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わかさぎと小じゃがのアヒージョ

【管理栄養士が教える減塩レシピ】カルシウム豊富!丸ごと食べられる「わかさぎ」を使った「カレーマヨ揚げ」「アヒージョ」

写真・文/矢崎海里島根の宍道湖、長野の諏訪湖、山梨の山中湖など、全国各地の湖で、冬の風物詩と…

1枚でも重ね履きシルクとウールの折り返し靴下 同色2足組|シルクとウールで重ね履きの保温効果を発揮

寒さが足元から上がってくる季節は、靴下を重ね履きをするとほっこりと暖かい。そこで本品では、シ…

【ビジネスの極意】夏目漱石「虞美人草」に学ぶ、働くことの意味

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生きていく上で必要な、労働すること、そしてその結果である報酬を得ること。この2つの意味を考え…

『チャーリー・パーカー・ウィズ・ストリングス』

再生メディアの進歩はジャズを大きく変えた【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道43】

文/池上信次レコード登場の当初から長らく続いた「3分しばり」ですが、ついにそのしばりが解ける…

カードが入る小さな小銭入れ|外出時に必要な機能をコンパクトにまとめた

胸ポケットにもすんなり収まる牛革のとてもコンパクトな小銭入れだ。小型サイズながら、ちょっとし…

元気な100歳の3大秘訣「たんぱく質をしっかり摂取」「誰かと食卓を囲む」「世間の出来事に関心あり」

日本では65歳以上の高齢者の人口は年々増加傾向にあり、総人口に占める割合は世界1位です。また…

【お詫び】新型コロナウイルス感染症の影響による『サライ』4月号の付録変更について

平素より『サライ』をご愛読いただき、誠にありがとうございます。新型コロナウイルス感染…

孫の世話をするのは、当たり前ではない!「ばぁば」の半数以上が「孫育て」にモヤモヤしている

共働き家族が急増している現在、忙しいパパ・ママのサポートのために、「孫育て」に関わるじぃじや…

【嫌な部屋干しの臭い】生乾きの臭いを解消する有効な対策とは?

季節は冬から春に移り変わりつつあり、花粉が増える時期になりました。洗濯物も夏場に比べて外に干…

電動フルオートアンブレラ|開閉の途中で止められる、完全自動の電動傘

ワンタッチで開閉する傘は特段珍しくはないが、本品はそれを電動で行なう。電動開閉の利点はふたつ…

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    東京2020オリンピックの観戦チケットの抽選結果が発表され、悲喜こもごもでした。見事当選された方は今から観戦日が待ち遠しいのではないでしょうか?オリンピック熱が高まりはじめた今、読んでおきたい「東京オリンピックを舞台にした小説ラ…

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    【第85回人形町らくだ亭】8月27日開催「納涼公演」春風亭一朝が『野ざらし』を口演します

         

    ベテランの噺家5人をレギュラーに据えた、『サライ』主催の古典落語の会「人形町らくだ亭」。8月の納涼公…

  3. エラ・フィッツジェラルド『シングス・ザ・アイラ・アンド・ジョージ・ガーシュウィン・ソング・ブック』  

    ジョージ・ガーシュウィンが残した「メロディ」よりも大切なもの【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道12】

         

    文/池上信次第12回ジャズ・スタンダード必聴名曲(7)「アイ・ガット・リズム」今回は…

  4. ポストカード  

    ボロボロの野良猫から人気者に!「おぷうのきょうだい」が明かす今後の構想|大ヒット猫マンガ『俺、つしま』作者が語る舞台裏【その3】

         

    『俺、つしま』シリーズ累計30万部突破記念座談会 Part3 おぷうの兄さん×つしま×おじさん編…

  5. 二巻-俺、つしま  

    「猫ってかわいいよね!」それだけでこの物語が生まれた!|大ヒット猫マンガ『俺、つしま』作者が語る舞台裏【その2】

         

