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「お屋形さま」と呼ばれていた朝倉義景。室町時代後期の「大名屋形」を知れば『麒麟がくる』をもっと楽しめる【麒麟がくる 満喫リポート】

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エアコンの故障は冷房の使い始めに起きている! 今年の猛暑を快適に過ごすために今すべきこと

新型コロナウイルスの感染拡大によって、例年より自宅で過ごす時間が長くなっています。気象庁の『…

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文/川口陽海・ろっ骨が固いと、腰痛の原因になることがある・デスクワー…

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クリップオン偏光サングラス|日常使いのメガネがそのまま高機能サングラスに

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南部以外ではなかなかお目にかかれないグリッツ。これはインスタント商品

『ザリガニの鳴くところ』のトウモロコシ粥(グリッツ)ってどんな味?【物語のアメリカ料理】

文・写真/大井美紗子(海外書き人クラブ/アメリカ在住ライター)2020年3月に早川書房から発…

【娘のきもち】「その歳で親離れできていなさ過ぎて怖い」と終わった結婚生活。親を過剰に心配しすぎる娘の成長過程~その2~

取材・文/ふじのあやこ家族との関係を娘目線で振り返る本連載。幼少期、思春期を経て、親に感…

【娘のきもち】「その歳で親離れできていなさ過ぎて怖い」と終わった結婚生活。親を過剰に心配しすぎる娘の成長過程~その1~

取材・文/ふじのあやこ近いようでどこか遠い、娘と家族との距離感。小さい頃から一緒に過…

右側は煮溶かしたばかりのため、サラサラで飲みやすい。 左側は、冷めてかたまってからカットしたもの。プリッとしてボリュームがある。

おこもり生活で便秘が気になるなら、水溶性食物繊維たっぷりスープを!「あったか寒天スープ」でウィルス対策!

STAY HOMEで運動不足、閉塞感から自律神経も乱れがち…となると、便秘が悩みという人も増えてきま…

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  1. 大開口窓は開放感が得られると同時に、季節ごとの光と風を取り込むことができる。芝生は建物周辺の温度を下げることが期待でき、庭木は夏の日差しを和らげる効果がある。
  2. 勾配天井により天井高は最高4mを実現。1階と1.5階がゆるく繋がることで、人の気配を感じながら、個室で過ごす感覚が楽しめる。
  3. 居室は35~75平方メートル、と広めに設定され、多彩なタイプが用意される。高齢者の暮らしやすさに配慮した設計が特徴だ。写真は66平方メートルの部屋。

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  1. 巨大な名峰『立川談志山』登頂のためのガイドブック|『談志語辞典』  

    自分の欲望をカネで解決するのを、恥ずかしいこととしてやらないのが「江戸っ子の品」|弟子だからこそ知っている「談志のことば」

         

    文/印南敦史『談志語辞典』(立川談慶 著、誠文堂新光社)の著者は、ワコールの会社員を経て1991年、立川談志18番目の弟子になったという異色の経歴の持ち主。2000年に二つ目、2005年真打ちへと昇進しているが、それ以前に前座修業を…

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  3. 自宅仕事場にて、完成間近の系図を前に、寄席文字書家の橘左近師匠(84歳)。系譜でわからないことがあれば、落語家にじかに手紙で尋ねた。圓生、金馬、正蔵(彦六)、馬生ら、昭和の名人からの直筆の返信は、師の生涯の宝物でもある。  

    全巻予約で名人特製「落語家師弟系図」差し上げます!『落語 昭和の名人 極めつき72席』

         

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