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40代~50代女性1,015人が考える「第二の人生でしたいこと」

40歳を過ぎたあたりから、仕事や育児が落ち着きはじめ「第二の人生」を意識し始める女性も多いという。「…

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文・絵/牧野良幸梅宮辰夫さんが昨年の暮れに亡くなった。享年81歳だった。ご冥福をお祈りすると…

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文/池上信次前回に続いて「編成で聴くジャズ」、今回はひとり増えた3人編成の「トリオ」です。ジャズ…

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  2. MAZDA CX-30は愛されるためにデザインされたとも言える。
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趣味・教養麒麟がくる

  1. 『麒麟がくる』では、日本の特殊メイクの第一人者が参加している。  

    【まだ始まらないのか!『麒麟がくる』リポート】布からラテックスに 4K大河『麒麟がくる』かつらの進化が止まらない

         

    戦国物の大河ドラマで初の4K放送となる『麒麟がくる』。単純にハイビジョン放送の4倍の画素数という高画質。かつらの装着部分がわからないようにするのが大きな課題だが、最新技術を駆使した、かつらの進化がすごいことになっていた。かつ…

  2. 初めて大河ドラマの主人公になる明智光秀(長谷川博己)。脱「信長史観」のドラマの展開が気になってしょうがない。  

    【まだ始まらないのか!『麒麟がくる』リポート】明智光秀が主役の本格戦国大河 オープンセットに持ち込まれた岩の総量が半端ない

         

    大河ドラマを影で支えるのが美術スタッフの存在。美術は、画面に映るすべてを担当しているといっても過…

  3. 『太平記』以来の大河登板の池端俊策さん。『麒麟がくる』も早くも「伝説の大河」の再来と期待が高まる。  

    【まだ始まらないのか!『麒麟がくる』リポート】脚本家・池端俊策氏インタビュー「描きたかったのは、従来のイメージとは異なる光秀と信長」

         

    2020年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』への期待が高まっている理由のひとつは、名作大河とい…

  4. 〈神君〉〈大権現様〉と称された徳川家康  

    大河ドラマ『麒麟がくる』満喫リポート|〈鳴かぬなら~〉信長、秀吉、家康とホトトギスの歌に秘められた「徳川史観」の印象操作

         

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  5. 天正8年に武田軍と小田原北条軍が激突した沼津千本浜からも大量の頭骨が出土した。  

    大河ドラマ『麒麟がくる』満喫リポート|首塚から出土した大量のしゃれこうべが伝える戦国時代の悲劇

         

    久方ぶりの本格戦国大河ドラマ『麒麟がくる』。主人公は明智光秀だが、ドラマのヒロインは、光秀のいとこで…

  6. 岐阜県可児市の明智城跡を取材中の藤田達生氏(2019年7月)。  

    『麒麟がくる』をもっと楽しむための「本能寺の変論」 の集大成|元『歴史読本』編集者が、20数年来の軌跡から推薦するこの一冊

         

    筆者/安田清人(歴史書籍編集プロダクション三猿舎代表)前編はこちら藤田達生『…

  7. 冷酷で残虐な側面がある一方で慈悲深さもあわせ持っていた信長。 (名古屋市緑区の桶狭間古戦場公園に立つ信長銅像)。  

    【専門医が分析した信長の深層心理】 織田信長の「憎悪」「嫉妬心」は、カインコンプレックスが原因だった!

         

    大河ドラマ史上初めて、明智光秀が主人公となる『麒麟がくる』は、これまでの「信長史観」によるド…

  8. 川中島にある信玄と謙信像。川中島合戦はお互いにとって不毛な戦いだった。  

    大河ドラマ『麒麟がくる』満喫リポート|【戦国史のおさらい(1)】「桶狭間合戦」のきっかけを作った 武田×今川×北条の「三国軍事同盟」

         

    大河ドラマ『麒麟がくる』は、天文16年(1547)から始まる。天文年間は、「THE 戦国」真っ只…

  9. 明智光秀が葬られたとされる桔梗塚。今も荒深一族が管理している。  

    光秀ゆかりの地・岐阜県山県市発 明智光秀生存伝説|関ケ原合戦参陣で溺死した老光秀と墓地を守り続ける光秀の末裔

         

    リポート/西村覚良(岐阜県山県市在住の郷土史家)大河ドラマ『麒麟がくる』前半の舞台・美濃(岐…

  10. 京都慈眼寺蔵の「黒い光秀像」は、『麒麟がくる』放映で人気を集めそう。  

    【今から待てない『麒麟がくる』!】大河対談第三弾|将軍義昭が策謀した「信長包囲網」と武田信玄の死

         

