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常滑焼(愛知県)の急須で淹れたお茶はおいしい。1000℃を超える焼成温度で焼き上げ、釉薬をか…

理想のデート

7割以上の女性が理想のデート未経験|オトナ女子の理想のデートとは?

一昔前は流行していた合コンや街コン。しかし、最近では賢く効率的に相性が良い相手を探せる「結婚…

荀彧~曹操をささえた悲劇の名参謀【中国歴史夜話 6】

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文/砂原浩太朗(小説家)三国志の魅力は多々あるが、軍師や参謀といったブレーンたちの活…

画面ロックしないと起こる危険なこと【スマホ基本のき 第5回】

いまや生活必需品家電のひとつといっても過言ではない、スマートフォン(略してスマホ)。様々な機能が…

アルパカミニマフラー|ベビーアルパカの原毛を使用したマフラー。抜群の暖かさ

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文/晏生莉衣世界中から多くの人々が訪れるTOKYO2020の開催が近づいてきました。楽しく有意義…

全国のドライバー「2019年あおり運転実態調査」

制限速度で走る、車線変更をした…「あおり運転」をされた理不尽なきっかけ

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加重ブランケット『スラウン』|ほどよい圧力で包み込み、快眠に誘う“重たい毛布”

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カクシゴトが引き金になる●●離婚とは…|離婚の原因いろいろ

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  1. 設計・施工はすべて積水ハウスが担当。バリアフリーをはじめ、高齢者の暮らしやすさに配慮した設えが特徴。写真は50平方メートルの部屋。
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  3. 写真手前が「ラム串五本セット」1000円。レバー、ショルダー、ランプ、ネックの炭火串焼き。左上「よだれラム」800円。羊のすね肉をロール状にして麻マー辣ラーのタレに漬ける。“赤の泡”と好相性。

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編集部からのお知らせ本誌情報

  1.  

    みなさんのメールお待ちしております!【サライ読者サロン・駱駝倶楽部】(2017年12月号)

         

    *  *  *呉座勇一著『応仁の乱』『戦争の日本中世史』、読みましたが、人脈が入り乱れ、古稀の頭ではさっぱり解らない。教科書の年号記憶と「家督争いで勃発した」ぐらいの知識では難しく、やっと10月号(秋の京都特集「応仁の乱」の歩き…

  2.  

    サライ12月号|特集は「ウイスキー」と「水墨画の年賀状」です。

         

    風土と歳月が醸す命の水「ウイスキー」の大特集に、誰でもカンタンにすぐ描ける「水墨画で寿ぐ年賀…

  3.  

    みなさんのメールお待ちしております!【サライ読者サロン・駱駝倶楽部】(2017年11月号)

         

    *  *  *杉浦伝宗さん(建築家)と土井善晴さん(料理研究家)の特別対談「心地よい暮ら…

  4.  

    サライ11月号|特集は「北斎を見よ」と「奈良〈古代史〉の旅」です。

         

    『サライ』2017年11月号は、世界が仰天した“画狂老人”ことご存知「葛飾北斎」の大特集に、…

  5.  

    サライ11月号の付録は『アクアスキュータム』の手帳です

         

    まもなく発売となる『サライ』11月号には、特別付録として、英国の老舗服飾ブランド『アクアスキュータム…

  6.  

    サライ10月号|特集は「国宝と紅葉の京都」と「将棋界“鬼才”列伝」です。

         

    『サライ』2017年10月号は、サライ恒例「秋の京都旅」の大特集に、サライならではの人物特集…

  7.  

    サライ9月号|特集は「私のスタンダード」と「そうめん」です

         

    『サライ』2017年9月号は、45人の目利きが選んだ「これが私のスタンダード(暮らしの定番)…

  8.  

    サライ2017年8月号|特集は「くらべる日本美術」と「青春18きっぷ活用術」です

         

    『サライ』2017年8月号は、美術鑑賞の勘所を手引する「くらべる日本美術」の大特集に、「青春…

  9.  

    サライ2017年7月号|特集:奇想建築を歩く/家飲みビールを究める

         

    今号は、近代日本が生んだ驚愕の「奇想建築」の大特集に、全国のビール党に捧ぐ「家飲みビールを究…

  10.  

    サライ2017年6月号|特集:天主堂への旅/俳句入門

         

    発売中の『サライ』2017年6月号は、世界遺産登録が待たれる長崎・五島・天草「天主堂」への旅…

  11.  

    サライ2017年5月号|特集:暮らしを変える「うつわ」選び/もち麦で長生き

         

    今号は、人生をも変える力がある「うつわ」の大特集に、美味しく食べて長生きできる注目の「もち麦」と「5…

  12.  

