新着記事

愛犬の終活を迎える時に、準備しておきたい大切なこと

最後の日々を後悔しないために「愛犬の終活」で準備したい大切なこと

親と心を通わせ合うために|『精神科医が教える 親のトリセツ』

親と心を通わせ合うためのヒント|精神科医が教える「親のトリセツ」

室内の「隠れダスト」に要注意! 花粉症患者の約7割がオフィスでも花粉症の影響を体感している

高齢者にとってポリファーマシーのリスクは何か?|薬を使わない薬剤師 宇多川久美子のお薬講座【第16回】

高齢者にとってポリファーマシーのリスクは何か?|薬を使わない薬剤師 宇多川久美子のお薬講座【第16回】

『拳銃(コルト)は俺のパスポート』

ニヒルでハードボイルドな宍戸錠=エースのジョー|『拳銃(コルト)は俺のパスポート』【面白すぎる日本映画 第39回】

加齢により減少する唾液の分泌量を増すセルフケア|『ずっと健康でいたいなら唾液力をきたえなさい!』

免疫力の強い身体をつくる「唾液力」の鍛え方

「ミニ水筒」が大ブーム! 愛用者たちが選ぶ人気の「水筒」タイプは?

チャーリー・パーカー『The Complete Dean Benedetti Recordings Of Charlie Parker』

録音技術の進歩はジャズを変えはしなかった【ジャズを聴く技術 〜ジャズ「プロ・リスナー」への道42】

江戸・東京の粋を体験・感性を磨く「ものづくりのまち」台東区へ《プレゼントあり》[PR]

医師206名に聞いた「新型コロナウイルス」対策と予防法

通販別冊『大人の逸品』最新号はこちら

LINE公式アカウントでも記事を配信中

友だち追加

お気軽に友達追加してください

サライ本誌最新号(クリックで試し読み)

ピックアップ記事

  1. 北大路魯山人作「つばき鉢」1938年

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

サライ7月号付録「筋トレチューブ」トレーニング動画公開中!

逸品

人型ロボット「Pepper」がお出迎え。東京駅八重洲口前にオープンした今話題の「Concept LABI TOKYO」の魅力とは?

【PR】
今年の秋、大手家電量販店グループ・ヤマダ電機が、首都の玄関口である東京駅・八重洲口に「Concept LABI TOKYO」(コンセプト ラビ トウキョウ)という新店舗を開店しました。この「Concept LABI TOKYO」は、地下1階、地上10階建てのビルすべてのフロアを使って、パソコンなど各種IT機器や家電製品、各種のサービスまで取り扱っています。東京駅の八重洲口そばという好立地でもあるため、空き時間などに気軽に立ち寄り、新製品を見て、触って、体験することができます。

「Concept LABI TOKYO」9階(PC/スマートレスキューStage)の主任・生天目恭志(なばため・やすし)さんは、同店舗の出店背景や、その狙いなどを次のように話してくれました。

AYA_0049 (853x1280)

AYA_0071 (1280x853)

 

 

 

 

 

 

 

↑ヤマダ電機 Concept LABI TOKYO 主任の生天目恭志さん。店舗内にはカフェがあり、休憩をすることもできる。

「『Concept LABI TOKYO』はヤマダ電機が最先端コンセプトの発信基地と位置づける、これまでの家電業界にはなかった全く新しい店舗です。日本を代表するターミナル駅である東京駅八重洲口前に店舗を構え、店内の内装や照明も従来の雰囲気とはまったく違う仕上がりにしています。商品説明や接客に関して専門の研修を受けたスタッフがお客様の疑問などにわかりやすくお答えするほか、最新技術を搭載した各種の製品を通じて新しいライフスタイルをゆったり体感いただける空間づくりに重点を置いております」

「Concept LABI TOKYO」を象徴するスペースのひとつが、9階フロアにある「コンセプトゾーン」です。ここにはIT関連ブランドの最新製品がずらりと並び、ニュースなどで話題になっている製品がどんなものなのか、実際に体験して吟味することができます。

中でもインテルは、この「コンセプトゾーン」に次世代UI技術「インテル® リアルセンス」を搭載するパソコンの体験コーナー「インテルブース」を設け、無機質になりがちなパソコン売り場の床を温かみのあるフローリング調にするなど、ひときわ目を引く存在となってます。AYA_0001 (1280x853)

ちなみにUIとは、ユーザー・インターフェイスの略で日本語に意訳すると、機器と人間を橋渡しする「操作感」といった意味。現在のパソコンはキーボードやマウスを使用して各種操作を行なっていますが、コンピューターの草創期には、コマンドと呼ばれる文字列をキーボードで入力することで、様々な指示や処理をさせていました。スマートフォンやタブレットが普及してきた現在は、指でディスプレイをタッチして操作したり、手書きで文字入力をするようなUIが登場しています。

これをさらに進化させたのが、インテルが開発する次世代UI技術「インテル® リアルセンス テクノロジー」です。インテルブースのデモンストレーター上野洋二さんは、「インテル® リアルセンス」の魅力を次のように話してくれました。

「『インテル® リアルセンス』とは、パソコンに備わる3Dカメラを使って、ゲームやパスワード要らずのログインなど様々な操作を直感的に行なうことを可能にする技術です。3Dカメラは奥行きも感知してくれるので、キーボードやマウスに触れずに手や体などの動き(ジェスチャー)だけでパソコンを操作することも可能です。この技術を使って楽しむゲームがいくつかあるのですが、特に反応が良いのはお子さんですね。手や体を動かして、のびのびと楽しんでいます。一緒に来るご家族の方たちも最初は恥ずかしそうにしているのですが、中にはお子さんと一緒に盛り上がる方もいらっしゃいます。特に、パフォーマンスの高い、第6世代インテルCore プロセッサー搭載のモデルがおすすめですね」(「インテル® リアルセンス」については、こちらの記事もご参照ください)

AYA_0089 (1280x853)


↑インテルブースのデモンストレーター上野洋二さん。

インテルブースでの次世代UI技術は、2016年春まで展開する予定なので、パソコンの新たな魅力をぜひ一度体験してみてください。

■価値を確かめ、納得して買うためのショールームのような存在

こうした最新技術を体験できるスペースを設けている狙いを、前出の生天目さんは次のように語っています。

「ネットショッピングなどが普及しつつありますが、IT機器のように進化の激しいものは、世の中の流行や空気に流されるのではなく、価値を自分で確かめて納得して購入したいという方が少なくありません。この店舗は東京駅八重洲口という便利な立地にある、そうした声に応えるショールームのようなスペースと私たちは考えています。もちろんご購入もいただけますが、ここで最新製品や最新技術に触れていただいたり、当店のスタッフの接客を体験していただくだけでもかまいません。製品を充分に吟味されたうえで納得できるものであれば、お客様のご自宅近くのヤマダ電機で購入していただければと思っています」

「Concept LABI TOKYO」では、無料で体験できる様々なイベントなども用意しています。また、テレビなどで話題の、人工知能を持ったパーソナルロボット「Pepper」(ペッパー)が1階店舗入り口も含め6フロアで、来店者を迎えてくれます。「Pepper」との記念撮影をする方も少なくないということなので、東京駅で時間の余裕ができた時などは、ぜひ足を運んでみてください。

AYA_0068 (853x1280)

 

取材協力/インテル

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

PAGE TOP