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前列中央から時計回りに、ご飯、野蕗のきゃらぶき、煎り豆腐(人参)、鶏そぼろ、漬物(胡瓜と人参の糠漬け・壬生菜・刻み沢庵)、焼き海苔、ごんげん蒸し、大根おろし(葱・鰹節・胡麻)、納豆(葱)、絹さやの浸し(鰹節)、味噌汁(豆腐・若布・葱)、中央右は焼き鮭、左は蒲鉾と山葵漬け。今朝は小鉢に盛っているが、常備菜のきゃらぶきや煎り豆腐、鶏そぼろ、加えてごんげん蒸しなどは大皿で登場し、取り分けていただくことが多い。絹さやは昨夜の残りを浸しに。蒲鉾は、山葵漬け(静岡『野桜本店』の激辛口)をつけて食す。焼き海苔は東京・品川の『みの屋海苔店』のものを愛食。焼き海苔とごんげん蒸しの器の模様は、定紋である揚羽蝶。

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サライの通販「らくだ屋通信販売部」商品

2枚目にいかが?涼しく着られる夏用の作務衣

久留米織しじら地作務衣

写真=紺 夕涼みや散歩にいいね

久留米絣や久留米織で知られる福岡県筑後地方は、江戸時代から続く綿織物の産地として知られています。この地で、特産の織物を使った着心地のよいオリジナル作務衣の発表を続けるのが、光延織物さんです。

今回のらくだ屋通信販売部では、光延さんが風合い豊かな「しじら織」の生地を使って仕立てた、涼しい着心地の作務衣をご紹介。生地に凹凸を持たせることで、汗をかいても肌に密着しないのが夏にぴったり。動きやすく軽い着心地が身上です。

夏用の作務衣をお探しのサライ世代に、ぜひお薦めしたい一着です。

久留米織しじら地作務衣

写真=グレー
涼しい色合いのグレーもご用意。シボが特徴の「しじら織」は肌触りがよく素朴な風合い。爽やかな着心地が持続する。

【今日の逸品】
久留米織しじら地作務衣

光延織物(日本)
14,580円(消費税8%込み)

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