新着記事

五木寛之さんの60年にわたる作詞活動の集大成!『歌いながら歩いてきた』CD&DVD5枚組セット

サライ本誌でも連載中の作家・五木寛之さんは、多くの歌謡曲や童謡、CMソングなどを手がけた作詞…

【管理栄養士が教える減塩レシピ】フライパンで作る! おうちで燻製レシピ

【管理栄養士が教える減塩レシピ】フライパンで スモークチーズが作れる!カンタン「燻製」入門

写真・文/矢崎海里雨模様も多かったGWが終わり、梅雨入り前までがバーベキューのチャンスで…

【ビジネスの極意】「モチベーション」と「やる気」は違います

【ビジネスの極意】「モチベーション」と「やる気」は違います

仕事をするに際し、「モチベーション」が重要というのはよく言われることだ。「モチベーション」はよく…

日常生活に必須の「7つの力」を無理なく向上させるエクササイズ|『カラダのおくすり体操』

加齢で衰えた「転ばない力」を回復させるエクササイズ|『カラダのおくすり体操』

文/鈴木拓也「何もないところでつまずく」、「網棚に荷物を上げられない」、「瓶のふたが…

この一体化した金属を外せ!脳活パズル『はずる』にハマる人続出

今回ご紹介するコレ、一見アクセサリーにも見えるかもしれませんが、実はがっしりと組み合わさった…

ザルツブルクの町

門をくぐれば巡礼の道。モーツァルト生誕の地「ザルツブルク」の知られざる絶景ポイントを歩く(オーストリア)

文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)モーツァルトの生まれ故郷であり、サ…

お子さんが自立したこともあり、ロードスターを購入してからは奥様と2人で出かける機会が増えたそう。

【私のクルマ遍歴】事故でフロントが破損した『NCロードスター』。奥様の理解と後押しでより魅力的なフォルムに生まれ変わる(後編)

取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオートバ…

茂幸さんの愛車は、ブラックのボディカラーが希少なオープンカー。その出会いと物語は【後編】にて語ります。

【私のクルマ遍歴】仕事や家庭に翻弄され、『カリーナ』『チェイサー』『ミラージュ』『ギャラン』と、何台も乗り換えた青春時代(前編)

取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオー…

横瀬浦公園(長崎県西海市)にあるルイス・フロイス像。

なぜイエズス会は長崎で多くの信者を獲得できたのか?【半島をゆく 歴史解説編 西彼杵・島原半島3】

『サライ』本誌で連載中の歴史作家・安部龍太郎氏による歴史紀行「半島をゆく」と連動して、『サライ.jp…

拾った猫の扱いや地域猫活動は法律的にどうなのか?|『ねこの法律とお金』

拾った猫をそのまま飼ったらどうなる?|『ねこの法律とお金』

文/鈴木拓也いまや一千万匹に届くかという、日本の飼い猫。犬よりも飼いやすいということで、…

ピックアップ記事

  1. オリックス・リビング社長、森川悦明氏。「グッドタイム リビング センター南」にて撮影。

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

奈良

  1.  

    サライ11月号|特集はフェルメールと秋の奈良旅、付録は特製スケジュール手帳です

         

    文/編集部サライ』2018年11月号を発売しました。今回の特集は、画家フェルメールの全作品と謎に満ちた生涯を読み解く「フェルメールのすべて」、そして秋の古都散策の手引き「奈良 運慶・快慶に出会う旅」です。別冊付録としてサライが選んだ…

  2.  

    若き日の運慶の傑作!国宝・円成寺大日如来坐像を新緑の奈良に訪ねる

         

    春日山の原始林に覆われた柳生街道の隠れ里の古刹・円成寺。ここの国宝・大日如来坐像は、平安時代後期、運…

  3.  

    奈良・長谷寺に伝わる荘厳な宗教音楽「声明(しょうみょう)」を聴く会

         

    「声明(しょうみょう)」とは、インドに端を発する、仏典(お経)に節をつけた宗教音楽です。真言…

  4.  

    サライ1月号|特集は「日本酒」と「鮭」特別付録は北斎ブルーの万年筆です

         

    『サライ』2018年1月号は、本誌恒例「日本酒いま呑むべき30本」の大特集に、いまこそ味わい…

  5.  

    サライ12月号|特集は「ウイスキー」と「水墨画の年賀状」です。

         

    風土と歳月が醸す命の水「ウイスキー」の大特集に、誰でもカンタンにすぐ描ける「水墨画で寿ぐ年賀…

  6.  

    宿場町・五條の400年の歴史息づく街並みを歩く【暮秋の大和路散歩4】

         

    奈良は日本の原型ともいうべき古代文化が発展した地である。「まほろば」と呼ばれた豊かさが今も息づき、奈…

  7.  

    桜だけじゃない「秋の吉野」の魅力を堪能する散策路【暮秋の大和路散歩3】

         

    奈良は日本の原型ともいうべき古代文化が発展した地である。「まほろば」と呼ばれた豊かさが今も息づき、奈…

  8.  

    「日本最古の道」山辺の道を歩き古墳群を巡る【暮秋の大和路散歩2】

         

    奈良は日本の原型ともいうべき古代文化が発展した地である。「まほろば」と呼ばれた豊かさが今も息づき、奈…

  9.  

    東大寺から西大寺まで「佐保路・佐紀路」を歩く【暮秋の大和路散歩1】

         

    奈良は日本の原型ともいうべき古代文化が発展した地である。「まほろば」と呼ばれた豊かさが今も息づき、奈…

  10.  

