『サライ』2018年1月号は、本誌恒例「日本酒いま呑むべき30本」
さらに今号の特別付録は、『サライ』オリジナルの「北斎ブルーの太軸万年筆」です。葛飾北斎が愛した「北斎ブルー」
それでは今号の読みどころを紹介してまいりましょう。
【大特集】
決め手は「酸」と「甘み」の調和にあり
日本酒いま呑むべき30本

日本酒は料理と合わせれば互いを引き立て、

若い造り手の活躍や食の無国籍化により、今どきの日本酒は、

そして、

この特集でも、カキフライやローストチキン、

酒販店との上手な付き合い方も伝授。

さっそく今晩から役立つこと請け合いの日本酒大特集です。
【第2特集】
自然の恵みに感謝していただく「年取り魚」
「鮭」を究める

サーモンピンクの身にほんのり脂がにじみ、

ひと口にサケと言ってもその種類は豊富で、


さらに、北海道・羅臼産の天然シロザケの切り身や、

新春の食卓を賑わすおかずや酒肴にしてみてはいかがでしょうか。
【特別付録】
サライ史上最高の一本、できました
「北斎ブルーの太軸万年筆」

特別付録は、「北斎ブルー」
ボディーには『冨嶽三十六景甲州石班澤』

軸が太く、適度な重さで、持ちやすく、書きやすい万年筆です。

他では入手できない特製の万年筆です。今号の付録にて、
※インクカートリッジは、市販のヨーロッパタイプ(欧州共通規格)
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冬の味覚に合う「日本酒」の大特集と、
文/編集部












