本格的なハイレゾが楽しめるDENONの高級機が復活! SACDプレーヤー編

デノンが12年ぶりにハイクラスモデルSXシリーズのプリメインアンプと、スーパーオーディオCDプレーヤーを発売します。ハイエンドに位置するSX1シリーズのシンプル&ストレートを継承して、繊細な音を再現する分解能の高さと、スケール感を表現できるダイナミズムを両立させる音質を目指して開発されました。

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SACDプレーヤー『DCD-SX11』とプリメインアンプ『PMA-SX11』は、どちらもプレミアムシルバーのフロントパネルを採用。日本のメーカーらしく厳選された高音質パーツが使われ、論理的なコンストラクションで内部まで美しく仕上げられています。これら2機をペアでそろえれば、手持ちのスピーカーで本格的なハイレゾ再生が楽しめます。

また、お手持ちのアナログプレーヤーを接続して高品質なアナログ再生を楽しんだり、iPhoneを接続して手軽に音楽が聴けます。USB/DAC機能を使ってPCと接続してハイレゾ再生ができるなど、さまざまな使い方ができます。

 

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