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塾に通う小学生・中学生の子どもをもつ保護者に聞いた「塾への満足度調査」

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受験シーズンの到来まであと2か月。受験生の親や教育関係者など、受験生を中心にその周辺も本番に向け…

リードが外れた!いざという時のために今しておくこと

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特製おせち三段重

「サライ・オリジナル 特製おせち」試食会で大好評!|お酒とともに味わう大人の味覚が満載 ご注文受付中

11月9日に開催された「特製おせち」を楽しむ会。会の様子はこちらでご報告していますが、当…

【インタビュー】保科正(家具会社顧問、デザイナー・77歳)「一日一日を思いっ切り生きてきたのでいつ最期を迎えても悔いはありません」

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親の終の棲家をどう選ぶ?|認知症になった母――遠距離介護がはじまった【後編】

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【義家族との間】情は一切なし。息子に向けられた敵意を敵意で返してきた義母~その2~

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海外旅行

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    映画「第3の男」の舞台ウィーンでミステリーを追う(オーストリア)

         

    文・写真/バレンタ愛(海外書き人クラブ/元オーストリア在住、現カナダ在住ライター)オーストリアの首都ウィーンで撮影された映画は数多くあるが、1949年に制作されたイギリス映画「第三の男」もそのうちの1つ。私たちが良く目にする…

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  3. 世界遺産の構成資産内にある旧五輪教会。傘を開いたようなコウモリ天井の下、イエスを抱いた聖ヨセフ(イエスの養父)が佇む。手前の聖体拝領台(柵)の意匠は大浦天主堂(長崎市・世界遺産)と共通。鳥の声と波の音が堂内にこだまする。  

    【創刊30周年特別紀行】-編集長が行く-長崎からマカオへ。信仰が結ぶふたつの世界遺産[PR]

         

    天文18年(1549)にザビエルがキリスト教を伝えて以来、多くの日本人が海を渡った。信仰を守るために…

  4. 詩情あふれる銀細工レリーフ(ワット・ムーンサーン)  

    息をのむほど美しい「タイ銀細工工芸」のヒミツを探る旅(チェンマイ)

         

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  5. ハウスボート  

    オランダ人の憧れ「ハウスボート」|水上のタワマン?究極の水上豪邸に行ってみた(アムステルダム)

         

    文・写真/倉田直子(海外書き人クラブ/オランダ在住ライター)運河の国であるオランダ。首都アムステ…

  6. 悲しげなクルーズカイーダの像  

    マイケル・ジャクソンが有名にした観光地サルバドールの光と影|倒れた十字架のレクイエム(ブラジル)

         

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  7. Abbaye Saint Martin du Canigou(C)ADT66(1)  

    想像もできない切り立ったピレネー山脈の尖峰に建つ天空の修道院|「サン・マルタン・デュ・カニグー修道院」(フランス)

         

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  8. 35%の人が旅行先でケガや病気をした経験がある一方で、「病院の場所を事前に確認する」のは13人に1人だけ!現地治療費の最高額は「500万円」!!  

    現地治療費の最高額は「500万円」!|3人に1人が旅行先でケガや病気をした経験がある

         

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  9. わざわざ遠方から客がやって来る有名な老舗屋台も……  

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    日本ではあまり知られていない本家本元のパエリアとは?

         

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  11. INBA(メキシコ国立芸術院)から建築遺産の指定をうけた建物も多く残り  

    アカデミー賞受賞作「ローマ」のいまを歩く(メキシコ)

         

    文・写真/長谷川律佳(海外書き人クラブ/メキシコシティ在住ライター)ローマ、という地名を聞い…

  12. ボスニア・ヘルツェゴヴィナ  

    サラエヴォ市民の命をつないだ「希望のトンネル」|ボスニア・ヘルツェゴヴィナ民族紛争を振り返る

         

    文・写真/晏生莉衣1990年代前半、壮絶な民族紛争が繰り広げられたボスニア・ヘルツェゴヴィナ…

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    ピラミッドよりも古い!世界最古の神殿「ギョベクリ・テペ」の謎(トルコ)

         

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  14. 空から眺めるウルルの全容  

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    写真・文/石津祐介ブリスベンからエアーズロックへ【前回はこちら】ブリスベン6時発のジ…

  15. オーストリア国鉄のシティジェット  

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  16. メープルシロップ  

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  17. 最終的に色付けをしてできあがり  

    ユネスコの無形文化遺産、スペイン・バレンシアの「火祭り」|火祭りアーティストとはいったい何?

