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  1. 大開口窓は開放感が得られると同時に、季節ごとの光と風を取り込むことができる。芝生は建物周辺の温度を下げることが期待でき、庭木は夏の日差しを和らげる効果がある。
  2. 勾配天井により天井高は最高4mを実現。1階と1.5階がゆるく繋がることで、人の気配を感じながら、個室で過ごす感覚が楽しめる。
  3. 居室は35~75平方メートル、と広めに設定され、多彩なタイプが用意される。高齢者の暮らしやすさに配慮した設計が特徴だ。写真は66平方メートルの部屋。

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本誌情報

サライ6月号発売|特集は「朝めしで長生き」と「皇居に憩う」の二本立て

文/編集部

サライ6月号を発売しました。

令和時代最初の号となる今号のサライは、健やかな一日を始めるために欠かせない「朝めし」の大特集に、今だからこそ訪ねてみたい「皇居」の特集を合わせた、盛りだくさんの”こんにちは「令和」号”です。

では今号の読みどころをご紹介いたしましょう。

 

【大特集】
健やかな一日はここから始まる
「朝めし」こそ、長寿の要

「朝めし」は一日の活力の源となり、健康を支える底力となります。であればこそ、より美味しく健康的に、より愉しさが増すように、日々の朝食を見なおしてみてはいかがでしょうか。

たとえば、ゴハンとみそ汁という単純な献立にも、さまざまな素材と作り方があり、工夫の余地は無数にあるものです。

今号のサライは、そんな「朝めし」を大特集。池波正太郎、林芙美子ほか昭和を生きた文士たちの朝めしにヒントを探り、医師が伝授する朝食の効用を知り、料理研究家にワンランクアップの朝食術を学びます。

あわせて、全国から「朝飯自慢の宿」もたっぷりご紹介します。

先人と識者の知恵を取り入れ、いざ、朝食の奥深く、おもしろき世界へ!

 

【第2特集】
昭和天皇が愛し、「令和」へ受け継がれる豊穣の杜
「皇居」に憩う

5月1日に元号が令和に改まったことで、皇居や皇室のニュースを目にする機会が増えました。皇居の前身は、徳川将軍家の居城、江戸城です。1868年、明治天皇の東京行幸で江戸城は皇居となりました。それからおよそ150年、皇居は昭和天皇と上皇陛下のご意向で、多様な生き物が暮らす緑豊かな杜へと生まれ変わりました。

今号の第2特集は、今、注目されている皇居に焦点を当て、敷地内に点在する江戸城の遺構や、植栽豊かな庭園、雑木林、美術館、美味処などを案内しています。

とじ込み付録に「皇居散策地図」も用意しましたので、新緑の季節、知られざる見どころをゆっくり散策してみてはいかがでしょう。

*  *  *

以上、美味しく食べて健康になる「朝めし」の大特集に、今こそ訪ねたい「皇居」の特集を合わせた令和最初の『サライ』6月号。ぜひ書店等で手にとってご覧ください!

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文/編集部

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