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前列中央から時計回りに、ご飯、野蕗のきゃらぶき、煎り豆腐(人参)、鶏そぼろ、漬物(胡瓜と人参の糠漬け・壬生菜・刻み沢庵)、焼き海苔、ごんげん蒸し、大根おろし(葱・鰹節・胡麻)、納豆(葱)、絹さやの浸し(鰹節)、味噌汁(豆腐・若布・葱)、中央右は焼き鮭、左は蒲鉾と山葵漬け。今朝は小鉢に盛っているが、常備菜のきゃらぶきや煎り豆腐、鶏そぼろ、加えてごんげん蒸しなどは大皿で登場し、取り分けていただくことが多い。絹さやは昨夜の残りを浸しに。蒲鉾は、山葵漬け(静岡『野桜本店』の激辛口)をつけて食す。焼き海苔は東京・品川の『みの屋海苔店』のものを愛食。焼き海苔とごんげん蒸しの器の模様は、定紋である揚羽蝶。

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春風亭一朝がトリで『三井の大黒』を口演!「第74回人形町らくだ亭」は10月5日開催

文/編集部

古典落語の正統を眼目に、年に6回、東京・日本橋で開催している『サライ』主催の落語会「人形町らくだ亭」。2017年10月の公演では、春風亭一朝師匠が主任(トリ)を勤め、『三井の大黒』を口演します。

『三井の大黒』は、伝説的名工・左甚五郎が、三井家から依頼された大黒天を彫り上げる噺。三代目桂三木助が、病魔に冒されながら長演したことでも知られる傑作です。正体を明かすことなく、飄々と生きる甚五郎の人となりを、一朝が軽妙に演じます。ご期待ください!

主任(トリ)を勤める春風亭一朝(65歳)。江戸前の気っ風で知られた五代目春風亭柳朝の惣領弟子。NHKのテレビドラマなどで、江戸言葉の指導も担当。からりとした軽さと明るさが身上。撮影/峯岸雅昭

【第74回「人形町らくだ亭」 開催概要】
公演日:10月5日(木)
開場:18時30分
開演:18時50分(21時終演予定)
出演・演目:
春風亭一朝(主任)『三井の大黒』
柳家さん喬、桂雀々ほか
会場:
日本橋公会堂(日本橋劇場)住所/東京都中央区日本橋蛎殻町1-31-1
(Googleマップの地図はこちら
交通:
東京メトロ半蔵門線「水天宮前」駅6番出口から徒歩約2分
東京メトロ日比谷線「人形町」駅A2出口から徒歩約5分
東京メトロ東西線「茅場町」駅4a出口から徒歩約7分
都営地下鉄浅草線「人形町」駅A3出口から徒歩約7分
※会場までの地図は日本橋公会堂のウェブページでご確認ください。
日本橋公会堂公式ウェブページはこちら
料金:
前売券/1階 指定席2500円(税込)
当日券/1階 指定席2900円(税込)
*全席指定チケット入手方法:
チケットぴあ(0570-02-9999)にて発売。チケットぴあPコード=480-728
電子チケットぴあでも発売(こちらにアクセスしてください)主催:小学館 サライ編集部

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