    『俺、つしま』シリーズ累計30万部突破記念座談会 Part2 おぷうの兄さん×つしま×おじさん編…

  6. 応永12年(1405)、尾張国守護職であった斯波義重が建てたのが清須城の始まり  

    出世か左遷か? 三英傑に仕え「全国転勤」した武将とゆかりの城 【福島正則編】

         

    写真・文/藪内成基戦国時代から全国統一へと向かった織田信長、豊臣秀吉、徳川家康。いわゆる「三…

  7. 『俺、つしま』シリーズ累計30万部突破記念座談会  

    猫との出会い ~窓から入って来た子猫~|大ヒット猫マンガ『俺、つしま』作者が語る舞台裏【その1】

         

    『俺、つしま』シリーズ累計30万部突破記念座談会 Part1 おぷうの兄さん×つしま×おじさん編…

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    過激な音の乱舞!作曲家・西村朗の幻覚的で魔訶不思議な音楽【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)日本のみならずアジア全域における伝統文化、宗教、美術など…

  9. サンドウィッチマン  

    サンドウィッチマンの好きなところランキング|1位は「ネタの面白さ」

         

    好感度ナンバーワンのお笑いコンビ、サンドウィッチマンの2人(伊達みきお、富澤たけし)。東京2020聖…

  10. 『あなたへ』  

    降旗康男監督と高倉健が組んだロードムービー『あなたへ』【面白すぎる日本映画 第31回】

         

    文・絵/牧野良幸今回は5月に惜しくも亡くなった降旗康男(ふるはた・やすお)監督の作品…

  11. スタンダードの「供給源」|ブロードウェイ・ミュージカルとグレイト・アメリカン・ソングブック【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道11】  

    ブロードウェイ・ミュージカルの名曲をジャズマンが演奏する理由【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道11】

         

    文/池上信次第11回スタンダードの「供給源」|ブロードウェイ・ミュージカルとグレイト・アメリ…

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    マックス・リヒターの音楽|暴力に傷ついた人々への悲しみの治療行為【林田直樹の音盤ナビ】

         

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  13. 約5年ぶりに日本市場に復活したインサイト。車体は大型化し、全幅は1.8mを超える。低重心設計で、走行安定性は極めて高い。  

    ホンダ インサイト|走り、燃費、デザインを高次元で調和させたスポーティなエコカー【石川真禧照の名車を利く】

         

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  14. ビル・エヴァンス『ポートレイト・イン・ジャズ』  

    「アニソン」ジャズはビル・エヴァンスから始まった!? 『白雪姫』がジャズ・スタンダードになるまで【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道10】

         

    文/池上信次第10回ジャズ・スタンダード必聴名曲(6)「いつか王子様が(Someday My P…

  15. 古馴染みの東京・新宿のライブハウス『ピットイン』でサックスを吹く。今も年におよそ100ステージを各地でこなす。海外公演も多い。「僕は音楽を通して“生きる”ことの表現をしている」  

    【インタビュー】坂田 明(ミュージシャン・74歳)「引退するとしたら、死んだときです。100歳までサックスを吹き続けていたい」

         

    【サライ・インタビュー】坂田 明さん(さかた・あきら、ミュージシャン)――半世紀を超える…

  16. 諸葛孔明とその一族~三国にまたがる血脈【後編】【中国歴史夜話】  

    諸葛孔明とその一族~三国にまたがる血脈【後編】【中国歴史夜話 1】

         

    文/砂原浩太朗(小説家)【前編はこちら】孔明と兄・諸葛瑾は腹違いだった?諸葛…

  17. 諸葛孔明とその一族~三国にまたがる血脈【前編】にっぽん歴史夜話17】  

    諸葛孔明とその一族~三国にまたがる血脈【前編】【中国歴史夜話 1】

         

