新着記事

欅のこぶ付き指圧棒|絶妙な具合でツボを刺激する天然木の指圧棒

指圧、叩き、腰のマッサージといった3通りの使い方ができる、国産材で作った指圧棒である。…

最終的に色付けをしてできあがり ユネスコの無形文化遺産、スペイン・バレンシアの「火祭り」|火祭りアーティストとはいったい何?

文・写真/田川敬子(海外書き人クラブ/スペイン在住ライター)3月になりバレンシアは色めき立っ…

クラシックなデザインに足を止める人が多く、常にギャラリーが絶えない初代クラウン(1955年~) 初代から最新まで、歴代クラウン15台がショッピングストリートの石畳スペースに一挙集結! 元町商店街とクラウンがコラボした「クラウンDay at Motomachi」![PR]

観音開きドアの初代クラウンから現行型クラウンまで15台が勢ぞろい2月23日(土)・24日(日…

【ビジネスの極意】ホリエモンの宇宙事業に学ぶ、仕事のモチベーションの高め方 【ビジネスの極意】ホリエモンの宇宙事業に学ぶ、仕事のモチベーションの高め方

月に行く、と宣言して話題になったファッション通販サイトの社長がいるが、その方よりももっと以前…

膝や腰の痛み、原因は足の形かも 甲高や扁平だと、なぜひざや腰に負担がかかるのか?|「足の形」が原因の膝や腰の痛み

取材・文/渡辺陽原因不明のひざの痛みや腰痛に何年も悩まされていませんか。病院で詳しく…

メイドイン京都の小さなおりん|澄んだ音色が心地よい手のひらサイズのおりんセット

一度叩けば余韻が長く、高く澄んだ音色が耳に心地よい。「佐波理」という銅と錫の合金で作られた、…

黒澤明『用心棒』 観るたびに面白く、見飽きない。どんなハリウッド映画も吹き飛ばすほどの痛快さ|黒澤明『用心棒』【面白すぎる日本映画 第28回】

文・絵/牧野良幸今回は黒澤明の『用心棒』ある。名作ばかりの黒澤映画の中でも、おそらく『七…

日本リメイク版『24』ジャック・バウアー役を演じてほしい俳優ランキング|3位 は 岡田准一 、2位は ディーン・フジオカ 、1位は? 日本リメイク版『24』ジャック・バウアーを演じてほしい俳優ランキング|3位 は 岡田准一 、2位は ディーン・フジオカ 、1位は?

日本でも大ヒットしたアメリカのTVシリーズ「24」が、来年日本でリメイクされるという。ドラマ内で…

被災時に預貯金などを引き出すには【被災したときに役立つ生活再建のための知識】 被災時に預貯金などを引き出すには【被災したときに役立つ生活再建のための知識】

■預金通帳やキャッシュカードを焼失した場合の取扱い災害に遭い、急いで避難しなければならない場合、…

出雲黒柿の香筒|柿の古木が生む超希少な材を使った伝統の逸品

柿の古木のなかで黒い紋様が現れた材を「黒柿」と呼ぶ。黒柿はどの木にも出てくるものではなく、貴…

ピックアップ記事

  1. クラシックなデザインに足を止める人が多く、常にギャラリーが絶えない初代クラウン(1955年~)

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

催し物

  1. これぞ暁斎ワールド!ロンドンから来た世界屈指の暁斎コレクションに酔いしれる展覧会

    時代が大きく揺れ動いた幕末から明治を生きた絵師、河鍋暁斎(1831—1889)は、幼いころに歌川国芳に入門したのち狩野派を学び、19歳の若さで修業を終え、さらに流派にとらわれず様々な画法を習得しました。仏画から戯画まで幅広い画題を、…

