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西京漬けは焼いて食す。魚の旨みと味噌床の旨みが溶け合う。手前は食用菊の酢漬け。西京焼きには、酸味のあるあしらいが合う。

「鯛の西京漬け」と「鯛の松前漬け」の作り方【プロ直伝の技とコツ】

甘酒を用いて味噌床を作り魚は塩をして酒をくぐらせる東京・神宮前にある『日本料理一凛』の店主・…

40代から70代男女6,511名の運動意識に対する実態調査結果|梅雨明けにおすすめのスポーツは“ウオーキング

「ロコモティブシンドローム」対策していますか?|100歳まで楽しく歩くためにすべきこと

いくつになってもスポーツに取り組むことが健康寿命延伸の秘訣とはよく言われることだ。今回、「100…

世界のミニマリストな宿泊施設7選|「ミニマリストの美学」がわかる宿

世界のミニマリストな宿泊施設7選|「ミニマリズム」なライフスタイルを体験できる宿

世界中の旅行者の34%*が「ミニマリズムは最も魅力的なインテリアデザインである」と回答し、世…

エラ・フィッツジェラルド『シングス・ザ・アイラ・アンド・ジョージ・ガーシュウィン・ソング・ブック』

ジョージ・ガーシュウィンが残した「メロディ」よりも大切なもの【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道12】

文/池上信次第12回ジャズ・スタンダード必聴名曲(7)「アイ・ガット・リズム」今回は…

人生100年時代、ボーッと生きてたら老後はピンチ!?|50代会社員夫婦の定年対策

今から準備しないと年金生活はピンチ!?|50代会社員夫婦1000人が考える定年退職後

人生100年時代と言われる現代。定年退職後の生活に不安を感じている人も少なくないだろう。…

毛もないが、前臼歯もない不思議な犬種

身体にあてると痛みが止まった! 犬の特殊な能力を信じた人々

取材・文/柿川鮎子 写真/木村圭司民俗学者の柳田國男(1875~1962年)は日本人…

【管理栄養士が教える減塩レシピ】|香ばしいくるみを生かして上手に減塩!

【管理栄養士が教える減塩レシピ】|良質な脂質で健康に良い「クルミ」料理2品

写真・文/矢崎海里だしや香味野菜、スパイスなどともに、ナッツも減塩と上手に付き合う食材の1つ…

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ボロボロの野良猫から人気者に!「おぷうのきょうだい」が明かす今後の構想|大ヒット猫マンガ『俺、つしま』作者が語る舞台裏【その3】

『俺、つしま』シリーズ累計30万部突破記念座談会 Part3 おぷうの兄さん×つしま×おじさん編…

【ビジネスの極意】「社内新聞」「社員食堂」「社員研修」|社員のコミュニケーションを活性化する方法

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社員のコミュニケーションの活性化に悩んでいる人も多いことだろう。そのためには、どんな方法があ…

【京都人のお墨付き】綴織職人 伝統工芸士・平野喜久夫さんおすすめ|24時間営業でいつでもくつろげる「ハーバーカフェ北野白梅町店」

取材・文/末原美裕京都で長年活躍している目の肥えた方々が足繁く通うお店は、間違いなく…

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  1. ファストバックはリアのデザインが特徴的。セダンは伸びやかなデザインでありながら「塊感」があり、走る姿も美しいと想像させるものに仕上がっている。
  2. オリックス・リビング社長、森川悦明氏。「グッドタイム リビング センター南」にて撮影。

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海外旅行

  1. ボスニア・ヘルツェゴヴィナ  

    サラエヴォ市民の命をつないだ「希望のトンネル」|ボスニア・ヘルツェゴヴィナ民族紛争を振り返る

         

    文・写真/晏生莉衣1990年代前半、壮絶な民族紛争が繰り広げられたボスニア・ヘルツェゴヴィナ。この内戦では、約20万人の死者と200万人以上の避難民を出したといわれている。「民族浄化」という言葉が、国際報道で繰り返し使われたことをご…

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  3. 空から眺めるウルルの全容  

    ブリスベンとゴールドコースト、そしてウルルを巡る旅【ウルル編】

         

