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  1. 大開口窓は開放感が得られると同時に、季節ごとの光と風を取り込むことができる。芝生は建物周辺の温度を下げることが期待でき、庭木は夏の日差しを和らげる効果がある。
  2. 勾配天井により天井高は最高4mを実現。1階と1.5階がゆるく繋がることで、人の気配を感じながら、個室で過ごす感覚が楽しめる。
  3. 居室は35~75平方メートル、と広めに設定され、多彩なタイプが用意される。高齢者の暮らしやすさに配慮した設計が特徴だ。写真は66平方メートルの部屋。

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【資生堂「アウスレーゼ」×サライ】「生ジャズの夕べ」を大阪&東京で開催しました

文・撮影/小坂眞吾(サライ編集長)

『サライ.jp』でもお知らせした、資生堂「アウスレーゼ」とサライ本誌との合同イベント「一期一会~生ジャズの夕べ」を、大阪と東京で開催しました。

まず6月10日(土)の夜は大阪での開催。会場は、関西を代表するジャズクラブの老舗『ロイヤルホース』(梅田)でした。

来場者は「サライプレミアム倶楽部」からの当選者を含む47名。唐口一之さん(トランペット)率いるクインテット(テナーサックス、ピアノ、ベース、ドラムス)が、『チュニジアの夜』をはじめとするモダンジャズのスタンダードを演奏しました。

管楽器2本なので熱い演奏ばかりかと思いきや、ディズニーの名曲『いつか王子様が』では、トランペットにミュート(消音器)を付けた唐口さんの、超繊細なプレイが、心の琴線をたっぷり震わせてくれました。

演奏の合間のトークショーでは、本誌編集長の私・小坂も末席に連なり、唐口さん、ジャズ評論家の村井康司さんと楽しくおしゃべりさせていただきました。

そして6月18日(日)の午後は東京での開催。1974年開店というこれまた老舗、表参道の『Body and Soul』に、35名の方にご来場いただきました。演奏は西山瞳さん率いるピアノトリオ。大阪の2管編成とはがらりと変わり、しっとり心に染みるライブとなりました。

スタンダード曲はもちろん、西山さんの自作曲、西山さんがお好きなヘヴィメタルのアレンジなど、広いレパートリーをジャズとして違和感なく聴かせてしまうのはさすがです。

両会場とも、ご来場の皆さんにはお土産として「アウスレーゼ トロッケン オーデコロン」をお持ち帰りいただきました。「トロッケン」は、オリジナルのアウスレーゼとは異なる、シトラス系の爽やかな香りが特長。お出かけの際にシュッと一吹き、ご愛用いただければ幸いです。

『サライ.jp』では今後もさまざまなイベントに、「サライプレミアム倶楽部」会員の皆様をご招待します。まだの方は、この機会にぜひご登録を!

※サライ読者の会員組織「サライプレミアム倶楽部」会員登録(無料)は下記より!
↓↓↓
https://serai.jp/club

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