    2020年NHK大河ドラマ『麒麟がくる』。本格戦国大河の放映開始を心待ちにする、大河ドラマファンの編…

  11. 本能寺の変発生当時、光秀がもっとも恐れた柴田勝家は、魚津城(富山県)で上杉軍との攻防を続けていた。魚津城落城は本能寺の変当日だった。  

    大河ドラマ『麒麟がくる』解読リポート|秀吉よりも柴田勝家対策を優先――。本能寺の変、明智光秀最大の誤算

         

    文/藤田達生(三重大学教授)天正10年6月2日、電光石火の如く織田信長と嫡男信忠を葬った明智…

  12. 『明智光秀伝』の取材で訪れた岐阜県山県市で(写真右が藤田達生氏)。斎藤道三と土岐氏の激しい戦闘での犠牲者を供養する「戦死六萬墓」前で郷土史家・西村覚良さんの説明を聞く。  

    【今から待てない『麒麟がくる』!】〈新刊 書評〉特別リポート|元『歴史読本』編集者が、20数年来の軌跡から推薦するこの一冊

         

    大河『麒麟がくる』で続々刊行される「光秀本」でどの本を選ぶか?筆者/安田清人(歴史書籍編集プロダ…

  13. 織田家発祥の地と伝わる福井県越前町に立つ織田信長像  

    大河ドラマ『麒麟がくる』解読リポート|本能寺の変の背景で暗躍した近衛前久の末路

         

    文/藤田達生(三重大学教授)『明智光秀伝―本能寺の変に至る派閥力学』をもって、変に関…

  14. 光秀謀反を知らずに顔を洗う信長。思わず「逃げて!」と叫びたく なるシーン。  

    【今から待てない『麒麟がくる』!】大河ドラマファンの編集者が明智光秀が主人公の『麒麟がくる』に期待する理由を語り尽くす Part2|大河ドラマ「最古の本能寺の変」を語ろう!

         

    2020年NHK大河ドラマ『麒麟がくる』が、帰蝶(濃姫)役の沢尻エリカ降板騒動で揺れている――との報…

  15. 西国出陣を前にわずかな供回りだけで上洛した信長。清州公園(愛知県清須市)に立つ信長像。  

    大河ドラマ『麒麟がくる』解読リポート| 信長最後の上洛・本能寺宿泊は、仕組まれた罠だったのか?

         

    文/藤田達生(三重大学教授)明智光秀による主君織田信長と嫡男信忠の討滅事件、すなわち…

  16. 岐阜県内(美濃国)には明智光秀伝承が数多く残る。写真は恵那市千畳敷公園内にある「明智光秀産湯の井戸」。  

    【今から待てない『麒麟がくる』!】大河ドラマファンの編集者が明智光秀が主人公の『麒麟がくる』に期待する理由を語り尽くす Part1

         

    30数年前、NHK大河ドラマが3年間路線転換をした。1984年の『山河燃ゆ』を皮切りに『春の波涛…

  17. 今後の焦点は、秀吉の「中国大返し」の真相(写真は有馬温泉の秀吉像)  

    大河ドラマ『麒麟がくる』解読リポート| 明智光秀と羽柴秀吉~本当の逆臣はどちらか?

         

    文/藤田達生(三重大学教授)2020年の大河ドラマ『麒麟がくる』の主人公は、明智光秀である。…

  18. (黄金の日日) 1978年大河ドラマ『黄金の日日』では、市川染五郎(現・二代目松本白鸚)演じる呂宋助左衛門が主人公。本能寺の変で信長を討ったことを知らせる明智方の使者が助左衛門の船に保護されるというストーリーだった。  

    【今から待てない『麒麟がくる』!】元『歴史読本』編集者が掘り起こす大河ドラマで描かれた「本能寺の変」

         

    近代化路線の大河ドラマ翌年の本格大河は大ブレイクする! というのは、1987年の『独眼竜政宗』で実際…

  19. 『明智光秀伝 本能寺の変に至る派閥力学』 小学館刊 1300円+税  

    「本能寺の変」研究の第一人者が語る新著『明智光秀伝 本能寺の変に至る派閥力学』の試み

         

    文/藤田達生(三重大学教授)今、深夜の北京のホテルで、四十年以上も前の歴史学との出会いについ…

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