新着記事

定年を迎えた男性の“ごはん問題”を解決|『定年ごはん』

定年を迎えた男性の“ごはん問題”を解決|定年ごはんの作り方

文/印南敦史「定年後にはあれをしよう、これをしよう」と、いろいろ思いをはせるのは楽しい。しか…

【家事に関するアンケート調査】普段行う家事で女性より男性の方が上位なのは「ゴミだし・分別」「風呂掃除」など。

30代から50代の女性の6割以上が日常の家事を負担に感じている

最近では家事を積極的に行う男性も増えているといいます。マイボイスコム株式会社(https…

オーダースーツ

経営者はなぜ「オーダースーツ」を着るのか?

人が視覚から得ることのできる情報は全体の55%といわれており、第一印象の良し悪しに関しては出…

BLACK LAGOONラベル シングルモルト・ウイスキー|9月19日12:00 発売開始!

架空の犯罪都市ロアナプラを舞台に、二挺拳銃の異名をとって大暴れするいい女。『月刊サンデーGX…

マイルス・デイヴィス『クッキン』

「イケメンでなくても好き」という大ヒット・ラブソング【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道24】

文/池上信次第24回ジャズ・スタンダード必聴名曲(14)「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」…

シニアライダーの8割以上がバイクマナーに自信アリ!!|シニアライダーに関する実態調査

シニアライダーは孤独を好む!? 約9割はソロツーリング派

まだまだ残暑が続いていますが、ふとした瞬間に秋の訪れを感じることもある今日このごろ。シニアライダーの…

【ビジネスの極意】「ダメな部下」を使わないといけない課長の苦悩

【ビジネスの極意】「ダメな部下」を使わないといけない課長の苦悩

会社組織の一員として「上司とそりが合わない」「上司が無理な指示を出す」といった上司への悩みが…

波佐見焼のおひつ2色セット|冷やご飯が、ふっくら炊き立てによみがえる

小高い山に囲まれた盆地に瓦屋根の静かな町並みが広がる長崎県波佐見町。この地で400年以上にわ…

【管理栄養士が教える減塩レシピ】|旬のさんまを使った炊き込みご飯と蒲焼きレシピ

【管理栄養士が教える減塩レシピ】旬のさんまを使った炊き込みご飯と蒲焼きレシピ

写真・文/矢崎海里食欲の秋の代表的な味覚のひとつとして、さんまが挙げられます。8…

スミカマの槌目模様の包丁|欧米で脚光を浴びる老舗が古風な包丁を近代的にアレンジ

刃物の産地として有名な岐阜県関市に、海外からも厚い支持を集める企業がある。従業員は30人ほど…

ピックアップ記事

  1. 東寺
  2. 世界遺産の構成資産内にある旧五輪教会。傘を開いたようなコウモリ天井の下、イエスを抱いた聖ヨセフ(イエスの養父)が佇む。手前の聖体拝領台(柵)の意匠は大浦天主堂(長崎市・世界遺産)と共通。鳥の声と波の音が堂内にこだまする。

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

奈良

  1.  

    サライ11月号|特集はフェルメールと秋の奈良旅、付録は特製スケジュール手帳です

         

    文/編集部サライ』2018年11月号を発売しました。今回の特集は、画家フェルメールの全作品と謎に満ちた生涯を読み解く「フェルメールのすべて」、そして秋の古都散策の手引き「奈良 運慶・快慶に出会う旅」です。別冊付録としてサライが選んだ…

  2.  

    若き日の運慶の傑作!国宝・円成寺大日如来坐像を新緑の奈良に訪ねる

         

    春日山の原始林に覆われた柳生街道の隠れ里の古刹・円成寺。ここの国宝・大日如来坐像は、平安時代後期、運…

  3.  

    奈良・長谷寺に伝わる荘厳な宗教音楽「声明(しょうみょう)」を聴く会

         

    「声明(しょうみょう)」とは、インドに端を発する、仏典(お経)に節をつけた宗教音楽です。真言…

  4.  

    サライ1月号|特集は「日本酒」と「鮭」特別付録は北斎ブルーの万年筆です

         

    『サライ』2018年1月号は、本誌恒例「日本酒いま呑むべき30本」の大特集に、いまこそ味わい…

  5.  

    サライ12月号|特集は「ウイスキー」と「水墨画の年賀状」です。

         

    風土と歳月が醸す命の水「ウイスキー」の大特集に、誰でもカンタンにすぐ描ける「水墨画で寿ぐ年賀…

  6.  

    宿場町・五條の400年の歴史息づく街並みを歩く【暮秋の大和路散歩4】

         

    奈良は日本の原型ともいうべき古代文化が発展した地である。「まほろば」と呼ばれた豊かさが今も息づき、奈…

  7.  

    桜だけじゃない「秋の吉野」の魅力を堪能する散策路【暮秋の大和路散歩3】

         

    奈良は日本の原型ともいうべき古代文化が発展した地である。「まほろば」と呼ばれた豊かさが今も息づき、奈…

  8.  

    「日本最古の道」山辺の道を歩き古墳群を巡る【暮秋の大和路散歩2】

         

    奈良は日本の原型ともいうべき古代文化が発展した地である。「まほろば」と呼ばれた豊かさが今も息づき、奈…

  9.  

    東大寺から西大寺まで「佐保路・佐紀路」を歩く【暮秋の大和路散歩1】

         

    奈良は日本の原型ともいうべき古代文化が発展した地である。「まほろば」と呼ばれた豊かさが今も息づき、奈…

  10.  

