
写真右から時計周りにネイビー×レッド、ブラック×グレー、ネイビー×グリーン
カラーは3色をご用意。ループの半分が市松柄で、半分が無地となる。ちぢみ加工が施され、肌への接触面が少なく快適な着け心地。製造元の財木は、西陣織のシルクネクタイなどで定評のある織元。
柄の変化が愉しめる西陣織のループストール
京都・西陣の織元から、お洒落なストールが届いた。ループ(輪)状なので、二重にして無造作に巻くだけで様になる。無地と市松のツートーンゆえ、巻き方によって柄の変化が愉しめる。ノーネクタイで首元のお洒落が物足りないときに、これ一本あれば重宝する。
絹と綿を主素材に織り上げた生地は軽やかで、肌ざわりもよい。秋冬のファッションのポイントとして活用していただきたい。

輪を二重にして着け、ツートーンの柄にして見せた。
【今日の逸品】
京都西陣織 シルク混粋な市松柄ループ
財木(日本)
9,350円(消費税込み)
