新着記事

【ビジネスの極意】「ダメな部下」を使わないといけない課長の苦悩

【ビジネスの極意】「ダメな部下」を使わないといけない課長の苦悩

会社組織の一員として「上司とそりが合わない」「上司が無理な指示を出す」といった上司への悩みが…

波佐見焼のおひつ2色セット|冷やご飯が、ふっくら炊き立てによみがえる

小高い山に囲まれた盆地に瓦屋根の静かな町並みが広がる長崎県波佐見町。この地で400年以上にわ…

【管理栄養士が教える減塩レシピ】|旬のさんまを使った炊き込みご飯と蒲焼きレシピ

【管理栄養士が教える減塩レシピ】旬のさんまを使った炊き込みご飯と蒲焼きレシピ

写真・文/矢崎海里食欲の秋の代表的な味覚のひとつとして、さんまが挙げられます。8…

スミカマの槌目模様の包丁|欧米で脚光を浴びる老舗が古風な包丁を近代的にアレンジ

刃物の産地として有名な岐阜県関市に、海外からも厚い支持を集める企業がある。従業員は30人ほど…

個人的に世界遺産にしたい場所ランキング! 伊勢神宮に阿蘇、東京タワーなど……未登録なのには理由があった?

世界遺産にしたい場所ランキング| 伊勢神宮に鎌倉、東京タワー……登録されないのには理由があった!?

世界遺産に認定したい絶景は日本にもまだまだたくさんあると思います。阪急交通社が行った…

健康オイル、何を選ぶ?

健康オイル、何を選ぶ?|体に良い油の選び方

文/中村康宏油は悪いものだと信じられていた時代もありましたが、良質な油や脂肪の摂取が…

朝5時起床。定番スタイルに着替えてから、朝食は6時半頃。「その日のスケジュールを確認しながら、小一時間かけて朝食を摂り、家を出るのは8時半頃です」と服部幸應さん。

【朝めし自慢】服部幸應(服部学園理事長、服部栄養専門学校校長・73歳)「具だくさんの味噌汁と葱入り卵焼き、果物を欠かしません」

取材・文/出井邦子 撮影/馬場隆“早寝・早起き・朝ごはん運動”を推奨する食育の第一人者。多忙…

ごはんはどうだ! 銅製釜飯セット|銅製羽釜のご飯は旨さ格別 最高の熱伝導で短時間に炊き上がる

人類が初めて利用した金属といわれる銅は、熱伝導や抗菌性に富むだけでなく、100%リサイクルが…

チレス・エン・ノガダ

赤白緑のトリコロールに彩られた甘いトウガラシ料理!?|メキシコ独立記念日の味「チレス・エン・ノガダ」

文・写真/長谷川律佳(海外書き人クラブ/メキシコ在住ライター)国じゅうが国旗カラーに満ちる9…

救ってくれたのは同じ悲しみを経験した犬仲間と今の愛犬

救ってくれたのは同じ悲しみを経験した犬仲間と今の愛犬【愛犬との別れ、ペットロス体験記】

文/鈴木珠美愛犬が天国に旅立ち、辛いペットロスを体験した飼い主さん。それぞれどのようにペ…

ピックアップ記事

  1. 東寺
  2. 世界遺産の構成資産内にある旧五輪教会。傘を開いたようなコウモリ天井の下、イエスを抱いた聖ヨセフ(イエスの養父)が佇む。手前の聖体拝領台(柵)の意匠は大浦天主堂(長崎市・世界遺産)と共通。鳥の声と波の音が堂内にこだまする。

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

夫と妻

  1.  

    嵐(昭和31年)|妻に先立たれた男を笠智衆が好演した家庭劇の秀作【サライ名画館】

         

    東京都内を中心に、全国の映画館で上映される映画史に残る往年の名作から、川本三郎さんが推薦する作品をご紹介します。神保町シアター 特集上映「にっぽん家族の肖像─映画で辿る昭和の家庭風景」より嵐(昭和31年)選・文/川本三郎…

  2.  

    前田利家の妻・芳春院まつの知られざる素顔【にっぽん歴史夜話3】

         

    文/砂原浩太朗(小説家)加賀百万石の礎をきずいた武将・前田利家(1537?~1599)。その…

  3.  

    高齢男性が「妻のいない第二の人生」を生き抜く3つの心得

         

    取材・文/坂口鈴香長年連れ添った妻を亡くし、途方にくれる夫。そん…

  4.  

    「いろんな男の人をみてきたけど…」(夏目漱石の妻)【漱石と明治人のことば342】

         

    文/矢島裕紀彦今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、…

  5.  

    武者小路実篤が病床の妻にあてて綴った愛のことば【漱石と明治人のことば328】

         

    文/矢島裕紀彦今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、…

  6.  

    成瀬巳喜男『稲妻』|全員“問題あり”の家族を描く凄いドラマ【面白すぎる日本映画 第13回】

         

    文・絵/牧野良幸『稲妻』は成瀬巳喜男監督の1952年(昭和27年)作品である。成瀬が…

  7.  

