新着記事

【管理栄養士が教える減塩レシピ】フライパンで作る! おうちで燻製レシピ

【管理栄養士が教える減塩レシピ】フライパンで スモークチーズが作れる!カンタン「燻製」入門

【ビジネスの極意】「モチベーション」と「やる気」は違います

【ビジネスの極意】「モチベーション」と「やる気」は違います

日常生活に必須の「7つの力」を無理なく向上させるエクササイズ|『カラダのおくすり体操』

加齢で衰えた「転ばない力」を回復させるエクササイズ|『カラダのおくすり体操』

この一体化した金属を外せ!脳活パズル『はずる』にハマる人続出

ザルツブルクの町

門をくぐれば巡礼の道。モーツァルト生誕の地「ザルツブルク」の知られざる絶景ポイントを歩く(オーストリア)

お子さんが自立したこともあり、ロードスターを購入してからは奥様と2人で出かける機会が増えたそう。

【私のクルマ遍歴】事故でフロントが破損した『NCロードスター』。奥様の理解と後押しでより魅力的なフォルムに生まれ変わる(後編)

茂幸さんの愛車は、ブラックのボディカラーが希少なオープンカー。その出会いと物語は【後編】にて語ります。

【私のクルマ遍歴】仕事や家庭に翻弄され、『カリーナ』『チェイサー』『ミラージュ』『ギャラン』と、何台も乗り換えた青春時代(前編)

横瀬浦公園(長崎県西海市)にあるルイス・フロイス像。

なぜイエズス会は長崎で多くの信者を獲得できたのか?【半島をゆく 歴史解説編 西彼杵・島原半島3】

拾った猫の扱いや地域猫活動は法律的にどうなのか?|『ねこの法律とお金』

拾った猫をそのまま飼ったらどうなる?|『ねこの法律とお金』

ものぐさでもOK!後ろからでも前からでも履ける画期的スリッパ

LINE公式アカウントでも記事を配信中

友だち追加

お気軽に友達追加してください

サライ本誌最新号

シニア住宅特集アンケート実施中です!

別冊付録「大人の逸品カタログ」商品はこちらから

ピックアップ記事

  1. オリックス・リビング社長、森川悦明氏。「グッドタイム リビング センター南」にて撮影。

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

趣味・教養

志ん生の十八番で口開け!『落語 昭和の名人 極めつき72席』創刊しました

文/編集部 

落語 昭和の名人 極めつき72席

お待たせしました! 落語ブームの今、シリーズ累計358万部を誇る落語CDつきマガジンの第3弾『落語 昭和の名人 極めつき72席』(全25巻)を本日創刊しました。

昭和30~60年代、寄席とラジオの黄金時代に活躍した噺家を中心に、もう生では聴けない東京落語界の名人たちの十八番が、デジタル・リマスターでよみがえります。

創刊号の口開けはやはりこの人! 人生そのものが落語だった昭和の大看板、古今亭志ん生(ここんてい・しんしょう)です。

落語 昭和の名人 極めつき72席 創刊号 古今亭志ん生

CDには志ん生の十八番「火焔太鼓」を幻のマクラ付きで復原収録するほか、皿の価値に目がくらんだ古物商の悲劇を滑稽に描く「猫の皿」も収録しています。ボーナストラックにはNHKラジオに残された貴重な芸談「志ん生、芸を語る」も収録!

本体ブックレットには、志ん生を深く知るための人物伝、CD収録の口演の観賞ガイドとともに、矢島裕紀彦氏による連載「名人の舌鼓」(今回は志ん生が愛した『多古久』のおでんを紹介)、ドイツ文学者・池内紀氏による落語エッセイも収録し、読み応えたっぷりの内容です。

落語 昭和の名人 極めつき72席 創刊号 古今亭志ん生

綺羅星のごとき東京落語の名人達。
初出音源を含む「極めつき」72席、たっぷりと!

以後、『落語 昭和の名人 極めつき72席』では、志ん生、圓生ら昭和の大看板、東京落語界を震撼させた立川談志はもちろん、「江戸前の男」柳朝、「山のアナ」の三遊亭圓歌、マスコミの寵児となった橘家圓蔵(月の家円鏡)を新たに加え、各々が十八番とした音源をCDに収め、続々とご紹介してまいります。

前シリーズと音源のダブリは一切ありません。ラジオ局秘蔵のテープから、本シリーズのために発掘・CD化した音源も多数。今までにない、昭和落語の集大成です。

三遊亭円生

柳家小さん

立川談志

三遊亭円歌

金原亭馬生

春風亭柳朝

柳家円蔵

桂三木助

収録した音源は、出来る限り初心者向けの聴きやすいものを選び、名人の、十八番の、入門に最良の口演集となっています。また1席15分〜30分程度で、初心者も気軽に自然に、落語の世界に入って行けます。

落語通をも唸らせる大看板の名演を、1年25巻72席、心ゆくまでご堪能ください。

※シリーズの詳細は下記特設サイトをご覧ください。
https://www.shogakukan.co.jp/pr/rakugo72/

※確実にお求めいただけるよう、全巻予約をおすすめします。全巻予約をお申し込みの方全員に、寄席文字の第一人者、橘左近氏による東京の落語家の師弟系図を差し上げます。明治の大圓朝から平成30年までの名跡の流れや噺家の師弟関係が一目瞭然。本シリーズのために書き下ろしたオリジナルです。お申し込み締め切り:2019年6月末日

橘左近氏による東京の落語家の師弟系図

※系図の一部です。デザインは変更になる場合があります。

全巻ご予約はお近くの書店まで。お近くに書店がない場合は、小学館PS定期購読係(下記)へお問い合わせください。

〈小学館PS定期購読係〉フリーダイヤル:0120-494-656
(受付時間 月曜~金曜9時30分~17時30分 土曜・日曜・祝休日休)

※シリーズの詳細は下記特設サイトをご覧ください。
https://www.shogakukan.co.jp/pr/rakugo72/

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

関連記事

  1. 【第84回人形町らくだ亭】6月26日開催/柳家さん喬が『船徳』を…
  2. 前座しか演らない噺を、談志が演るとどうなるか? 前座しか演らない噺『道灌』を名人・立川談志が演ったらどうなるか?…
  3. 自宅仕事場にて、完成間近の系図を前に、寄席文字書家の橘左近師匠(84歳)。系譜でわからないことがあれば、落語家にじかに手紙で尋ねた。圓生、金馬、正蔵(彦六)、馬生ら、昭和の名人からの直筆の返信は、師の生涯の宝物でもある。 全巻予約で名人特製「落語家師弟系図」差し上げます!『落語 昭和の…
  4. 【第83回人形町らくだ亭】3月27日開催/柳家小満んが『盃の殿様…
  5. 【第82回人形町らくだ亭】1月29日開催/志ん生に捧ぐ孫弟子3人…
PAGE TOP