    保存版!奈良を旅するなら泊まってみたい「町屋の宿」4軒

         

    取材・文/関屋淳子1300年という悠久たる時間が町のそこここに見え隠れする奈良。歴史ある町並…

  11.  

    サライ11月号|特集は「北斎を見よ」と「奈良〈古代史〉の旅」です。

         

    『サライ』2017年11月号は、世界が仰天した“画狂老人”ことご存知「葛飾北斎」の大特集に、…

  12.  

    天忠組シンポジウム in 東京|幕末の若き志士たちの熱き想いに触れる

         

    幕末の動乱期に、大和の地において新時代を切り開こうと命をかけた若き志士たちがいたことを、ご存…

  13.  

    あの松明はごく一部にすぎない!奈良・東大寺「お水取り」知られざる3つの真実

         

    文/田中昭三「お水取り」とは、奈良・東大寺の二月堂で行なわれる仏教行事。本来は旧暦二…

  14.  

    奈良の歴史・文化を深く学べる!知的好奇心を刺激する文化講座「大和文化会」〈新規会員募集中〉

         

    国のまほろば、たたなづく青垣――。サライ世代にとって「奈良」は歴史ロマンあふれる特別な場所だ…

  15.  

    【漢字クイズ】いくつ読めますか?奈良・春日大社にまつわる難読漢字クイズ!

         

    発売中の『サライ』11月号は「奈良」の大特集号です。その本誌記事から、今年20年ぶりの大改修…

  16.  

    ルーツは古代インド彫刻!国宝・薬師寺東塔の尖端を舞う飛天の謎を解く

         

    奈良市西ノ京(にしのきょう)町にある薬師寺の国宝・東塔(とうとう)。その塔の上部を飾る水煙(…

  17.  

    中秋の奈良大和路「とっておきの花景色」5選【風景写真家・原田寛の旬景散歩】

         

    ハギやヒガンバナの季節が過ぎると、のびやかな奈良の草原ではススキが秋風に花穂を揺らし、あちこちでコス…

  18.  

    初秋の奈良大和路「とっておきの花景色」5選【風景写真家・原田寛の旬景散歩】

         

    暑さも一段落して、吹く風にも秋の気配が漂いはじめる初秋の奈良は、古代人の息吹を肌で感じる絶好の季節。…

  19.  

    見るだけで涼しくなれる!? 「涼を呼ぶ美術」展で夏の暑さをしのぐ

         

    四季のはっきりした日本では、梅雨が明けると暑い夏がやってきます。古来、人々は夏の暑さをしのぐ…

  20.  

    奈良に桜を撮りに行く【風景写真家・原田寛の旬景散歩】

         

    【古都の旬景散歩】第2回~奈良のサクラはGWまで楽しめる4月上旬に今年3度目の奈良へ出かける予定であ…

  21.  

    今も順守されている謎めいた作法やタブーの数々! 東大寺二月堂の仏教行事「お水取り」の謎を解く(5)

         

    文/田中昭三奈良の東大寺二月堂で3月1日から2週間にわたって行なわれる、1250余年という長…

  22.  

    燃えさかる10本の巨大な松明が参拝者を焦がす! 1250年以上続く東大寺の仏教行事「お水取り」の謎に迫る(4)

         

    文/田中昭三奈良の東大寺二月堂で3月1日から2週間にわたって行なわれる、1250余年という長…

  23.  

    なぜ燃え盛る松明をもって堂内を走り回るのか?奈良・東大寺二月堂「お水取り」の謎に迫る(3)

         

    文/田中昭三奈良の東大寺二月堂で3月1日から2週間にわたって行なわれる、1250余年という長…

  24.  

    源流はなんと古代イランのゾロアスター教!奈良・東大寺二月堂「お水取り」の謎に迫る(2)

         

    文/田中昭三奈良の東大寺二月堂で3月1日から2週間にわたって行なわれる、1250余年という長…

  25.  

    1250年間一度も途絶えたことのない仏教行事!奈良・東大寺二月堂「お水取り」の謎に迫る(1)

         

    文/田中昭三奈良の東大寺二月堂で3月1日から2週間にわたって行なわれる、1250余年という長…

  26.  

    観音の聖地、奈良・長谷寺の本尊両脇侍が日本で初めて一般公開!「長谷寺の名宝と十一面観音の信仰」

         

    長谷寺(奈良・桜井市)は、朱鳥元年(686)、道明上人が天武天皇のために千体釈迦像(銅板法華説法図、…

  27.  

    752年から一度も絶えたことのない奈良・東大寺の仏教行事、その貴重な文化財が揃う「特別陳列 お水取り」

         

    3月1日(火)から14日間にわたって奈良・東大寺二月堂で行なわれる仏教行事「お水取り」(正式名称は修…

  28.  

    【入江泰吉が見た奈良・大和路を歩く】第4回 写真家が惚れ込んだ春日山に浮かぶ薬師寺と唐招提寺の破損仏

         

    戦後、ひたすら奈良・大和路の風景、仏像、行事などを撮り続けた写真家、入江泰吉(いりえ・たいきち 19…

  29.  

    【入江泰吉が見た奈良・大和路を歩く】第3回 写真家が生涯追いかけた斑鳩の名塔と白い道

         

    戦後、ひたすら奈良・大和路の風景、仏像、行事などを撮り続けた写真家、入江泰吉(いりえ・たいきち 19…

  30.  

    【入江泰吉が見た奈良・大和路を歩く】第2回 写真家の心を惹き付けてやまない東大寺の伽藍と御仏たち

         

     文/田中昭三京都大学文学部卒。編集者を経てフリーに。日本の伝統文化の取材・執筆にあたる。『サライの…

PAGE TOP