新着記事

ロドルフォ・シヴィエロの家博物館「Museo Casa Rodolfo Siviero

イタリア版007エージェント。フィレンツェに実在した伝説のスパイの邸宅を訪ねる(イタリア)

文・写真/佐藤モカ(海外書き人クラブ/イタリア在住ライター)世界遺産都市、フィレンツェ。情緒豊か…

スペリオダウン コンバーチブルジャケット|軽く暖かい高級羽毛を採用。半袖にもなるダウン

アウトドア用品で知られるモンベルは、高品質なダウンジャケットで人気のメーカー。この品もモンベ…

クリスマスマーケットの本場ドイツ。画像はボン。

一生に一度は訪れたい! クリスマス市の「屋台グルメ」の食べ歩き方(ドイツ)

文・写真/坪井由美子(海外書き人クラブ/ドイツ在住ライター)冬のドイツの最大の楽…

シニア層でも利用率の高いSNSアプリはLINEと判明!

【シニアのスマホ利用事情】SNSをしている60代以上の9割は「LINE」

2019年3月にモバイル社会研究所が発表したデータによると、スマホの所有率は60代は70%、70代は…

せりのとろろ昆布にぎり

【管理栄養士が教える減塩レシピ】鍋の具材以外でも楽しめる!「せりとあさりのかき揚げ」「せりのとろろ昆布にぎり」

写真・文/矢崎海里せりは、早春の水辺に生える山菜で、1月~4月に旬を迎える山菜です。…

酒燗器 ゆめここち|好みの温度で酒の燗がつけられる美濃焼の酒器

鍋をつつきながら燗酒をいただくのが楽しみな季節である。だが、酒の燗を頃合いよくつけるのは、な…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(1/27~2/2)射手座~魚座編

ニャンコ先生の開運星占い射手座(…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(1/27~2/2)獅子座~蠍座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

毎週月曜日更新!「ニャンコ先生の開運星占い」(1/27~2/2)牡羊座~蟹座編

ニャンコ先生の開運星占い気まぐれで毒舌、でも人を癒してくれる占い師・ニャンコ先生が、星占いをする…

迫力ある場面が展開された第2話の合戦シーン。市街戦が描写されるのは珍しい。

「リアルな戦国」を描写する『麒麟がくる』 やがてくる「本能寺の変」への伏線【麒麟がくる 満喫リポート】

明智光秀が初めて大河ドラマの主人公となった『麒麟がくる』。久方ぶりの王道戦国大河への期待は高く、第一…

ピックアップ記事

  1. 『漆椀 ちょもらんま』(中)に、ごはんが盛られた様子(写真左)。『漆椀 ちょもらんま』(小)では、「讃岐オリーブ牛」と松茸の料理(写真右)が饗された。後方の小皿は、ガラス工芸家・藤田喬平さんの「手吹ヴェニス小皿」。写真提供/日本博事務局
  2. MAZDA CX-30は愛されるためにデザインされたとも言える。
  3. 鴨鍋

>>過去の記事へ

サライの通販

>>過去の記事へ

浜名湖

  1. ゆったりした船上にラウンジのようなソファが設えてあり、最大8人が乗れる。風を感じながら航走する爽快感を分かち合える。  

    遠き湖「遠江」を船で旅する|「船長付きチャータープラン」で浜名湖の自然と食を満喫[PR]

         

    風を浴び、船上からの風景に目をやれば今まで体験したことのないような爽快感が湧いてくる。湖を渡って名物の鰻と温泉を堪能、新たな趣のある旅には贅沢な時間が流れている。「遠江(とおとうみ)」の由来は、往古の都・大和から見た「遠き湖…

  2. 蒲焼は関東風で、蒸しているので食感がふんわりしています。色鮮やかなミル挽きタイプの山椒とともに。  

    週末は静岡で二大名物グルメを味わう!|「可睡斎のお茶の精進料理」「うなぎ専門の店 志ぶき」

         

    取材・文/末原美裕高い知名度を誇る浜名湖のうなぎに、どこを歩いても茶園が広がる茶どこ…

  3. ロープウェイで渡った大草山展望台からの夕焼け。  

    静岡県浜名湖の3大奇跡の絶景に出逢う旅|湖の真ん中に立つ・夕焼け空中散歩・最旬ローズガーデン

         

    取材・文/末原美裕静岡県の「浜名湖」というと、「新幹線の車窓からよく眺めている風景」とい…

PAGE TOP