    写真・文/石津祐介ブリスベンからエアーズロックへ【前回はこちら】ブリスベン6時発のジ…

  4. オーストリア国鉄のシティジェット  

    世界で初めて世界遺産に認定された鉄道| センメリング鉄道を満喫するアルプスの旅

         

    文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)アルプスの小国オーストリアの首都ウ…

  5. メープルシロップ  

    カナダの名産品「メープルシロップ」はどうやってできる?| 首都オタワ近くのメープル農家を訪問してみた

         

    文・写真/バレンタ愛(海外書き人クラブ/元オーストリア在住、現カナダ在住ライター)カナダの名産品…

  6. 最終的に色付けをしてできあがり  

    ユネスコの無形文化遺産、スペイン・バレンシアの「火祭り」|火祭りアーティストとはいったい何?

         

    文・写真/田川敬子(海外書き人クラブ/スペイン在住ライター)3月になりバレンシアは色めき立っ…

  7. 見た目のインパクトが大きい子豚の丸焼き・レチョン  

    世界中の美食家がフィリピンに注目!|「マニラガストロノミー」を体感する、今行くべき3つのレストラン

         

    取材・文/関屋淳子今、マニラでは新進気鋭のシェフたちがフィリピンの食材や料理法を使ったガストロノ…

  8. 多くの観光客で賑わうコルコバードの丘のキリスト像  

    新・世界七不思議に選ばれたリオデジャネイロのシンボル|「コルコバードのキリスト像」はどうやって作られた!?

         

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  9. メスカルのお伴はライムではなくオレンジ。そこにチリパウダーを混ぜた塩と乾燥させたグサノ(イモムシ)があれば完璧だ。  

    アメリカで大人気の「メスカル」、神の酒「プルケ」、メキシコワイン「Madera 5」|テキーラだけじゃない、メキシコの地酒を嗜む

         

    文・写真/長谷川律佳(海外書き人クラブ/メキシコシティ在住ライター)メキシコのお酒と聞くと真…

  10. 「ザ・ガン号」その2  

    豪華寝台列車「ザ・ガン号」で1420㎞の荒野を行くオーストラリア大陸縦断の旅【後編】キャサリン→アリススプリングス [PR]

         

    文・写真/櫻井 寛※豪華寝台列車「ザ・ガン号」で1420㎞の荒野を行くオーストラリア…

  11. 世界第二のビール消費国、オーストリアのビール事情と工場見学  

    世界第二のビール消費国・オーストリア|飲み放題の試飲付き「ビール工場」見学ツアーを体験!

         

    文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)一人当たりのビール消費量が世界第二…

  12. 高所恐怖症の人はクラクラしてしまいそうな天井座敷。  

    ベストな席は天井桟敷?|ベルリン・フィルハーモニーを現地で鑑賞する方法

         

    文・写真/宮本薫(海外書き人クラブ/ドイツ・ベルリン在住ライター)完璧な音楽などというも…

  13.  

    豪華寝台列車「ザ・ガン号」で1420㎞の荒野を行くオーストラリア大陸縦断の旅【前編】ダーウィン→キャサリン [PR]

         

    文・写真/櫻井 寛今から90年前の1929年、南オーストラリアの州都アデレードから、…

  14. イギリス政治の中心地ロンドン・ウェストミンスター  

    イギリスのブレグジット問題|あるスコットランド女性の憂いとチャレンジ

         

    文・写真/石橋貴子(海外書き人クラブ/スコットランド在住ライター)今、イギリスが揺れ…

  15. 眩いばかりの黄金製品も多数展示されている。  

    ラテンアメリカ第1位に輝く「ラルコ博物館」(リマ) |性の営みを表現した土器が有名な「エロティック・ギャラリー」は必見!

