新着記事

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(2/17~2/23)射手座~魚座編

ニャンコ先生の開運星占い射手座(…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(2/17~2/23)獅子座~蠍座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(2/17~2/23)牡羊座~蟹座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

指を動かすだけで健康効果がある「指ヨガ」|『全身ポーズと同じ効果!! 指だけヨガ』

指を動かすだけで健康効果がある「指だけヨガ」のやり方

文/鈴木拓也日本では15年ほど前からヨガブームが続いており、いまやヨガ人口は約800万人…

10号帆布のかぶせショルダーバッグ|ものの出し入れがしやすい、使い勝手がよく練られた帆布鞄

シンプルな外観ながら、使い勝手がよく考えられた帆布製のショルダーバッグである。『サライ』…

スタイルドライブエス|疲れやすい腰まわりをサポート。正しい運転姿勢に導く

自動車の運転時、気がつくと前かがみになっていたり、逆にのけぞり気味になっていたりと、個々のク…

【もう君はいない】専業主婦だった妻の異変に気付いた夫。妻の身辺調査を依頼された探偵が出した報告書の衝撃~その2~

取材・文/沢木文結婚当初は他人だった。しかし、25年の銀婚式を迎えるころに、夫にとっ…

【もう君はいない】専業主婦だった妻の異変に気付いた夫。妻の身辺調査を依頼された探偵が出した報告書の衝撃~その1~

取材・文/沢木文結婚当初は他人だった。しかし、25年の銀婚式を迎えるころに、夫にとっ…

明智光秀が松平竹千代(後の徳川家康)に食べさせた 〈美濃の干し柿〉。 取り寄せてみたら絶品だった【麒麟がくる 満喫リポート】

ライターI(以下I):『麒麟がくる』第4回に初登場した松平竹千代(後の家康)の〈干し柿、あま…

「もしかして白内障…?」ケアマネジャーが「白内障」の疑いがある人に眼科受診を勧める理由

世界的に見ると、白内障による失明率は、他の眼病による失明率と比べても1位になっています。それ…

ピックアップ記事

  1. 北大路魯山人作「つばき鉢」1938年
  2. 『漆椀 ちょもらんま』(中)に、ごはんが盛られた様子(写真左)。『漆椀 ちょもらんま』(小)では、「讃岐オリーブ牛」と松茸の料理(写真右)が饗された。後方の小皿は、ガラス工芸家・藤田喬平さんの「手吹ヴェニス小皿」。写真提供/日本博事務局

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

東京特集

  1.  

    国立西洋美術館本館|日本唯一のコルビュジエ建築4つの特徴

         

    去る7月17日、「ル・コルビュジエの建築作品―近代建築運動への顕著な貢献―」の構成資産のひとつとして、世界遺産に登録されることが決まった「国立西洋美術館本館」(東京都台東区)。上野公園の一角に立つ小さな箱型の美術館は、昭和34年(1…

  2.  

    じつは日本橋に住んでいた!西郷隆盛が愛した日本橋・千疋屋総本店のフルーツ

         

    西郷隆盛(1827~1877)といえば、東京では上野公園(台東区)に建つ銅像がつとに有名だが…

  3.  

    館は燃えても歴史は燃えず!10円カレーの『日比谷松本楼』が炎に包まれた日

         

    日比谷公園にある『日比谷松本楼』は、明治36年(1903)の開業。東京を代表する老舗洋食店の…

  4.  

    遺作にして最高傑作!建築家・岡田信一郎が魂を燃やした「明治生命館」

         

    昭和9年に完成した「明治生命館」は、昭和の建築としてはじめて重要文化財に指定された、記念碑的…

  5.  

    江戸の頃から極上品!日本橋・神茂の「はんぺん」風味絶佳の秘訣とは

         

    江戸時代、東京湾の品川沖や浦安沖などに、「鮫場」と呼ばれる幕府直轄の漁場があった。東京湾は鮫…

  6.  

    名橋「日本橋」に刻まれた歴史と謎|ミステリアスな彫刻には意味がある!

         

    日本橋が最初に架けられたのは慶長8年(1603)。以来、19回架け替えられ、現在の日本橋は2…

  7.  

    文豪は洋食がお好き!東京・老舗の洋食店と文士たちの意外なエピソード

         

    明治という新しい時代とともに生まれた洋食。西洋の珍しき料理を日本流にアレンジし、今も愛され続…

  8.  

    東京駅の建築家・辰野金吾が仕掛けた「国会議事堂」設計をめぐる仁義なき戦い

         

    明治時代を代表する建築家・辰野金吾(たつの・きんご)には、「建築家になったからには、生涯この…

  9.  

    サライ2016年7月号|特集は「東京」「伊勢志摩」「寝具の手入れ」です

         

    『サライ』7月号を発売しました。今号は、歩いて楽しい「東京」の大特集です。さらに、サミット開催で一躍…

PAGE TOP