    サライ2017年4月号|特集:桜と人の物語/出汁(だし)を知る

         

    『サライ』2017年4月号を発売しました。今号は、花に秘めた人の想いに胸打たれる「桜」の大特集に、和…

  13.  

    サライ3月号は「猫」と「レコード」の2大特集、付録は国芳の一筆箋!

         

    今号は、日本人を虜にしてきた愛しき「猫」の大特集に、懐かしの「アナログレコード」の趣味特集を…

  14.  

    サライ2月号は作家「藤沢周平」と「切手」の2大特集です

         

    今号は、ことし没後20年となる作家「藤沢周平」の人物特集に、懐かしの「切手収集」の趣味特集を…

  15.  

    サライ1月号は「日本酒」と「蟹」の2大特集+特製ショルダーバッグ!

         

    今号は年末恒例となった名物企画「日本酒」の大特集に、旬を迎えている「蟹を究める」の特集を加え…

  16.  

    サライ12月号は「まぐろ」を味わい「書」を楽しむ2つの特集に北斎カレンダー付きです!

         

    『サライ』12月号を発売しました。今号は「まぐろに幸あり」の大特集に、年賀状作りにも役立つ「…

  17.  

    【漢字クイズ】いくつ読めますか?奈良・春日大社にまつわる難読漢字クイズ!

         

    発売中の『サライ』11月号は「奈良」の大特集号です。その本誌記事から、今年20年ぶりの大改修…

  18.  

    サライ11月号の特集は「秋の奈良」と「もり蕎麦」です

         

    『サライ』11月号を発売しました。今号は本誌恒例の「秋の奈良」の大特集に「もり蕎麦」の特集を…

  19.  

    サライ10月号の特集は「秋の京都」と「日本ワイン」です

         

    『サライ』10月号を発売しました。今号は本誌恒例の「秋の京都」の大特集に「日本ワイン」の特集…

  20.  

    サライ2016年9月号|特集は「メイド・イン・ニッポン」と「花森安治」です

         

    『サライ』9月号を発売しました。今号は、世界にかがやく「メイド・イン・ニッポン」の大特集と、…

  21.  

    サライ2016年8月号|特集は「聖地への旅」と「鰻を味わう」です。

         

    『サライ』8月号を発売しました。今号は、心の塵をはらう「聖地への旅」と、襟を正して味わいたい「鰻」の…

  22.  

    サライ2016年7月号|特集は「東京」「伊勢志摩」「寝具の手入れ」です

         

    『サライ』7月号を発売しました。今号は、歩いて楽しい「東京」の大特集です。さらに、サミット開催で一躍…

  23.  

    新説!《雨ニモマケズ》は登山装備メモだったかもしれない!?【サライ6月号「宮沢賢治」特集より】

         

    いま発売中の雑誌『サライ』6月号「宮沢賢治特集」の取材でお会いした賢治ファンの方々が、異口同…

  24.  

    サライ2016年6月号|特集は「宮沢賢治」と「肉で長生き」です。

         

    『サライ』6月号を発売しました。今号は、ことし生誕120年を迎えた「宮沢賢治」の大特集です。さらに、…

  25.  

    作曲家・冨田勲さんが最後に語った宮沢賢治への思い

         

    大人のライフスタイル誌『サライ』6月号(5月10日発売)で、5月5日に逝去した世界的なシンセ…

  26.  

    サライ2015年6月号|特集は「産業遺産を歩く」「玉子かけご飯」「本当に旨い日本茶」です

         

    今から約150年前、われわれの先達たちは、西洋列強に肩を並べんと、熱情をもってそれぞれの任務に励みま…

  27.  

    サライ2015年5月号|特集は「いま、行くべき名城」「コンテナでつくる夏野菜」別冊付録は「風薫る奈良 仏像図鑑」です

         

    約5年におよんだ平成の大修復を追え、築城当時の美しさを取り戻した姫路城。そして各地に残る歴史の舞…

  28.  

    花の都の中でも屈指の観桜処「平野神社」~『サライ』4月号別冊付録「春の京都 桜の古社寺案内」から

         

    京都の春は、花見好きには堪えられない季節。洛中洛外至る所に多彩な樹種がほころび、約1か月半にわたって…

  29.  

    樹齢1500年といわれる淡墨桜と樽見鉄道~『サライ』4月号特集「ローカル線で花見旅」から

         

    『サライ』4月号の巻頭特集では、ローカル線に乗っての花見旅を提案しています。車窓から、里山や…

  30.  

    400年の時を経て日の目を見ることになった浅井長政の供養塔~『サライ』4月号特集「空海と高野山」から

         

    弘法大師空海の御廟のある奥之院へ向かう約2㎞の参道には、30万基ともいわれる供養塔が肩を寄せ合っ…

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