新着記事

マカオ往復航空券が当たる!Twitterキャンペーンのお知らせ

発売中の『サライ』10月号で掲載している「マカオ 創刊30周年特別紀行」の記事について、記事のご感想…

ジビエ

日本のジビエを考える、そして食べる|地方が直面する問題と都市も注目する食材

鹿や猪による農作物被害が止まらない。猿や熊、烏などの食害分も合わせると、全国で年間160億円…

『マイ・フェイヴァリット・シングス〜ライヴ・イン・ヨーロッパ1963(アフロ・ブルー・インプレッションズ)』

オリジナルを超えてスタンダードになった「改変」ヴァージョン【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道28】

文/池上信次第28回ジャズ・スタンダード必聴名曲(17)「マイ・フェイヴァリット・シングス」…

介護施設の種類と費用は【今からはじめるリタイアメントプランニング】

要介護認定の有無で利用できるかどうかが決まる|介護施設の種類と費用【今からはじめるリタイアメントプランニング】

【セカンドライフで気になるイベントやお金のこと】介護施設の種類と費用は親も自分たちも元気…

世代ごとのBS視聴傾向をTV局ごとに深掘り! BSファンの実態とは!?

BS放送世代別視聴率ベスト5|50代1位は「おぎやはぎの愛車遍歴」

テレビ放送には、従来からあった地上波放送とBSとCSの衛星放送があります。衛星放送の中でもBS放…

アリ・シェフェール《フリデリク・ショパンの肖像》1847年 油彩、カンヴァス credit:Dordrechts Museum

“ピアノの詩人”の音楽と生涯をたどる【「ショパン―200年の肖像」展】

取材・文/池田充枝19世紀ロマン主義音楽を代表する作曲家、ピアニストとして広く知られ…

科学者が語る人生論|『138億年の人生論』

科学者が説く、トラブルに煩わされない「宇宙スケール」の考え方

文/印南敦史『138億年の人生論』(松井孝典著、飛鳥新社)の著者は、「惑星科学」…

山

紅葉が楽しめる!秋の登山・ハイキング人気スポットランキング

夏の暑さも過ぎ去り、秋本番となってきました。各地で木々が色づき始め、紅葉の見頃が訪れようとし…

ねっとり里芋の焼きコロッケ

【管理栄養士が教える減塩レシピ】栄養満点! ねっとり食感を生かした「里芋のグラタン&コロッケ」

写真・文/矢崎海里ねっとりとした食感が特徴の里芋は、今が旬の食材です。里芋は芋類の中…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(10/14~10/20)射手座~魚座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

ピックアップ記事

  1. リラックスを追求し、日々を快適にする『シンラ』。103万5000円~(工事費別)。椅子と桶は23年前の新築時に友人から贈られたもの。
  2. 幅60㎝、広い庫内空間と高い収納力で12人分84点に対応する『SMI69N75JP』。年間で水道代・電気 代が約35%節約可能(※)。34万円(ドア面材、工事費別)。 ※(一財)省エネルギーセンター「家庭の省エネ大事典」より
  3. リビングから0.5階上がると、『タタミスペース』が用意される。1階とは違った設えが、暮らしに豊かさをもたらしてくれる。

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

サライ.jp |  趣味・教養についての記事一覧

  1. 『心を整えルー―ティーが教えてくれた人生で大切なこと』  

    ルー大柴が説く、奥深いティー(茶)道の世界|『心を整えルー──ティーが教えてくれた人生で大切なこと』

         

    文/印南敦史タレントのルー大柴といえば、すぐに思い出すのは日本語と英語を“トゥギャザー”した独特の話術である。というよりも、ルー大柴像の大半がそこに集約されているといっても過言ではないかもしれない。少なくとも個人的にはそう感じて…

  2.  

    中西進さんと万葉の大和路を歩く2|吉野(奈良県吉野町)

         

    ※この記事はサライ2006年8月号の特集「『万葉集』を旅する」より転載しました。写真やデータは掲載当…

  3. 「スタンダード」という「共通言語」  

    スタンダード曲はジャズマンの共通言語である【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道4】

         

    文/池上信次第4回ジャズマンはなぜみんな同じ曲を演奏するのか?(2)~「スタンダード」という「共…

  4.  

    中西進さんと万葉の大和路を歩く1|飛鳥(奈良県明日香村周辺)

         

    ※この記事はサライ2006年8月号の特集「『万葉集』を旅する」より転載しました。写真やデータは掲載当…

  5. コミック雑誌なんかいらない!  

