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旅行

マツダ『アテンザ』で、伊豆の高級旅館を訪ねる

『サライ』5月号(4月10日発売)で募集しました、伊豆・天城温泉郷の名宿『嵯峨沢館』1泊付き「アテンザ」試乗体験モニターに当選された3組のご夫婦が、伊豆半島への温泉ロングドライブを楽しみました。マツダの最上級車「アテンザ」の2.2Lディーゼルエンジンを搭載したステーションワゴンの乗り心地は――。その体験レポートをお届けします。

●山田晴通さんご夫婦

7月の初め、小雨の中、中央自動車道で伊豆半島天城温泉郷の嵯峨沢館を目指しました。車は静かで安定性もよく、パワーは充分すぎるほどで、とても快適。大月、川口、須走経由で一般道に出て御殿場から東名高速道路に乗り、沼津で降りました。途中の山中湖では標識も見えないほどの霧でしたが、雨が上がったので名水百選の柿田川湧水に立ち寄りました。湧き水やジャガイモの花がとても綺麗でした。
『嵯峨沢館』には16時頃に到着。部屋は「かりん」という最上級の部屋で広く、ゆったりとした露天風呂付きです。窓の外は狩の川でとても気に入りました。宿には様々な趣向の風呂が11もあり、とても入りきれません。私は3か所入りましたが、泉質もよく満足しました。夕食は品数も多く、盛り付けも美しかったです。
翌日は激しい雨だったので、近くの東京ラスクの工場に寄り、帰路につきました。走行距離約360km、燃費は約16.5km/Lと非常によく、車、宿ともに最高の旅でした。

●大塚忠男さんご夫婦

マツダ最上級車の「アテンザ」に試乗できるチャンスを与えていただき、ありがとうございました。『嵯峨沢館』の極上のおもてなしにも心の底から癒され、感激しました。
「アテンザ」のシートは体にフィットして運転しやすく、疲れ知らず。長距離ドライブも快適でした。燃費のよさと軽油の安さ両方によって、燃料費の節約になっていると感じました。車体は大きいですが思っていたほど気にならず、小回りもでき、手頃なサイズだと思います。
また、スピードメーターの反射板が目の高さで見やすく、何よりも走りをサポートする安全技術(危険時のブザーなど)に驚きました。実際に乗ってみて、長距離をドライブしたくなる車だと実感しました。
『嵯峨沢館』は心身ともに安らげる居心地のよさがあり、露天風呂付き和洋室も素晴らしく感動の連続。11のお風呂を楽しみ、川のせせらぎを聞きながらゆったりくつろげる至福の時間でした。季節感を感じられる食事にも大満足。機会があればまたぜひ行きたい温泉旅館でした。

●H.I.さん

HI

以前から乗ってみたいと思っていた「アテンザ」。アクセルを軽く踏み込むと、どっしりとした剛性を感じます。大柄なボディサイズであるものの、見切りは悪くなく、運転しやすそうな印象を受けました。東名高速道路は渋滞もなく、気持ちよくドライブ。トルクの立ち上がりは素直で、違和感なく加速します。
ナビや音楽の操作も初めての車にしてはなじみやすく快適です。各種安全装備もついていています。事故回避には極めて有効であり、これからはどの車でも必須の装備になっていくであろうことを認識させられました。
旅館に到着し、中に入ると、その豪華さに圧倒されました。案内された部屋も贅沢な造りです。じつは『嵯峨沢館』には20年以上前、一度宿泊したことがあります。その後、ハイクラスな旅館となっていることも知っていましたが、再訪する機会がありませんでした。気持ちのよい工夫が随所に施された風呂の数々、板長の心配りが感じられる個室での夕食など、すべてに満足しました。
今回の走行距離は約480km、燃費は約17.5Km/L。やはりマツダのクリーンディーゼルはかなり経済的です。
ちょうど私たちの結婚記念の月だったのですが、今回のモニター旅行はちょうどいいお祝いになりました。

 

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