写真家・丹葉暁弥さんの写真展

         

    自然写真家・丹葉暁弥(たんば・あきや)さんの写真展「HUG! friends〜シロクマと友達…

  24.  

    歌舞伎見物を終えた夏目漱石が「はなはだ気の毒」と役者に同情、そのワケは?【日めくり漱石】

         

    『吾輩は猫である』『坊っちゃん』『こころ』…数々の名作を世に残した文豪・夏目漱石が没して今年でちょう…

  25.  

    日本四大絵巻の傑作、国宝『伴大納言絵巻』を10年ぶりに公開!

         

    2016年の春に開館50年目を迎えた出光美術館(東京・千代田区)は、記念企画とし…

  26.  

    夏目漱石、日露戦争の勝利で浮き立つ日本に一喝する。【日めくり漱石/5月11日】

         

    『吾輩は猫である』『坊っちゃん』『こころ』…数々の名作を世に残した文豪・夏目漱石が没して今年でちょう…

  27.  

    燃費と環境性能だけではない!ディーゼルの概念を覆す「マセラティ ギブリ ディーゼル」の新機軸とは?

         

    ■マセラティ史上初のディーゼルエンジン搭載車高級スポーツカーを生…

  28.  

    夏目漱石、道後温泉で極上のサービスを味わう。【日めくり漱石/5月10日】

         

    『吾輩は猫である』『坊っちゃん』『こころ』…数々の名作を世に残した文豪・夏目漱石が没して今年でちょう…

  29.  

    夏目漱石が妻・鏡子との結婚式にかけた費用はなんと!【日めくり漱石/5月9日】

         

    『吾輩は猫である』『坊っちゃん』『こころ』…数々の名作を世に残した文豪・夏目漱石が没して今年でちょう…

  30.  

    人はなぜマツダ車の“あのデザイン”に惹きつけられるのか?(その2)

         

    ――クレイモデラーは0.2㎜の繊細な世界を手で削り出すのですか。「何度も削り直したりはし…

PAGE TOP