    文/砂原浩太朗(小説家)不世出の軍師として、あまりにも有名な諸葛亮孔明(181~23…

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    フランス至宝の音色!歴史的チェンバロで奏でるルイ・クープランの組曲集【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)2015年春にオープンしたフィルハーモニー・ド・パリは、…

  19. 90年代恋愛ドラマ主題歌ランキング  

    90年代恋愛ドラマ主題歌ランキング| 1位は「ラブ・ストーリーは突然に」

         

    TVドラマの黄金時代ともいわれる90年代。ドラマの人気とともに大ヒットした主題歌は、今もカラオケの人…

  20. ビル・エヴァンス『ワルツ・フォー・デビイ』(リヴァーサイド)  

    ビル・エヴァンスはなぜ人名を曲名にするのか~大名曲「ワルツ・フォー・デビイ」がスタンダード化しない理由【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道9】

         

    文/池上信次第9回ジャズ・スタンダード必聴名曲(5)「ワルツ・フォー・デビイ」これまでこの連…

  21. 全てが純正を維持している300ZX50thアニバーサリーは、とても希少だそう。  

    【私のクルマ遍歴】『300ZX50thアニバーサリー』と『GT-R(R35型)』が並ぶ、夢のような駐車場(後編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオートバ…

  22. 左ハンドル仕様の和年さんの愛車。日本のスポーツカーとして、海外で高い評価を受けました。その出会いと物語は【後編】にて語ります。  

    【私のクルマ遍歴】本当は『300ZX』が欲しかったものの高すぎて手が出せず、マイナーチェンジしたばかりの『GTS-X』を購入(前編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオー…

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    一本のネジが物語る真実!幕臣・小栗上野介と日本近代の本当の夜明け

         

    群馬県高崎市東善寺の境内に大切に保管されている1本のネジがある。一見なんの変哲もないただのネジだが、…

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    安心して帰ってこられる場所のような音楽|ラーシュ・ヤンソン『ジャスト・ジス』【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)北欧の音楽は、ジャンルを問わずどうしてこれほど魅力的なの…

  25. ジャズマンはなぜみんな同じ曲を演奏するのか?(4)~「ジャズに名曲なし」の真実  

    「ジャズに名曲なし」の真実【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道8】

         

    文/池上信次第8回ジャズマンはなぜみんな同じ曲を演奏するのか?(4)~「ジャズに名曲なし」の真実…

  26. 『定年後は「写真」に凝って仲間をつくろう』  

    「とにかく撮ってみる」から始めよう!|『定年後は「写真」に凝って仲間をつくろう』

         

    文/印南敦史『定年後は「写真」に凝って仲間をつくろう』(福田徳郎著、亜紀書房)の初版が発…

  27. 「令和」の宴をともにした二人の万葉歌人~大伴旅人と山上憶良にっぽん歴史夜話16】  

    「令和」の宴をともにした二人の万葉歌人~大伴旅人と山上憶良【にっぽん歴史夜話16】

         

    文/砂原浩太朗(小説家)新元号「令和」の出典として注目を浴びた万葉集。奈良時代に成立…

  28. 榎本武揚ら旧幕府軍が拠点とした五稜郭  

    戊辰戦争は「近代的な新政府軍vs古臭い旧幕府軍」ではなかった!【検証 「徳川近代」 原田伊織氏インタビュー4】

         

    「歴史は勝者がつくるもの」とは世の理。敗者の歴史は後世顧みられることもなく、闇に埋もれてしまうことも…

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    パーヴォ×パリ管「シベリウス交響曲全集」の明晰で力強くみずみずしい音楽【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)森と湖の国フィンランドの作曲家シベリウスの音楽は、北国の…

  30. 『チャーリー・パーカー・オン・ダイアル完全盤』(ダイアル)  

    マイケル・ジャクソンも歌ったジャズ名曲「オール・ザ・シングス・ユー・アー」の秘密|【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道7】

         

    第7回ジャズ・スタンダード必聴名曲(4)「オール・ザ・シングス・ユー・アー」文/池上信次今回…

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