         

    文・写真/原田慶子(海外書き人クラブ/ペルー在住ライター)海外旅行で博物館を訪れるこ…

  16. 咸臨丸  

    所縁の地サンフランシスコで巡る幕末の歴史|「咸臨丸」水夫達の眠る墓地に想う

         

    文・写真/杉野美穂子(海外書き人クラブ/アメリカ在住ライター)『咸臨丸』、幕末の…

  17. 3時間半でスコットランドを飲んで、食べ尽くす「フードツアー」  

    短時間でエディンバラの名物を飲んで食べ尽くす!|新しい観光スタイル「フードツアー」のススメ(スコットランド)

         

    文・写真/石橋貴子(海外書き人クラブ/スコットランド在住ライター)食事は、旅行中の何よりの楽…

  18. ピエール・ブーレーズ・ザール  

    世界的指揮者ダニエル・バレンボイムの理想を建築家フランク・ゲイリーが実現したホール「ピエール・ブーレーズ・ザール」(ベルリン)

         

    文・写真/宮本薫(海外書き人クラブ/ドイツ・ベルリン在住ライター)クラシック音楽ファンの天国、ベ…

  19. シティのビル群が一望できるビュースポット、カンガルー・ポイント。  

    ブリスベンとゴールドコースト、そしてウルルを巡る旅【ブリスベン編】

         

    写真・文/石津祐介ウルル(エアーズロック)への運航が開始オーストラリアの航空会社ジェットスタ…

  20. リーガースブルク城  

    実在した「魔女狩り」の謎|岩山の上に建つキリスト教界で最強の古城・リーガースブルク城(オーストリア)

         

    文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)中世ヨーロッパで一世を風靡した、魔…

  21. 修行コースに参加せず、境内で自主的に瞑想にチャレンジしても構わない。  

    タイの古刹「ワット・ラムプーン」で瞑想修行!|「歩く瞑想」「坐る瞑想」で心のクリーニング

         

    文・写真/横山忠道(海外書き人クラブ/タイ在住ライター)温和で親しみやすい国民性から「微笑み…

  22. オタワからキングストンまでを結ぶ202kmの運河  

    カナダ最大のアツモリソウ群生地と世界遺産リドー運河の終着地・首都オタワ 【カナダ・オンタリオ州の旅3】

         

    写真・文/石津祐介カナダの首都オタワと、古都キングストンをつなぐリドー運河。その全長は202…

  23. マジック  

    街を歩けばカフェに当たる!? コーヒーの街メルボルンで極上の一杯を堪能。

         

    文・写真/南野真琴(海外書き人クラブ/オーストラリア在住ライター)オーストラリア南東部に位置…

  24. “北のマチュピチュ” “第二のマチュピチュ”と称される「クエラップ遺跡」  

    ペルーのコンドル湖で発見されたミイラの謎|219体のミイラと2000体以上の人骨を収容するレイメバンバ博物館

         

    文・写真/原田慶子(海外書き人クラブ/ペルー在住ライター)ペルー・アマゾナス州南部の…

  25. ヴァンフック村のゲートは2010年に建造された。両脇に職人をモチーフにした彫り物が。  

    シルクの町・ヴァンフック村と焼き物の町・バッチャン村(ベトナム)|ハノイ日帰り観光(後編)

         

    写真・文/yOU(河崎夕子)ハノイはベトナムの北部に位置する首都。ホーチミンに次ぐベトナム第二の…

  26. ベトナムの家庭料理  

    景観保存に日本も関わるドウォンラム村(ベトナム)|ハノイ日帰り観光(前編)

         

    写真・文/yOU(河崎夕子)ハノイはベトナムの北部に位置する首都。ホーチミンに次ぐベトナム第二の…

  27. 「イギリス人は傘をささない」について考察してみた  

    「イギリス人は傘をささない」について考察してみた

         

    文・写真/石橋貴子(海外書き人クラブ/スコットランド在住ライター)イギリスは雨が多い…

  28. グライヒェンベルグ鉄道  

    二度の大戦と冷戦を見守った、国境近くのローカル線「グライヒェンベルグ鉄道」(オーストリア)

         

    文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)オーストリアには、さまざまな歴史背…

  29. 奇跡の階段  

    「なぜ立っているのかわからない」世界中の建築家が首をかしげるサンタフェ「奇跡の階段」

         

    文・写真/大井美紗子(海外書き人クラブ/アメリカ在住ライター)サンタフェは、キリスト教の町だ…

  30.  

    コカ・コーラはスペインで生まれたという噂を探る

         

    文・写真/田川敬子(海外書き人クラブ/スペイン在住ライター)アイエロ・デ・マルフェリは、バレ…

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