    保存版!奈良を旅するなら泊まってみたい「町屋の宿」4軒

         

    取材・文/関屋淳子1300年という悠久たる時間が町のそこここに見え隠れする奈良。歴史ある町並…

  11.  

    サライ11月号|特集は「北斎を見よ」と「奈良〈古代史〉の旅」です。

         

    『サライ』2017年11月号は、世界が仰天した“画狂老人”ことご存知「葛飾北斎」の大特集に、…

  12.  

    天忠組シンポジウム in 東京|幕末の若き志士たちの熱き想いに触れる

         

    幕末の動乱期に、大和の地において新時代を切り開こうと命をかけた若き志士たちがいたことを、ご存…

  13.  

    あの松明はごく一部にすぎない!奈良・東大寺「お水取り」知られざる3つの真実

         

    文/田中昭三「お水取り」とは、奈良・東大寺の二月堂で行なわれる仏教行事。本来は旧暦二…

  14.  

    奈良の歴史・文化を深く学べる!知的好奇心を刺激する文化講座「大和文化会」〈新規会員募集中〉

         

    国のまほろば、たたなづく青垣――。サライ世代にとって「奈良」は歴史ロマンあふれる特別な場所だ…

  15.  

    【漢字クイズ】いくつ読めますか?奈良・春日大社にまつわる難読漢字クイズ!

         

    発売中の『サライ』11月号は「奈良」の大特集号です。その本誌記事から、今年20年ぶりの大改修…

  16.  

    ルーツは古代インド彫刻!国宝・薬師寺東塔の尖端を舞う飛天の謎を解く

         

    奈良市西ノ京(にしのきょう)町にある薬師寺の国宝・東塔(とうとう)。その塔の上部を飾る水煙(…

  17.  

    中秋の奈良大和路「とっておきの花景色」5選【風景写真家・原田寛の旬景散歩】

         

    ハギやヒガンバナの季節が過ぎると、のびやかな奈良の草原ではススキが秋風に花穂を揺らし、あちこちでコス…

  18.  

    初秋の奈良大和路「とっておきの花景色」5選【風景写真家・原田寛の旬景散歩】

         

    暑さも一段落して、吹く風にも秋の気配が漂いはじめる初秋の奈良は、古代人の息吹を肌で感じる絶好の季節。…

  19.  

    見るだけで涼しくなれる!? 「涼を呼ぶ美術」展で夏の暑さをしのぐ

         

    四季のはっきりした日本では、梅雨が明けると暑い夏がやってきます。古来、人々は夏の暑さをしのぐ…

  20.  

    奈良に桜を撮りに行く【風景写真家・原田寛の旬景散歩】

         

    【古都の旬景散歩】第2回~奈良のサクラはGWまで楽しめる4月上旬に今年3度目の奈良へ出かける予定であ…

  21.  

    今も順守されている謎めいた作法やタブーの数々! 東大寺二月堂の仏教行事「お水取り」の謎を解く(5)

         

    文/田中昭三奈良の東大寺二月堂で3月1日から2週間にわたって行なわれる、1250余年という長…

  22.  

    燃えさかる10本の巨大な松明が参拝者を焦がす! 1250年以上続く東大寺の仏教行事「お水取り」の謎に迫る(4)

         

    文/田中昭三奈良の東大寺二月堂で3月1日から2週間にわたって行なわれる、1250余年という長…

  23.  

    なぜ燃え盛る松明をもって堂内を走り回るのか?奈良・東大寺二月堂「お水取り」の謎に迫る(3)

         

    文/田中昭三奈良の東大寺二月堂で3月1日から2週間にわたって行なわれる、1250余年という長…

  24.  

    源流はなんと古代イランのゾロアスター教!奈良・東大寺二月堂「お水取り」の謎に迫る(2)

         

    文/田中昭三奈良の東大寺二月堂で3月1日から2週間にわたって行なわれる、1250余年という長…

  25.  

    1250年間一度も途絶えたことのない仏教行事!奈良・東大寺二月堂「お水取り」の謎に迫る(1)

         

    文/田中昭三奈良の東大寺二月堂で3月1日から2週間にわたって行なわれる、1250余年という長…

  26.  

    観音の聖地、奈良・長谷寺の本尊両脇侍が日本で初めて一般公開!「長谷寺の名宝と十一面観音の信仰」

         

    長谷寺(奈良・桜井市)は、朱鳥元年(686)、道明上人が天武天皇のために千体釈迦像(銅板法華説法図、…

  27.  

    752年から一度も絶えたことのない奈良・東大寺の仏教行事、その貴重な文化財が揃う「特別陳列 お水取り」

         

    3月1日(火)から14日間にわたって奈良・東大寺二月堂で行なわれる仏教行事「お水取り」(正式名称は修…

  28.  

    【入江泰吉が見た奈良・大和路を歩く】第4回 写真家が惚れ込んだ春日山に浮かぶ薬師寺と唐招提寺の破損仏

         

    戦後、ひたすら奈良・大和路の風景、仏像、行事などを撮り続けた写真家、入江泰吉(いりえ・たいきち 19…

  29.  

    【入江泰吉が見た奈良・大和路を歩く】第3回 写真家が生涯追いかけた斑鳩の名塔と白い道

         

    戦後、ひたすら奈良・大和路の風景、仏像、行事などを撮り続けた写真家、入江泰吉(いりえ・たいきち 19…

  30.  

    【入江泰吉が見た奈良・大和路を歩く】第2回 写真家の心を惹き付けてやまない東大寺の伽藍と御仏たち

         

     文/田中昭三京都大学文学部卒。編集者を経てフリーに。日本の伝統文化の取材・執筆にあたる。『サライの…

PAGE TOP