  2. 新生『MOA美術館』が仕掛ける美のたくらみとは【ご招待あり】

    尾形光琳、岩佐又兵衛の作品など、日本美術の重要な作品を所蔵している熱海の『MOA美術館』が、…

  3. 『暮しの手帖』に込めた美意識と情熱!「花森安治の仕事 ― デザインする手、編集長の眼」

    1948年、一冊の雑誌が創刊されました。今でも多くのファンを抱える『暮しの手帖』です。洋裁の…

  4. 華麗にして斬新!戦後日本画の旗手・加山又造の画業をたどる大回顧展

    戦後日本画の革新を担う旗手として活躍した加山又造(1927-2004)は、その功績で1997…

  5. ニーナ・シモンの再来!注目の女性歌手「ブイカ」の来日公演【@ブルーノート東京】

    誰にでも、心の中には音楽の抽斗(ひきだし)がある。たとえば、ふと立ち寄ったカフェで、店内に流…

  6. 選りすぐりの名刀約30振がそろい踏み!「超・日本刀入門」展(静嘉堂文庫美術館)

  7. 18世紀の二大都市「江戸」と「北京」を徹底比較!「江戸と北京 18世紀の都市と暮らし」展

  8. 日本初公開の展示品が目白押し!英国で生まれ世界中で愛される「ピーターラビット」の大展覧会

  9. 工芸=KOGEI の世界を体験できる「あたらしい工芸 KOGEI Future Forward」展が日本橋三越本店で開催

  10. 百花繚乱のバロック絵画が一堂に会する!「ブリューゲル、レンブラント、ルーべンス バロックの巨匠たち」展

  11. ゴーギャンの影響受けた美の一派!評価高まる「ナビ派」初の本格展覧会「オルセーのナビ派」展

  12. ロシアの美貌の歌姫が「狂乱の場」を歌う!名作オペラ『ルチア』が新国立劇場で上演

  13. 交わした手紙を読んで実感!画家マティスとルオーの熱い友情と2人だけの秘密

  14. 白と青の美しきコントラスト!伊万里焼こと「肥前磁器」の歴史を辿る「染付誕生400年」展

  15. 離れ離れの梵天と帝釈天が112年ぶりに再会!「再会―興福寺の梵天・帝釈天」展

  16. 技巧の頂点を極めた繊細無比な七宝芸術!「並河靖之七宝展 明治七宝の誘惑-透明な黒の感性」展

  17. 民藝運動の父・柳宗悦が見出した「美しいものたち」の饗宴!「柳宗悦と民藝運動の作家たち」展

  18. 舞台を盛り上げるド派手で奇抜な化粧の数々!「化粧 KEWAI 舞台の顔」展

  19. 待望の日本人ソプラノが主演!名作オペラ『蝶々夫人』が新国立劇場で公演されます

  20. 絢爛たる源氏物語の世界を堪能!古典に挑んだ奇想の画家「岩佐又兵衛と源氏絵」展

  21. 細川家伝来の近代日本画の傑作を一挙展示!「永青文庫 日本画の名品」展

  22. 繊細華麗な洋食器の華!王侯貴族に愛されたハンガリーの名窯「ヘレンド窯」名品展

  23. 世界遺産の期待高まる“海の正倉院”の秘宝が結集!「宗像・沖ノ島と大和朝廷」展

  24. 3人の芸術家の極上マリアージュ!「ルソー、フジタ、写真家アジェのパリ―境界線への視線―」展

  25. いま聴きどきの女性ジャズ歌手!ステイシー・ケントのバレンタイン公演【@ブルーノート東京】

  26. 日本の「キュビスム」の名作が大集合!日本におけるキュビスム−ピカソ・インパクト展

  27. 近代日本の陶磁器の変遷を一気に辿る!「セラミックス・ジャパン 陶磁器でたどる日本のモダン」展

  28. 時代を感じさせない普遍的なデザインの秘密に迫る!マリメッコ展

  29. 凄まじき画力と迫力!鬼才浮世絵師・月岡芳年の代表作を堪能できる大回顧展

  30. 遺物から感じる古代オリンピックの息吹!「古代ギリシャ―時空を超えた旅―」展

PAGE TOP