    人も社会もパワーがあった80年代と内田裕也の存在感『コミック雑誌なんかいらない!』【面白すぎる日本映画 第30回】

         

    文・絵/牧野良幸昨年、女優の樹木希林さんが亡くなり、ここで取り上げたばかりなのに、今…

  6. 読むだけで銭湯に行きたくなる銭湯内部のイラストが満載|『銭湯図解』  

    読むだけで行きたくなる「銭湯俯瞰図」全24軒|『銭湯図解』

         

    文/鈴木拓也戦後の一時期にピークを迎えた銭湯は減少の一途を辿っているが、最近になって多方…

  7. 立杭陶の郷  

    【陶磁器の街を訪ねて】日本六古窯のひとつ、丹波立杭でうつわ巡り|見る・体験する・楽しむが全て揃う「立杭陶の郷」

         

    写真・文/矢崎海里日本六古窯、というのをご存じですか?越前、常滑、瀬戸、備前、信…

  8. クラシックのコンサートとはいえ、観客はカジュアルな服装で会場に入ることができる。(c)teamMiura  

    クラシック音楽をもっとポピュラーに!|注目の音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ」が、GWに東京へやってくる

         

    文/堀けいこいつの時代にも、作曲家たちは新たなインスピレーションを求めて旅をした。そんな…

  9. カラーリングはアメリカ海軍ブルーエンジェルス機を参考にしたとのこと。シートにまでこだわって仕上げました。  

    【私のクルマ遍歴】三菱『FTO』を手放し、出会ったシボレーの『コルベット』。アメ車の楽しさと、維持することの難しさを知る(後編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオートバ…

  10. 鳴海さんの愛車は、顔つきやスタイルの愛らしさで評判となったオープンカー。その出会いと物語は【後編】で語ります。  

    【私のクルマ遍歴】「大衆車のボールより、性能の良いガンダムを!」後輩の助言で選んだのはホンダの2代目プレリュード(前編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオー…

  11. 高知城内 山内一豊の妻 銅像  

    「山内一豊の妻」伝説を検証する【にっぽん歴史夜話15】

         

    文/砂原浩太朗(小説家)「内助の功」ということばがある。いや、あったというべきか。「…

  12.  

    亡き師に捧ぐクラシック・ギター四重奏団の心に染み入る親密な響き【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)クラシック・ギターの良さのひとつに親密さがある。優しく抱…

  13. キャノンボール・アダレイ『サムシン・エルス』  

    フランスの有名曲「枯葉」がジャズのスタンダードになるまで|【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道3】

         

    ジャズ・スタンダード必聴名曲(2)「枯葉」文/池上信次「枯葉」(原題:Les Feuille…

  14.  

    名手ムターが作曲家ペンデレツキに捧げるドラマティックな演奏の花束【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)ずしりと手応えのある音楽である。現代を代表するドイツのヴ…

  15. 2016年10月29日、「樹木希林の遺言」の演題で静岡市にて開催された講演の模様をDVDで初公開。希林さんが講演を引き受けることは滅多になく、講演自体が貴重な記録だ。講演では、希林さん独特の人生観、死生観が、時折笑いを交えながら、淡々と語られた。  

    女優・樹木希林が明かした“幸せの極意”|全身がん公表後の講演会がDVDブックで初公開

         

    昨年9月に75歳で亡くなった女優・樹木希林さんの講演会の貴重な記録が、DVDつき書籍『樹木希林 ある…

  16. 好きな40代女優ランキング|3位 は木村佳乃 、2位は内田有紀 、1位は?  

    好きな40代女優ランキング|3位 は木村佳乃 、2位は内田有紀 、1位は?

         

    ティーンやアラサーだけではない。最近は40代の魅力的な女性に人気が集まっている。 株式会社CMサ…

  17. 傷だらけの天使  

    さえない場面でも、ブザマな状況でも全部カッコよかったショーケン『傷だらけの天使』【面白すぎる日本映画 第29回・特別編】

         

    文・絵/牧野良幸ショーケンこと萩原健一さんが3月に亡くなった。ご本人は2011年から…

  18. 「イズント・シー・ラヴリー」のオリジナルが収録されたスティーヴィー・ワンダー『キー・オブ・ライフ』(モータウン)。  

    スティーヴィー・ワンダーの「イズント・シー・ラヴリー」がどうして「ジャズ・スタンダード」となったのか?|【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道2】

         

    ジャズ・スタンダード必聴名曲(1)「イズント・シー・ラヴリー」文/池上信次「イズント・シー・…

  19. 新入社員として入社してほしい20代俳優ランキング|3位 は菅田将暉 、2位は 竹内涼真 、1位は?  