    定年後の「夫婦」の理想的なあり方を探る本『妻と夫の定年塾』【定年本イッキ読み17】

         

    文/印南敦史『妻と夫の定年塾』(中日新聞社)の著者・西田小夜子さんは、長きにわたって…

  8.  

    「幸せは辛抱と思いやりの果てにくる」(井上靖の妻)【漱石と明治人のことば275】

         

    文/矢島裕紀彦今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、…

  9.  

    「私の夫のお嫁さんに、娘さんをいただきたい」(竹久夢二の妻)【漱石と明治人のことば270】

         

    文/矢島裕紀彦今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、…

  10.  

    『悦ちゃん』獅子文六が亡き妻との日々を思って綴ったことば【漱石と明治人のことば259】

         

    今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、近代日本の出発点となる明治…

  11.  

    うまくいかない夫婦の間に素敵な女性が現れたら?|成瀬巳喜男『妻』【面白すぎる日本映画 第10回】

         

    文・絵/牧野良幸成瀬巳喜男の映画には似たような設定の作品がいくつかあって、既視感を覚…

  12.  

    【相続事件簿05】まさか前妻との子がいたなんて!父の死後に判明した不都合な真実

         

    あらゆるパターンの相続トラブルを目撃してきた相続問題の専門家・曽根惠子さんに、これまであった相続トラ…

  13.  

    旧日本兵が戦地から妻へ毎日送り続けた哀しい葉書【漱石と明治人のことば227】

         

    今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、近代日本の出発点となる明治…

  14.  

    詩人サトウハチローの妻が旦那の浮気記事を読んで呟いた一言【漱石と明治人のことば224】

         

    今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、近代日本の出発点となる明治…

  15.  

    作家・佐藤春夫の「晴れ男伝説」を裏付ける妻のことば【漱石と明治人のことば188】

         

    今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、近代日本の出発点となる…

  16.  

    作家・山本周五郎が死の前々日に妻に打ち明けた大事なこと【漱石と明治人のことば185】

         

    今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、近代日本の出発点となる…

  17.  

    与謝野鉄幹が病気の妻・晶子への究極の愛を詠んだ歌【漱石と明治人のことば171】

         

    今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、近代日本の出発点となる…

  18.  

    60代半ばで娘ほど年下の人妻と恋に落ちた歌人の切なすぎる歌【漱石と明治人のことば162】

         

    今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、近代日本の出発点となる…

  19.  

    西郷隆盛の妻が亡夫の銅像を見てつぶやいた衝撃の一言【漱石と明治人のことば156】

         

    今年2017年は明治の文豪・夏目漱石の生誕150 年。漱石やその周辺、近代日本の出発点となる…

  20.  

    ロンドンの夏目漱石、初のクリスマス体験を妻・鏡子に手紙で報せる。【日めくり漱石/12月26日】

         

    今から116 年前の今日、すなわち明治33年(1900)12月26日、33歳の漱石は英国ロン…

  21.  

    死期迫る病床の夏目漱石に、妻・鏡子が見せた気丈な優しさ。【日めくり漱石/12月7日】

         

    今からちょうど100 年前の今日、すなわち大正5年(1916)12月7日、東京・早稲田南町の…

  22.  

    筆が進まぬ夏目漱石、妻・鏡子と一緒に義太夫を聴きに出かける。【日めくり漱石/12月3日】

         

    今から104 年前の今日、すなわち大正元年(1912)12月3日、45歳の漱石は妻の鏡子を連…

  23.  

    夏目漱石、妻・鏡子と外出時間をめぐって夫婦喧嘩する。【日めくり漱石/11月9日】

         

    今から119 年前の今日、すなわち大正3年(1914)11月9日、47歳の漱石は昼過ぎに妻の…

  24.  

    夏目漱石、うら若き禅僧のことについて妻・鏡子に相談する。【日めくり漱石/9月24日】

         

    今からちょうど100 年前の今日、すなわち大正5年(1916)9月24日、49歳の漱石は妻の…

  25.  

    胃痛に悩む夏目漱石、妻への手紙でグチをこぼす。【日めくり漱石/9月22日】

         

    今から115 年前の今日、すなわち明治34年(1901)9月22日、ロンドン留学中の34歳の…

  26.  

    負けん気強くて夫思い!夏目漱石の妻・夏目鏡子さんに関する記事まとめ【日めくり漱石 号外編】

         

    サライ.jpで連載中の『日めくり漱石』(文/矢島裕紀彦)では、漱石先生ありし日々の逸話を毎日…

  27.  

    夏目漱石、妻を亡くした友人のため弔問に駆けつける。【日めくり漱石/8月16日】

         

    今から107 年前の今日、すなわち明治42年(1909)8月16日、42歳の漱石は朝一番で小…

  28.  

    夏目漱石、逗留中の宿にて妻との電話がトンチンカン。【日めくり漱石/8月12日】

         

    今から106 年前の今日、すなわち明治43年(1910)8月12日、伊豆・修善寺の菊屋旅館に…

  29.  

    夏目漱石、妻・鏡子のさりげない気遣いにホンワカする。【日めくり漱石/1月9日】

         

    『吾輩は猫である』『坊っちゃん』『こころ』…数々の名作を世に残した文豪・夏目漱石が没して今年でちょう…

PAGE TOP