         

    文・写真/田川敬子(海外書き人クラブ/スペイン在住ライター)3月になりバレンシアは色めき立っ…

  18. 見た目のインパクトが大きい子豚の丸焼き・レチョン  

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    取材・文/関屋淳子今、マニラでは新進気鋭のシェフたちがフィリピンの食材や料理法を使ったガストロノ…

  19. 多くの観光客で賑わうコルコバードの丘のキリスト像  

    新・世界七不思議に選ばれたリオデジャネイロのシンボル|「コルコバードのキリスト像」はどうやって作られた!?

         

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  20. メスカルのお伴はライムではなくオレンジ。そこにチリパウダーを混ぜた塩と乾燥させたグサノ(イモムシ)があれば完璧だ。  

    アメリカで大人気の「メスカル」、神の酒「プルケ」、メキシコワイン「Madera 5」|テキーラだけじゃない、メキシコの地酒を嗜む

         

    文・写真/長谷川律佳(海外書き人クラブ/メキシコシティ在住ライター)メキシコのお酒と聞くと真…

  21. 「ザ・ガン号」その2  

    豪華寝台列車「ザ・ガン号」で1420㎞の荒野を行くオーストラリア大陸縦断の旅【後編】キャサリン→アリススプリングス [PR]

         

    文・写真/櫻井 寛※豪華寝台列車「ザ・ガン号」で1420㎞の荒野を行くオーストラリア…

  22. 世界第二のビール消費国、オーストリアのビール事情と工場見学  

    世界第二のビール消費国・オーストリア|飲み放題の試飲付き「ビール工場」見学ツアーを体験!

         

    文・写真/御影実(オーストリア在住ライター/海外書き人クラブ)一人当たりのビール消費量が世界第二…

  23. 高所恐怖症の人はクラクラしてしまいそうな天井座敷。  

    ベストな席は天井桟敷?|ベルリン・フィルハーモニーを現地で鑑賞する方法

         

    文・写真/宮本薫(海外書き人クラブ/ドイツ・ベルリン在住ライター)完璧な音楽などというも…

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    豪華寝台列車「ザ・ガン号」で1420㎞の荒野を行くオーストラリア大陸縦断の旅【前編】ダーウィン→キャサリン [PR]

         

    文・写真/櫻井 寛今から90年前の1929年、南オーストラリアの州都アデレードから、…

  25. イギリス政治の中心地ロンドン・ウェストミンスター  

    イギリスのブレグジット問題|あるスコットランド女性の憂いとチャレンジ

         

    文・写真/石橋貴子(海外書き人クラブ/スコットランド在住ライター)今、イギリスが揺れ…

  26. 眩いばかりの黄金製品も多数展示されている。  

    ラテンアメリカ第1位に輝く「ラルコ博物館」(リマ) |性の営みを表現した土器が有名な「エロティック・ギャラリー」は必見!

         

    文・写真/原田慶子(海外書き人クラブ/ペルー在住ライター)海外旅行で博物館を訪れるこ…

  27. 咸臨丸  

    所縁の地サンフランシスコで巡る幕末の歴史|「咸臨丸」水夫達の眠る墓地に想う

         

    文・写真/杉野美穂子(海外書き人クラブ/アメリカ在住ライター)『咸臨丸』、幕末の…

  28. 3時間半でスコットランドを飲んで、食べ尽くす「フードツアー」  

    短時間でエディンバラの名物を飲んで食べ尽くす!|新しい観光スタイル「フードツアー」のススメ(スコットランド)

         

    文・写真/石橋貴子(海外書き人クラブ/スコットランド在住ライター)食事は、旅行中の何よりの楽…

  29. ピエール・ブーレーズ・ザール  

    世界的指揮者ダニエル・バレンボイムの理想を建築家フランク・ゲイリーが実現したホール「ピエール・ブーレーズ・ザール」(ベルリン)

         

    文・写真/宮本薫(海外書き人クラブ/ドイツ・ベルリン在住ライター)クラシック音楽ファンの天国、ベ…

  30. シティのビル群が一望できるビュースポット、カンガルー・ポイント。  

    ブリスベンとゴールドコースト、そしてウルルを巡る旅【ブリスベン編】

         

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