
カード総数は70枚。「あ」~「ん」のひらがなと「っ」や「ー」、濁点や半濁点をプリントした透明カード、トランプではジョーカーにあたる「○」が含まれる。
手持ちの5枚のカードで競うのがポーカー。トランプは数字とマークだが、それをひらがなにしたらどうなるのか──?
こちらはみんなで言葉遊びが楽しめるゲームである。カードを交換し、5文字の言葉を作る。一番面白い言葉ができた人が勝者となる。稀にカード交換なしで言葉ができることもあり、場が盛り上がる。
クロスワードパズルのように縦横で単語を繋いだり、17枚の持ち札で五七五の川柳を作るなど、自由な遊び方を開発してみよう。

基本ルールは順番に2枚ずつ交換して言葉を完成させ、一番面白かった人の勝ちとなる。
【今日の逸品】
ひらがなポーカー
ひらがなポーカー(日本)
3,500円(消費税8%込み)