    新入社員として入社してほしい20代俳優ランキング|3位は菅田将暉、2位は竹内涼真 、1位は?

         

    入社式も終わり、新入社員も配属先を決める仮配属になる時期。今年の新入社員はどうだろう? 株式会社…

  20. 新しいスイフトスポーツでも、ボディカラーにチャンピオンイエローを選択します。  

    【私のクルマ遍歴】初めて買った『ジムニー SJ30』は12年落ち。ついに出会えた『スイフトスポーツ』は探し求めていた理想のクルマ!(後編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオートバ…

  21. 哲也さんの愛車は「元気の良いコンパクトハッチバック」として高い評価と人気を博す国産車。その出会いと物語は【後編】で語ります。  

    【私のクルマ遍歴】バイクにはまった青春時代。『GAG』『GF250S』と乗り継ぐうちに先進性と遊び心のあるスズキが大好きに……(前編)

         

    取材・文/糸井賢一(いといけんいち)ただの乗り物なのに、不思議と人の心を魅了する自動車とオー…

  22.  

    歌姫チェチーリア・バルトリ20年ぶりのヴィヴァルディ オペラアリア集【林田直樹の音盤ナビ】

         

    選評/林田直樹(音楽ジャーナリスト)ヴェネツィアで活躍したバロックの作曲家ヴィヴァルディとい…

  23. 慶祝カラー  

    「令和」カラーを取り入れて、新しい時代を迎える

         

    平成に代わる新元号「令和」が発表され、新しい時代がいよいよ幕を開けようとしています。新しい天皇陛下の…

  24.  

    ボルボ V60|美しさ・機能性・安全性の三拍子揃った理想のファミリーカー【石川真禧照の名車を利く】

         

    文/石川真禧照(自動車生活探険家) 優れたエステート(ステーションワゴン)づくりに定評のある…

  25. ステージ衣装のコーナー  

    メンバー自らがプロデュースした大規模世界巡回展「Exhibitionism-ザ・ローリングストーンズ展」開催中 !

         

    文/堀けいこ~結成からの歴史を振り返るアート、フィルム、楽器、衣装、貴重なアーカイヴ、3Dコンサ…

  26. ペロペロは詳しい文献がほぼ残されておらず、当時を知る人に話を聞くしか調査方法はないという。左奥にあるオレンジ色のものは、ガラスのこま。これも今はとても人気が高い。  

    『ペロペロ』『あめや瓶』『ニッキ水瓶』|ブーム到来で数万円!?不揃いが愛しい「レトロガラス」の魅力【その2】

         

    取材・文/前川亜紀今、レトロなガラスアイテムが人気を集めています。戦前に流通した駄菓子のニッ…

  27. 神奈川県横浜市内にある入山さんのコレクションルーム。戦前に制作されたものが中心。かつて、庶民の生活にあり、いつの間にか消えてしまったものがここに集まっている。  

    『ペロペロ』『あめや瓶』『ニッキ水瓶』|ブーム到来で数万円!?不揃いが愛しい「レトロガラス」の魅力【その1】

         

    取材・文/前川亜紀今、レトロなガラスアイテムが人気を集めている。主に戦前に流通した駄菓子のニ…

  28. カウンターの中に立ち、シェーカーを手にすると、自然と背筋が伸びる。下戸ゆえ、カクテルの味と香りは舌で嘗めて記憶するという。  

    井山計一さん(バーテンダー)「お客さんと話すのが大好き。一日でも長く健康を保ち、カウンターに立ち続けたい」【サライ・インタビュー】

         

    【サライ・インタビュー】井山計一さん(いやま・けいいち、バーテンダー)――バーテンダー歴…

  29.  

    万葉学の泰斗、中西進さんに聞く『万葉集』の基礎知識

         

    日本最古の歌集『万葉集』。今なお広く読み継がれる歌集としては世界最古といってもよい。そこには喜び哀し…

  30. モースが感動した小鳥の芸  

    モースが感動した小鳥の芸|明治時代の庶民の動物愛護精神

         

    取材・文/柿川鮎子 写真/木村圭司今から約140年前の明治10(1877)年、貝塚を…

PAGE TOP