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  1. 大開口窓は開放感が得られると同時に、季節ごとの光と風を取り込むことができる。芝生は建物周辺の温度を下げることが期待でき、庭木は夏の日差しを和らげる効果がある。
  2. 勾配天井により天井高は最高4mを実現。1階と1.5階がゆるく繋がることで、人の気配を感じながら、個室で過ごす感覚が楽しめる。
  3. 居室は35~75平方メートル、と広めに設定され、多彩なタイプが用意される。高齢者の暮らしやすさに配慮した設計が特徴だ。写真は66平方メートルの部屋。

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本誌情報

サライ2014年12月号|特集は「『日本国憲法』をもう一度」です。

 

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創刊25周年記念3号連続特大号の第3弾となる今月の『サライ』は、「『日本国憲法』をもう一度」と題した特集を、とじ込み付録「日本国憲法全文」付きでお届けします。憲法は、その名を耳にしても存在を実感する機会は少ないものです。まずは、早稲田大学法学学術院教授の水島朝穂さんに「憲法とは何か」について解説していただき、続いて、我が国最古の成文法である「憲法十七条」をはじめ、「大日本帝国憲法」「日本国憲法」が制定された歴史を辿りながら、そこに何が記されているのかを読み解いています。

第2特集は、豆腐に竹串を打ち、味噌を塗って焼いた豆腐田楽に由来するという「おでん」を取り上げています。東京では練り物が多く、関西は鯨が定番というおでんだねの違いから、東西の名店、歴史、おでんにまつわる話のたね、名古屋・静岡・青森のご当地おでんなども紹介しています。これからおでんが美味しくなる季節。美味なるおでんを楽しむ一助にしてください。

第3特集は、「健康術は戦国武将に学べ」と題して、名将が実践していた健康維持のコツを紹介します。自ら薬を調合していた徳川家康、定期的に脈をとり、自身の体調を知る推脉法(すいみゃくほう)を実践していた伊達政宗、鎌倉時代から健康飲料としても知られる茶にまつわる逸話で有名な石田三成などの健康術を、現代医療の視点から再検証し、私たちの生活にも活かせる知恵を案内しています。

そのほか、今月号の特別付録として、平成27年『サライ』特製カレンダーも用意しました。今回のテーマは、「いにしえの名歌で綴る12か月~『万葉集の風景』暦」。昭和を代表する名写真家のひとり入江泰吉の最後の弟子で、万葉の故地・奈良の風景を撮り続ける牧野貞之氏の美しい写真と万葉集の句を、日々の暮らしのなかでお楽しみいただけます。

日本国憲法、おでん、戦国武将の健康術などを特集した『サライ』12月号。詳しくは、書店などで手にとってお確かめください。

■最新号の目次はこちら

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